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解決済みの質問

日本の官僚は妊婦でも深夜3時まで帰れずというのがニ

日本の官僚は妊婦でも深夜3時まで帰れずというのがニュースになっていましたが、毎日深夜3時まで働いていたら余裕で毎月の残業時間が100時間を越えて労基違反の違法労働になると思うのですがどういう仕組みで法律の抜け穴を潜っているのですか?

投稿日時 - 2019-05-17 21:09:34

QNo.9617528

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

官僚たちの仕事ぶりを批判する声に対して 官僚はこんなに滅私奉公しているよというアピールのためにでっち上げられた記事。
官僚寄りの記者による ちょうちん記事。

妊婦といえば 大きなお腹を抱えた人をイメージするが 妊娠1ヶ月でも妊婦である。通常の労働に耐え得る状態。
官僚が残業するのは 1年のうちほんのわずかな期間に過ぎない。
予算作成時の財務省 税金の申告時期の税務署 など

投稿日時 - 2019-05-18 14:04:24

お礼

みんなありがとう

投稿日時 - 2019-05-19 18:08:57

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回答(3)

ANo.2

簡単には
官僚などは 労働基準法 の適応外なので
月300時間残業しても違法労働にならない。

国民の公僕ですから、手厚く保護する必要がない。

投稿日時 - 2019-05-18 01:19:16

ANo.1

法律だから、法律に従わない場合に被るデメリットを秘匿する巧妙な仕掛けがあり、それが関係者以外に洩れなければ何も問題とは成らず、何より”身内の犯罪を隠し合うのが官僚達の仕事だし”何処の業界でも、同じ組織内身内犯罪を”売る
チクルとかすれば、村八分と同じで生きていけなくなるでしょう、朱に交われば
朱に成る例え通りで、犯罪見逃すとか摘発者が周囲に居なければ、闇の中だろう

投稿日時 - 2019-05-17 22:53:41

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