こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

締切り済みの質問

住民税

すいません 今転職中のものです

資格取るために資格学校通いながらフリーターしてます

社会人やめてから住民税20万ほど取られました。

住民税が取られる基準について知っておきたかったのでぜひわかる方いらっしゃったらご教授おねがいします

今は資格学校代をローン払いではらってます。フリーターでの稼ぎは18万ほどです

ちなみに一人暮らし中です

投稿日時 - 2019-05-25 12:43:41

QNo.9619888

困ってます

このQ&Aは役に立ちましたか?

1人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

-広告-
-広告-

回答(8)

ANo.9

住民税は前年の所得に基づき翌年の6月から支払うものです。
2017年の所得によるものは、2018年6月から2019年5月で支払います。退職時に支払った20万円は、この残金かと思います。2018年の所得によるものは、2019年6月から支払いますが、退職しているので市役所から直接支払いの案内が来ます。その場合は毎月の支払ではなく、各自治体ごとに決まった支払い方法になります。残念ながら、今いくら収入が少なくても関係ありません。退職が今年になってからなら、昨年と同様、高額の支払いになると思います。

投稿日時 - 2019-05-26 14:38:29

ANo.8

投稿者様の昨年度”源泉徴収票を基準として、住民税他計算されていますから。
源泉徴収票を至急確認されたら、如何でしょう。

投稿日時 - 2019-05-25 19:39:03

ANo.7

> 社会人やめてから住民税20万ほど取られました。

退職したのが、いつなのか分かりませんが、去年の2018年(平成30年)の1月1日~12月31日の所得に対して、今年の2019年(平成31年)1月1日の住民届の自治体から住民税の請求が来ます。

去年の退職ならば、勤務先に年末調整(所得税は毎月多めの天引きなのでの清算)が出来ないので、今年の1~2月に税務署へ自分で確定申告をして、その確定申告のデータが税務署から自治体へ、4~5月ごろに転送されます。

今年の退職ならば、去年の勤務先に年末調整をしていれば、その年末調整のデータが税務署から自治体へ、4~5月ごろに転送されます。

自治体では、税務署からの、前記の年末調整データ・確定申告データをもとに、ちょうど今頃の5月ごろに住民税の計算をして、税額を連絡します。
現在、給与所得者(会社員・公務員・パートアルバイト)ならば、勤務先へ自治体の税額巻絡を提出すれば、給料から天引きが可能ですし、または、勤務先へ提出せずに自分で納付も出来ます。

現在、給与所得者で無い、つまり、自営・無職・学生、勤務先ならば、自分で納付します。
また、現在、給与所得者で無い場合は、国民基礎年金(国民年金)の納付書も夫婦二人分が来るし、7~8月頃には住民税から計算をした国民健康保険(国保)も夫婦二人分が来ます。

投稿日時 - 2019-05-25 13:46:23

ANo.6

住民税は
前年(1月1日から12月31日)の収入から計算した所得に対して掛かります。
税率は所得のほぼ10%です。
個人事業主等の確定申告が終わってから納付が始まるので
個人の場合は6月から4回で払いますが(普通徴収)
会社勤めの人のように給料から天引きで払う場合、6月から12回で支払います。(特別徴収)
なので、貴方が会社を辞めて支払った住民税は特別徴収の残額です。
今年の支払い分は去年の所得で計算されて6月に納付書が届きます。
税なので無職でも減免等はありません。

投稿日時 - 2019-05-25 13:18:31

ANo.5

https://juuminzei.com/meyasu/

このサイトなんかは、参考になると思います。
全国が知ら得られるので。

投稿日時 - 2019-05-25 13:09:27

ANo.3

住民税の基準は「前年の所得(住民税の基準での計算ニアリー所得税)」です。
今年支払う住民税は平成30年分の所得にかかるものです。

投稿日時 - 2019-05-25 13:02:59

ANo.2

前年の収入を元に計算して請求されます。

投稿日時 - 2019-05-25 13:02:28

ANo.1

住民税は、前の年度の収入に対して、請求されます。

つまり、今来ているものは、2018年の1月1日から2018年の12月31日までのあいだの収入に対しての請求になります。
いつ辞めたのかわかりませんが、後払いとなるわけです。

投稿日時 - 2019-05-25 13:02:21

-広告-
-広告-

あなたにオススメの質問

-広告-
-広告-