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解決済みの質問

エアーバッグ作動と同時に自動ブレーキは不可?

また事故の報道を受けて思う事なのですが

衝突後の車の動きで被害が大きくなってしまう場合があり エアーバッグ作動と同時に自動ブレーキで止める事は不可能なのか?が疑問に感じる昨今です
玉突き事故の被害も減りそう

乗っている人を守る仕組みはあるが 周りを巻き込まない仕組みが無い?

事故後の検証や車移動に問題があるのかも知れないが キーOFFで解除できれば影響は少なそう ブレーキランプ点灯は無しも可 ハイブリッドなら別経路で電動ブレーキも可能そう

被害を最小限にとどめるには標準装備されても良い機能と感じるのですが導入されないシステムなのでしょうか? 障害物制御より難しいシステムなのでしょうか? 今後導入される予想はあるのでしょうか?

ドライバーや同乗者への衝撃は増えるかも知れませんが 無関係な人に被害を与えるより良い方法と思うんですけど

還暦を過ぎ 免許返納の年齢に近付きつつあるから感じる事かも知れません

投稿日時 - 2019-05-08 14:11:17

QNo.9614701

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

まずは ポストコリジョンブレーキシステム って検索してみようか

投稿日時 - 2019-05-09 23:07:30

お礼

おお! 凄い情報ありがとうございます

既にドイツでは開発済みなんですね 搭載済み車両も豊富 EVにも搭載
2015年発表? すでに3年以上 この年月ってどうなんだろ? 私が運転できる間に国産車に導入されるんだろうか
自分がワーゲンに乗れば良いだけなんでしょうけど フロントガラスの傾斜が強い車は苦手なのでビートルくらいになってしまう 2ドアは不便

政治家や車関係者は知っていた事なはず EU仕様車に必須の機能にならないと国産車に搭載されなさそうにも感じる ワーゲンの特許しだいなのかな?

やはり お国柄? 車対車の構想みたいですね 10kmで解除ってのも子供や老人には負担が大きそう
0.6G以内ってどうなんだろ? 日本の自動ブレーキシステムは0.6G以上のような

この辺りの仕様変更はポストコリジョンブレーキシステムのままで可能なんだろうか? 特許侵害しない新しい仕組みが必要?

日本で開発されたなかった事は残念ですが 他の目的でも他国で真意に考えられたことは嬉しく思います

作る事は可能な事が分かりました
次の問題は国対国 企業対企業で簡単に立ち入れる問題ではないですね

感謝いたします

投稿日時 - 2019-05-10 00:19:41

ANo.11

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回答(11)

ANo.10

現在は 衝突しないようにするシステムの開発がされている段階で すでに市販され始めている状況でしょう。
全ての面に対応できるところまでいっていないというところです。
交差点での出会いがしらの衝突・・・・見えないところから 突然 出現する
この場面に対処できるのはまだ。
青信号で直進しているところに対向車線から右折車にぶつけられ 玉突きの要領で歩道に・・・・軽のほうが軽いから弾き飛ばされる。
この場面もむつかしいですね(大津事故)

投稿日時 - 2019-05-09 09:43:15

お礼

回答ありがとうございます

個人的に現在運用されている技術は事前検知に偏っていると感じています
起きた後の対策が不足していると思っています

日本人に多い思考の関係?(私も同じ日本人ですが) 想定外は打つ手を考えない 便利なものを止める事を良しとしない

今回も衝突した事でハンドルやブレーキ操作ができなくなった事が歩道に突っ込んだ原因と考えています エンジンブレーキが掛かっただけの走行状態 接触した時点で制動が効いていれば被害は減らせたのではないか? 可能性だけで現実の結果は知る術がありませんが 分からないから無駄とは考えたくないです
ドライバーが制御できなくなる事を想定して制動を加える事が悪い事なのか

人の命を奪わず他の車に衝突する事は悪い事なのか 人の命を奪うより運転手の怪我が大きくなる事が悪い事なのか 赤の他人を巻き込まず当事者だけが亡くなってしまう事が悪い事なのか
個人的には人の命を奪って生き続けるより我が身を犠牲にすれば片付く問題であれば喜んで受け入れたいと思っています

問題が起きたら車を止める その方法や能力についてはさまざま見解があると思うのものの 止める方向に意識が発展しないのは 技術よりも国民感情が強いのかな?と感じるしだいです
難しい=受け入れ難い じゃないか?

還暦を過ぎ就職先も満足に無く 時間に余裕を感じるようになったから思う事なのかも知れません

投稿日時 - 2019-05-09 12:59:46

ANo.9

衝突後の被害を低減できないかというお考えには、非常に共感させていただきました。

質問者様の考える仕組みは技術的な部分では可能かと思います。Gセンサーにより衝撃を感知し、ブレーキをかけるなら実現可能でしょう。ただ、エアバッグとの同時作動については切り離した方が良いかもしれません。

今回の大津の事件に関しては、オフセットの衝突(側面衝突に近い)のように見受けられます。エアバッグの作動が右折車に衝突された時点であれば、自動ブレーキがかかれば被害低減の効果があったと思われますが、歩道に突っ込んでからのエアバッグ作動であったとすれば効果は見込めないということになります。

仮に衝突を感知してブレーキがかかる仕組みができたとします。
今回の事故の場合、軽自動車のドライバーはハンドルによる回避しかできなかったので、もし自動ブレーキが作動していれば死者が出なかった可能性は高かったと思われます。そういった意味では質問者様が望まれている効果があると言えるでしょう。

しかし、現状では問題点もあると思います。
ハンドルの切り角によってはフルブレーキングだと転倒のリスクが高まり、返って周りを被害に巻き込む可能性も出てきます。(アンチロックブレーキなら、多少はリスクは減ると思いますが。)
また玉突き事故の際に自動ブレーキが作動すると、本来衝突時に逃げるべき運動エネルギーが逃げられず後続車の追突の衝撃をもろに受け、さらに被害が大きくなることも考えられます。あと、高速道路上で他車と接触した場合にブレーキが作動すると大惨事を招きかねません。

当方としても、今回の事件についてブレーキがかかっていれば救えた命があったのではないかと思う部分もあるのですが、現実にはすべてのケースで対応できるような仕組みはまだまだ難しいのではないかと残念ながら思うところであります。

投稿日時 - 2019-05-09 08:45:30

お礼

回答ありがとうございます

情報を頂いていくと 安易に車を止める問題の多さを再確認している状況です

ただ 他の技術に力を注ぐより比率を高めても良い機構なんじゃないかと考えてしまいます
車を使う人にだけの技術開発に片寄っていると感じます 車に興味を持つ偏りの原因になっているかも知れない 昔のような車を選ぶという意識が異なる時代なのかも知れない

結果を見ての感想なので エアバッグ開放のタイミングは誤認識の可能性も高いですね

知識が無いので制動を掛けるきっかけは何でも良いんです
フルブレーキしか使う事はできないのか?
前方の衝突だけで 後方からの衝突は無効にできのか?
衝突軽減や回避機能のように速度による作動設定はできないのか?
車線維持支援システムのようにハンドル制御できないのか?
もう日本の技術力はその程度になってしまったのか 戦後復興も他国の技術をより良いものにしてきた新開発ではなく改良という部分が多いと思いますが

この制御結果によって後に起きる結果は分からないものの 止まらない車がメーカーの責任とは考えられていない 止まる車が普通になれば国民の考え方も変わるのではないか

当て逃げやひき逃げにも応用できるかも知れない技術 これも他国での開発運用を待つしかないのかな?と感じてしまいます
慣れてしまった国と これから増える国の違い 後追いばかりの日本に期待はできないのかな?

投稿日時 - 2019-05-09 12:20:58

ANo.8

衝撃と同時にブレーキがかかるようにすることは、
技術的には可能です。
琵琶湖の園児が巻き込まれた事故でしたら、
交差点内での衝突直後にブレーキをお考えのようです。

ただ事故の状況によって変わります。
衝撃直後に回避操作ができたほうが、被害の拡大が防げる事故も
ありえない話ではないです。

そして事故によっては、衝突の衝撃で車両が空中に飛ぶ可能性もあり、
その場合はブレーキはまったくの無効です。

エアーバッグ作動と同時に、自動フルブレーキを実装した場合、
事故の内容によっては自動車メーカーに責任が問われかねない
ことを考えると、実現性は低いと感じます。


話はかわりますが、完全な自動運転は、めどがたっていません。
歩行者や自転車の突発的な行動全てに対処ができてないので、
自動運転車両だけになっても危険が残ります。
そして自動運転車両だけにいきなり切り替わることは無理なので、
いわずもがなです。
今の水準では、事故が発生することを受け入れるしかないですから
自動車メーカーが発売することは無いでしょう。
今の技術ですぐに可能なことは、運転者に危険を知らせるなどの
運転サポートAIです。ブレーキやハンドル操作は、AIは行いません。

以上、参考にならなかったらごめんなさい。

投稿日時 - 2019-05-09 00:52:33

補足

安易に止めてはいけない 横や斜めだと車内の人員救出に影響が出る場合もありそうですね

衝撃の量と制動力を上手く兼ね合わせる事はどうなんだろ?
フル制動がダメなら7~8割り制動とか これもパッドやライニングの減り具合で難しそうではありますが
乗車人員への衝撃が少なければ救助を急ぐ必要な無いかも知れない は 安易な考えでしかないかな?

投稿日時 - 2019-05-09 03:24:24

お礼

回答ありがとうございます

限界がある事は認識しているつもりです ただ被害を縮小できる可能性があれば装備しても無駄にならないんじゃないかと思うしだいです

可能性はあるが メーカー側の責任になるかも知れない
事故の原因はドライバーにあるもの 正面衝突なら良くて側面だと止めてはいけない? メーカーが制御してはいけない?

この辺りの因果関係は難しそうですね
自動車業界が不利益をこうむるから実現させない 政治的な手法も関係しそう

そうなると自律走行の無人運転の可能性もゼロになりそうですね
完成しても法整備やインフラ整備が進まない 実現不可能な車 実験費用が車代に上乗せされて無駄な車の開発費を払わされている気分になってしまいそうです 輸出専用車の開発?
公共交通機関から見捨てられた過疎地のためとなれば 介護問題同様に不満を言えない状況かも知れませんけど

投稿日時 - 2019-05-09 03:09:23

ANo.7

こんばんは
何となく質問者様の言われてることが
将来的にはあり得ることでしょう。
車の暴走の可能性を可能な限り少なくする考えですね。
今の現状ではエアバッグそのものも危険なもので、でも命を失うより外傷の範囲で止められる可能性があるという前提のものだとおもいます。
よってもしエアバッグが開かなければ、あるいは自動ブレキーが動作しなければ助かったという事例も考えられます。
でも、このような問題は電気自動車の一般化と共に同時進行で開発され進歩してゆくでしょう。
行き着く先は完全自動運転でスピード違反も幅寄せも、あおり運転も、追突もなくなり、逆に居眠りも、飲酒運転も、無免許も可能になるでしょうね。
さらにその先には移動は皆無でしょうね!つまり交通事故は存在しないってこと。ですね。

投稿日時 - 2019-05-08 21:44:03

お礼

回答ありがとうございます

私が生きている間に片鱗を感じる事も難しそうですね

やはり そんなに困難な仕組みなんでしょうか? タイヤをフルロックさせても第二第三の事故が防げれば良い事と思うのです
それだけの技術者が日本に居なくなったと考えるべき時代になった? 他国任せ?

将来は解決されるだろう で今は放置で良いのか? 原発問題と同じかも知れませんね 大問題に発生しても止められるものではないですから

個人的には車対車の事故は無くなっても 車対人の事故は残ると考えています
人は自動制御できない生き物 道交法を知らない 守らない生き物 飛び出し事故は無くならないでしょう 人と車を完全に分離しないと可能になるとは思えない 踏み切り事故も良い例と思います
鉄道会社のように100%人が悪いとなれば楽かも知れない

投稿日時 - 2019-05-08 22:46:04

ANo.6

エアバッグは追突の衝撃(G)をセンサーが感じて爆薬を爆発させて膨らませます。そのセンサーをブレーキに使えば原理的には不可能ではないでしょう。難しいのは超瞬間的なブレーキの始動です。爆薬のような超短時間でブレーキング出来る機構はコストがかかります。車も壊れるでしょう。爆薬で風船を膨らませるのは簡単ですが、ブレーキは無理です。もしやったら車の値段が高くなりすぎて売れなくなるでしょう。

投稿日時 - 2019-05-08 18:11:19

お礼

回答ありがとうございます

エアーバッグの原理をそのまま使えば そうなってしまうのですが ハイブリッド車も増えた事もあり電気仕掛けの他の仕組みで何とかするのは日本人の能力でも難しいのかな?と考えるしだいです
キッカケをエアーバッグ作動と同じような仕組みを使うというだけ

ATはエンジンが止まっても制動の足しにならない 電動でマスターバックのピストンを押すとか サイドブレーキを引いた状態にするとか

高過ぎて売れない 個人的にはHVやEVが普及する前も同じように考える人も多かったと記憶しています

自動ブレーキも事故を起こさなければ不要なもの MT車時代には考えなかった仕組みとも思います

ハイブリッドというだけで100万円UPでも売れる車 事故時の被害を広げない対策が受け入れられないとは考えたくないですね

私自身は他の余計なドライバーを怠慢化させる機能を省いて強制停止の車なら購入意欲は変わらないです

投稿日時 - 2019-05-08 19:46:09

 作動する順序は,まず自動ブレーキ,そして(凍結路面やぬれた路面などで)自動ブレーキでは停まれ切れずに衝突した場合にエアバッグが開くことになります。つまり,エアバッグが作動するのは,「自動ブレーキで停まれ切れずにぶつかってしまった時」です。衝突の衝撃もないのにエアバッグが展開したらそのエアバッグは欠陥品です。

 だから,「エアーバッグ作動と同時に自動ブレーキで止める事は不可能なのか?」はあり得ない質問だと思います。

 歩行者の被害を最小限にとどめる手段として,自分の車には歩行者用エアバッグが標準装備されています。このメーカーは安全に関しては熱心で,昔は,人が当たるとバンパーの下から人をすくい上げる「網」が出る車(たしかレオーネだったと思います)を開発したりしてました。はねられた後に地面に落ちて頭部を打つのを防ごうとしたのでしょう。市販されたのかは記憶にありませんが……。

投稿日時 - 2019-05-08 15:43:45

お礼

回答ありがとうございます

今回は琵琶湖での事故例になります
歩道に乗り上げフェンスを壊した車のエアーバッグは作動していました
フルラップではなくオフセット衝突

ドライバーがハンドルやブレーキを制御できない状態になる事が多く エアーバッグ作動と同時に制動が掛かっていれば あの状態にまで走行する事はなかったんじゃないか?と感じてしまうのです

自動ブレーキという言葉の使い方が悪かったのかも知れません エアーバッグが作動したら強制停止装置でしょうか

投稿日時 - 2019-05-08 18:42:33

ANo.4

歩行者用のエアバックを採用しているメーカもあります。
https://autoprove.net/volvo/118679/

投稿日時 - 2019-05-08 14:49:41

お礼

回答ありがとうございます

人対車の衝突であれば有効性はあるかも知れません
今回は交差点などでオフセットや側面衝突した後の車の動きをなんとかできないのかと考えたしだいです

交差点の真ん中で事故を起こして歩道まで走ってしまった時に歩行者用エアバッグが開けば対応できるかも知れませんが 事故で損傷した車両の人用エアバッグが正常に作動するのかも疑問に感じる部分です
通常のエアバッグは瞬間的なもの 車同士の事故時に開いてしまってはその後は役に立たないとも感じます

投稿日時 - 2019-05-08 18:35:19

ANo.3

エアーバッグ作動には衝撃が必要
つまり衝撃によるエアーバッグ作動の時点でブレーキはほぼ無意味

ブレーキかけるならエアーバッグ作動前の必要があるので昨今の自動ブレーキ搭載が進んでいる

投稿日時 - 2019-05-08 14:47:18

お礼

回答ありがとうございます

今回は琵琶湖での事故例なのですが フェンスに突っ込んだ車のエアーバッグは作動していましたので その後の車の挙動をなんとかできないのかと思うのです

他にも交差点の衝突事故で歩道に乗り上げてしまった例は数多くあります
https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201709/0010741451.shtml
http://news.livedoor.com/article/detail/16412567/
https://response.jp/article/2018/09/07/313779.html

速度の出し過ぎは補えない部分はあると思うものの 道路上で止められないものかと思うしだいです

投稿日時 - 2019-05-08 18:30:52

ANo.2

「エア-バック」は衝突した時点で作動します。
衝突後に「自動ブレ-キ」が作動しても意味がありません。

投稿日時 - 2019-05-08 14:20:16

お礼

回答ありがとうございます

ただ 本当に動かないのでしょうか? フルラップ 正面衝突であれば可能性は高いと思いますが オフセットや側面衝突でも同じでしょうか?
ハンドルやブレーキが離れてしまう ドライバーが気を失う場合も

今回の琵琶湖での事故もエアーバッグが作動していますし 作動した場所から動かなければ歩道を越えてフェンスを大きく歪める事は無かったと思うのです
他にも交差点の衝突事故で歩道に乗り上げてしまった例は数多くあります
https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201709/0010741451.shtml
http://news.livedoor.com/article/detail/16412567/
https://response.jp/article/2018/09/07/313779.html

速度の出し過ぎは補えない部分はあると思うものの 道路上で止められないものかと思うしだいです

投稿日時 - 2019-05-08 18:27:25

ANo.1

 
エアーバッグが作動するのは衝突した瞬間です。
つまり車は止まってます。
止まってからブレーキを作動させても意味がない。
もちろん、勢いで多少は動くでしょうが被害を拡大するほどは動かないでしょう、そもそも衝突で車の速度はほぼ0になってる
 

投稿日時 - 2019-05-08 14:15:05

お礼

回答ありがとうございます

ただ 本当に動かないのでしょうか? フルラップ 正面衝突であれば その可能性は高いと思いますが オフセットや側面衝突でも同じでしょうか?
ドライバーの体勢が大きく動きハンドルやブレーキを離してしまう ドライバーが気を失う場合も

今回の琵琶湖での事故もエアーバッグが作動していますし 作動した場所から動かなければ歩道を越えてフェンスを大きく歪める事は無かったと思うのです
他にも交差点の衝突事故で歩道に乗り上げてしまった例は数多くあります
https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201709/0010741451.shtml
http://news.livedoor.com/article/detail/16412567/
https://response.jp/article/2018/09/07/313779.html

速度の出し過ぎは補えない部分はあると思うものの 道路上で止められないものかと思うしだいです

投稿日時 - 2019-05-08 18:28:19

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