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締切り済みの質問

三田市の県道37号 市之瀬地区の農道・林道について

(1)地元の方、何卒、私の疑問を解決してください。今から37年前、私は原付で三田市・篠山市を走り回るのが趣味でした。ある時、県道37号を市之瀬で気まぐれに左折したと思います。すると岩神社があり、その横に林道というのか、舗装していない車が1台通れるくらいの道がありました。その道は現在は動物除けのネットで塞がれていますが、当時は通行自由でした。(2)そのパンクしそうなガタガタ道を進んでいくと池か湖か水辺に出た記憶があります。それが現在の畦倉池だと思います。ここまでは私の記憶と完全に合致しています。(3)ところが、畦倉池からどこかに行こうとすると、道なき登山路を酒井地区に降りて、再び、県道37号に合流するしかない。昔もそうしたのかもしれないが、徒歩ならともかく、あの道を原付で酒井地区に降りたとは考えられない。(4)そうすると、昔は畦倉池から県道309号か県道49号に抜けられる道があったのではないかという推理が浮上してくる。しかし、畦倉池は標高がかなり高いから、309号側に抜けるなら相当の急降下になるし、霊園の裏山辺りに出てしまう。県道49号に抜ける道も、それらしい痕跡が無いように思う。(5)という訳で、私の個人的な記憶についての質問なのですが、地元の方よろしくお願いします。(6)私の記憶違いで、ここではなく全く別の場所・別の道という可能性はあり得ます。だから、別のこの道ではないのかという心当たりがある方はそれをお教えください。

投稿日時 - 2019-05-09 11:45:05

QNo.9614944

暇なときに回答ください

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回答(2)

ANo.2

通った事の無い道ですが

Googleマップで見る限り 山中に人道が作られていても不思議ではないように思います
渓谷に沿った筋らしきものも見受けられる

林業 猟 山菜採りなどで人が入られるでしょうし シーズンによっては雑草も少なく道がハッキリ残っていたのかも知れない

林道というより山道 作業道 生活道というべき道だったんじゃないでしょうか?
生活環境も変わり 山に入る人が減れば道が分からなくなるのも当然の結果かも知れません

私の住む地域のハイキングコースも暖かい時期は危険だから整備しない? 草が生い茂って道も何も分からない状況ですから

投稿日時 - 2019-05-10 02:27:53

補足

(1)ある方が私に昭和44年の地理院発行の航空写真を示してくださりまして、私の疑問は完全に解決したものと思っております。(2)高度解析画像で畦倉池を見ると、細いながらも明らかに普通の道が酒井へと通じているのが見えます。やはり、昔は道があったのです。有難うございました。何年も解けなかった謎が解けました。納得が出来ました。(3)まとめると、以下の結論です。すなわち、1、岩神社横から畦倉池に通じる道こそが私が昔通過した道である。2、そして、37年前にも県道49号と309号に抜けられるような道はなかった。3、我々はやはり畦倉池から酒井地区に降りていた。4、37年前には酒井地区に割と簡単に降りられる道があった。理由不明ながら、その道は現在はなくなってしまった。例えば、ある年の大型台風などで道やがけが崩れ、道自体が途絶・崩壊・消失したが主要道路ではないから直さなかった等。5、我々は酒井に降りた後、再び、県道37号に合流して後川奥方面に向かった。6、後川奥は県道37号を進み、羽束渓谷を渉ったところを左折した先だから、我々は県道37号に戻らないと辻褄が合わない。逆に言うと現行の考え方は辻褄があっている。(4)現在、畦倉池と酒井地区の間には砂防ダムが出来ているが、そもそも、そこに砂防ダムが必要になるという事実こそが、台風等の被害があったという仮説を裏付けているのではないだろうか?(5)大雨等による畦倉池からの大量の水の放出等により、下に住む住民に土砂災害等が及ばない様にする為のものだから、過去に道やがけが崩れて道が途絶・崩壊・消失するという程度の小規模な自然災害はあったと考えるべきではないか?その程度の小規模被害さえない場所に砂防ダムなど作ろうと行政も考えないであろうと思われる。

投稿日時 - 2019-05-15 16:14:06

お礼

回答を頂き有難うございました。まだ結論を出すのは早いのですが、37年前には酒井地区に降りやすい道があったのだと思うことにしようと思い始めています。ここを抜けた後、私は羽束渓谷を通って後川奥を通過していますから、やはり37号に降りてこないと辻褄が合わないからです。

投稿日時 - 2019-05-10 16:29:52

ANo.1

田舎の話をします。

大抵日本の池ってのは、農業関係で管理されているので、車でそこに行くことが可能と言えば可能な池が多いのです。池も数年に一度掻い掘りしなければなりませんので、舗装はされていないが重機が1台通れるくらいな道というのはあったりするものです。

貴方の言っておられる地図を航空写真などでみたら、酒井に降りそうなそういう感じの道がありそうですけれどもね? 原付きで行けなかったというのが記憶違いで、原付きで行ってたんじゃないですか?

それか、篠山へ行く道で、横に抜けて池見られる道というと、308号から横に抜けて母子大池見て母子に入って49号に出るような感じもありますけれども、そっちと勘違いしているかでしょうね。

投稿日時 - 2019-05-09 16:48:49

お礼

回答いただき有難うございます。(1)母子大池は母子から入る道も川下側から至る道も通ったことがあり、それは違うと思います。(2)酒井地区に降りられたのではないかとの指摘は、考えれば考えるほどありそうな気がしてきました。3年ほど前に、酒井地区から徒歩で登山道とも呼べない道を登り・下りした印象から、原付では無理だと言っていましたが、(3)現に、その道を自転車で下り、その写真をネット上にアップしている人がいます。マウンテンバイク的なもので下るのが可能なのなら、私は当時はホンダ・ゴリラだし、自分の足を併用したり・一部分は押したりしてなら可能な気もしてきました。(4)それに37年前にはもっと降りやすい道が存在したかもしれない気もしてきました。もっとも、どれも推測の域を出ませんが。

投稿日時 - 2019-05-09 18:03:12

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