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解決済みの質問

北欧の現地でしか買えない物はどんな物でしょうか?

7月に北欧の個人旅行(8日間程度)を計画中です。
未だ具体的には決めてはいませんが、コペンハーゲン・ストックホルム・ヘルシンキ辺りを考えています。

北欧は初めてで、目的も漠然としており、
お洒落な家具、食器、建物、白夜や美男美女を見てみたく、
またトナカイ料理を食べてみたいと漠然と思っている程度です。

そこで、思い出に何か買って(持って)帰りたいのですが、
ネットで色々と手に入る時代ですので、
「買って帰ったものと同じものが日本で売っている」
というのは出来るだけ避けたいと思っています。
(以前、イタリアで買って帰った名刺入れが日本のお店で売ってました。)

現地でしか買えないもの、または買えないモデル、
若しくはそういったものの調べ方などあれば教えて下さい。

投稿日時 - 2019-05-18 23:44:23

QNo.9617880

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

>現地でしか買えないもの、または買えないモデル、若しくはそういったものの調べ方などあれば教えて下さい。

 NETで何でも手に入る時代。商品として販売しているモノには、期待できないでしょう。
 などと、愚痴を言っていたのでは、何の進展もない。そこで、ヘルシンキの雑貨市場と職人村を紹介しておきます。ここで、こまめに探せば、珍しい手工芸品を手にすることができます。

 まずは、ヘルシンキ中央駅から1kmくらいの所にある「カウパットリ(Kauppatori)マーケット」。食料品はもちろんですが、伝統的な手作り工芸品の店がタップリとあるのがこのマーケットの特徴。日本では珍しいものも揃っています。

 是非お勧めしたいのが、ヘルシンキから西へおよそ100kmの所にある「フィスカルス(Fiskars) 村の職人工房村」。伝統的な木工・ガラス細工などの工芸品からジュエリーや家具まで、すべて職人さんが手作りをしています。ここなら、珍しいお土産を手にすることができるでしょう。

 これでだめなら、最後の手段。
超高級ホテル(あるいはクルーズ)のスィートルームの非売品(ホテルのおみやげとして売っていない物)をかすめてくる、しかないのでは? やってはいけないことなんだけど。

投稿日時 - 2019-05-19 10:27:06

お礼

カウパットリは立ち寄りやすい場所なのでいいですね。フィスカルスはちょっとだけ遠いかもしれませんが、とても興味深いです。計画に入れたいと思います!

投稿日時 - 2019-05-19 22:34:03

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回答(5)

ANo.5

4月に北欧、コペン、ヘルシンキ、ストックホルムに行ってきました。今はマリメッコや、陶器のアラビアも北欧雑貨はかなり日本に浸透していますので変えないものがあまりない印象ですが、スウェーデンのストックホルムからバスでいける場所にリサラーソンの工房があります。ここでは人形を一体一体職人さんが手で色を塗っています。これはおそらく現地で入手できる一点ものです。輸入してたらすいません。お調べ下さい

投稿日時 - 2019-05-22 18:08:56

お礼

可愛らしい置物ですね。やはり工房は要チェックですね。
有難うございます。

投稿日時 - 2019-05-27 00:11:35

ANo.4

   ヘルシンキ
デザイナーのプライベートブランドショップなどが集まる地域
https://suomi-isshoissho.com/you-must-know-helsinki-shopping-area-7845

https://mysuomi.exblog.jp/19682299/

季節ごとのフリーマーケット
https://kiitos.shop/finland-helsinki-main-event-list

投稿日時 - 2019-05-19 19:19:22

お礼

フィンランドも色々と情報発信されているんですね。
知らなかったです。
ツアー情報もあっていざとなれば利用出来そうですね。
リンク有難うございます!

投稿日時 - 2019-05-19 22:55:23

ANo.3

どこの国でもそうですがローカルなもので国外に出ないくらい小さな銘柄が面白いです。英語表記がないスナック食品などが手頃です。

観光地でなく一般のスーパーや小売店を周り、キッチン用品などでも見たこともない使用法もわからないようなものが売られています。

北欧ではサウナが当たり前にあるのでサウナ用品、背中を叩く縄とかがあるんです。

私は持ち帰っても使えるものを自分への土産にします。ティータオルや小皿、冷蔵庫マグネットや缶切りなど。文房具系もデザイン豊富で楽しいですね。

コペンハーゲンには10€で食べられる夕食があり、5時に名前を登録すると8名ずつのテーブルに仕分けられます。そのテーブルで家族のように分けて食べるので2時間ほど丸々友人宅にいるような楽しい会食となります。これで観光客や現地の家族連れとたくさん会話しました。

コペンハーゲンの中央駅から徒歩圏です。元教会の建物をフライングタイガーの社長が買い取りコミュニティのための施設としてボランティアが経営しています。

歩いていて見つけたので、質問者様もこの情報だけで探してみてください。

投稿日時 - 2019-05-19 12:02:20

お礼

文房具もデザイン豊富なんですね。楽しみです!
コミュニティのための施設だと何だかそれを目的にした人が集まる感じで色々と話せて楽しそうです。ただ、言葉が通じるかは分かりませんが。
楽しそうなので是非探してみます!

投稿日時 - 2019-05-19 22:44:28

ANo.1

現地でしか手に入らない物ということでしたら、コペンハーゲンで蚤の市はいかがでしょう。
https://www.travel.co.jp/guide/article/32194/
こんな感じのようです。
今では製造販売されていないアンティークな掘り出し物と巡り合えるかもしれません。
現在製造販売されている物の多くは、いざとなれば個人輸入すれば日本で手に入りますからね。

投稿日時 - 2019-05-19 09:10:02

お礼

なるほど、蚤の市ならちょっとアンティーク的なものや個性的なものが手に入ってお土産物屋さんにも置いてないものが見付かりそうですね!
曜日が合えば是非行ってみたいと思います。

投稿日時 - 2019-05-19 22:14:58

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