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解決済みの質問

主節と副詞節と接続詞の数の関係

While Ms. Ashley appreciated the job offer from Fian Advisory Group, she declined the opportunity because she would have to relocate.


While(接続詞) Ms. Ashley(S副詞節) appreciated(V) the job offer(O) from Fian Advisory Group(M前置詞句), she(S主節) declined(V他動詞) the opportunity(O目的語) because(接続詞) she(S副詞節) would(助動詞) have to(助動詞?) relocate(V).

この文について

1,この文は3つも節があるんですね?

2,接続詞が2つなので文:節が3つおけるんですよね?なんか文法でそんなような事を習った記憶があります 接続詞の数+1つ多めに文:節が作れるんですよね?

3,Would have to relocateで動詞Vですか?

投稿日時 - 2019-05-12 10:48:53

QNo.9615819

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

「お礼コメント」を拝見しました。

>主節が複数の例が見当たらなかったんですが
なにか1つ主節が複数の文をいただけますでしょうか
⇒例えば、このようなものがあります。

☆I believe his words, because he is honest.
は主節が1つですが、次のような文では主節が2つになります。
He is not eloquent but I believe his words, because he is honest.
「彼は能弁ではないが、正直なので私は彼の言葉を信じる。」

☆What he said is true.
も主節(~ is true)が1つですが、次のような文では主節が2つになります。
What he said is true and encourages us.
「彼の言ったことは真実だし、それに我々を勇気づける。」

☆The rain stopped falling, and the sun began to shine.
は単なる重文ですが、次のような文では主節が2つある複文になります。
The rain stopped falling, and the sun began to shine, so that the boys started to play baseball again.
「雨が止んで太陽が輝き始めたので、それで少年たちは再び野球をし始めた。」

*ところで、さらに疑問がおありの場合は、別立ての質問項目を立てて投稿なさると助かります(例えば、今回の場合なら、「複文で主節が重文となる例を教えてください」といった感じです)。追加質問はせいぜい1回でケリをつけていただけるとありがたいです。

投稿日時 - 2019-05-15 20:36:41

お礼

ありがとうございます
自分の中の足りない英語の常識が壊れて広がっていく感じです

追加質問1つは私も同意いたします
よろしくおねがいします

投稿日時 - 2019-05-16 18:45:22

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回答(5)

ANo.4

「お礼コメント」を拝見しました。

>1つの文で主節は1つなんですか?副詞節は接続詞プラス1ずつなら何個あってもいいんでしたっけ?
⇒「1つの文で主節は1つ」とは限りません。2つ以上の場合もあります。
「副詞節は何個あってもいい」です。

ちなみに、「文が1つ=単文」、「文が2つ(以上)=重文」、「副詞節などの従属節がついている文=複文」と言われます。

投稿日時 - 2019-05-14 23:15:10

お礼

ありがとうございます
単文複文重文は聞いたことがあります

主節が2つ文なんてあるんですか?そんなのが試験等に出たらわけがわからなくなりそう。
ぐぐってみたんですが、主節が複数の例が見当たらなかったんですが
なにか1つ主節が複数の文をいただけますでしょうか
よろしくおねがいします

投稿日時 - 2019-05-15 17:31:59

ANo.3

>1,この文は3つも節があるんですね?
⇒はい、そのとおりです。
1つの主節(she declined the opportunity)と、2つの従属節(While Ms. Ashley appreciated the job offer from Fian Advisory Group)および(because she would have to relocate)です。

>2,接続詞が2つなので文:節が3つおけるんですよね?なんか文法でそんなような事を習った記憶があります 接続詞の数+1つ多めに文:節が作れるんですよね?
⇒はい、そういうことですね。
文章をつなぐとき、それは「線つなぎ」になりますので、当然ながら、材料(文:節)より1つ少ない数の接着剤(接続詞)で全体をつなぐことができるわけですね。(これに対して、例えば、フラフープのような「輪つなぎ」でしたら、どちらも同数必要になりますが。)

>3,Would have to relocateで動詞Vですか?
⇒はい、そう解釈してよいと思います。
「(彼女は)移転しなければならなくなる/なった(だろう)」といった意味合いすね。

投稿日時 - 2019-05-12 14:48:18

お礼

ありがとうございます
1つの文で主節は1つなんですか?副詞節は接続詞プラス1ずつなら何個あってもいいんでしたっけ?

投稿日時 - 2019-05-14 20:36:53

まともなお答えがでたところで,シャレの回答をつけましょう(笑)。私は以前に「私の脳裏の解析処理を,文頭から言語化して回答することがある」と書きましたが,日曜大工の接着剤が乾くあいだにやってみましょうか。

While
 ひとつのルーチンを,逆接・同時どちらにも転ぶモードで起動。
Ms. Ashley
 行為主体。おばちゃんのイメージ。
appreciated
 行為。喜んだ。
the job offer from Fian Advisory Group
 名詞相当・目的語。
, (カンマ)
 解析結果を記憶してルーチンを終了し,べつのルーチンを起動。
she
 同一人物の行為主体。
declined the opportunity
 行為+目的語=前述の the offerに照合。
 すでに話題が提示されているので,解析速度ははやい。
 あらまあ。while を逆接で決着。
because
 解析結果を記憶してルーチンを終了し,べつのルーチンを起動。
 どしたの?
she
 同一の行為主体。
would have to relocate.
 行為。
 なるほど。全ルーチンを終了。

投稿日時 - 2019-05-12 13:26:56

お礼

ありがとうございます

投稿日時 - 2019-05-18 16:22:41

ANo.1

1。この文は3つも節があるんですね?

 はい、まだ少ない方です。

2,接続詞が2つなので文:節が3つおけるんですよね?

 いえ、接続詞がない時もありますから「少なくとも」三つ、ですね。

3。なんか文法でそんなような事を習った記憶があります 接続詞の数+1つ多めに文:節が作れるんですよね?

 はい、しかし文節覇気に枝で言えば小名木高さにあるのではなく、「高さ」は違います。

3,Would have to relocateで動詞Vですか?

 はいそうです。

投稿日時 - 2019-05-12 12:07:03

お礼

ありがとうございます

投稿日時 - 2019-05-14 20:38:24

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