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家の近くのスーパーの戦略は経営学的に正しいのでしょ

家の近くのスーパーの戦略は経営学的に正しいのでしょうか?

家の近くのスーパーは商品の入れ替わりが激しいです。

次に行ったら、もう前に買った商品が置いていないのです。

1ヶ月で商品が入れ替わってる。売れた商品も売れなかった商品も関係なく全て入れ替えてる様子。

普通のスーパーは売れない商品を入れ替える。売れる商品は定番アイテムとして常に入荷している。要するにポスデータを活用している。

この店はポスデータを得ているはずなののガン無視している。

美味しい商品を見つけても買いに行ってもない。

また1から美味しいか美味しくないか商品を試さないといけない。

大手スーパーにはない商品が並ぶ。外国メーカーの食品も見たことがない胡散臭い東南アジアのメーカーが並ぶ。

聞いたことがない料理の冷凍食品は中東アラブ諸国のもの。ヨーロッパ諸国のものも並ぶ。パッケージの絵を見て味もわからずに買う感じ。

でも次に行ったらその冷凍食品はない。

でも繁盛している。

そう思うと経営学の基本となってるポスデータって重要なのだろうか?

投稿日時 - 2019-05-01 16:32:05

QNo.9612512

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

これは、経営学何て学問上観点より、商品”棚置くだけの”展示ビジネスだろう

投稿日時 - 2019-05-01 17:49:31

お礼

みんなありがとう

展示ビジネスというんですね

投稿日時 - 2019-05-01 23:32:56

ANo.4

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回答(5)

ANo.5

ビジネスモデルの考え方です。

定番商品を安定的にしいれるというのは、仕入れコストが増えることになります。

仕入れ先から品物を指定しないで、その時安く買える余剰品を購入すれば、安く手に入れることができるので、同じ利益で安く売ることができます。

例えば、ポテトチップスを一つ見てみましょう。
同じの塩味でも、たくさんのメーカーから販売されています。

購入する人が、ポテチが欲しいあって、どのブランドじゃなきゃ嫌。出なければ、ポテチがあればよいわけです。
なので、そういう人向けで商売を考えれば、POSでの商品銘柄管理なども不要という事になるわけです。

お店としてのビジネスモデルとして考えたときに、どういう人に売るのか?というターゲットがあるわけですから、そのターゲットとして、メーカーやブランドをこだわらない人。というターゲットとして考えれば、その時に仕入れられる安いものを入手して売る。と言うのも、一つの考え方になるという事になります。

投稿日時 - 2019-05-01 23:59:14

ANo.3

在庫をあんまり持たずに、仕入れ値が安くて、品質がヤバくなさそうな製品を販売とかならアリでは。
潰れたみたいな店から安く買い叩いて仕入れてる、コネなんかを駆使して無理言って仕入してるなら、そんなデータあっても、次回も安く仕入れできる保証はないんだし。

投稿日時 - 2019-05-01 17:42:25

ANo.2

低価格優先のお店なら、その時々で一番安く仕入れられるモノだけを仕入れて販売するという考え方もあります。
お客さんもそこそこの値段の定番より、1円でも安い商品が買いたいと思っていれば、おのずと安さ優先のお店に通うことになるでしょう。

投稿日時 - 2019-05-01 17:27:20

売れ行きに関係なく、商品を入れ替える店なんて無い

投稿日時 - 2019-05-01 16:53:49

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