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衝撃を受けた本

昨夜のテレビ番組で「ノストラダムスの大予言(五島勉著)」を取り上げていましたが、今迄に衝撃を受けた本(解釈は自由にお願いします)を教えてください。
私は、「41歳寿命説(西丸震哉著)」です。「昭和30年代以降に生まれた人は子供の頃から大気汚染や水質汚濁、食品添加物に晒されているので、近い将来日本人の平均寿命は41歳になる」というものでした。当時20代だった私には衝撃的な内容でしたが、氏は五島勉氏と違ってすでに故人になっています。

投稿日時 - 2019-04-08 05:38:57

QNo.9604713

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回答(7)

ANo.7

--衝撃を受けた本--
衝撃・・というほど大袈裟なものではないのだが・・、
"目から鱗" と言った様な感じの書籍で・・

「微分方程式論」 吉江琢兒 著 ・・✌(^-^)

投稿日時 - 2019-04-11 18:02:44

ANo.6

tzd78886さん、こんにちは。

「ホットゾーン」 リチャード・プレストン
 エボラ出血熱のパンデミックとの攻防。並のフィクションよりも手に汗握る白熱感。

「悪魔の飽食」  森村誠一
 731部隊の実態(戦時中の外国人捕虜に伝染病菌を感染させた)を白日の下にさらした問題作。

 その他普通に「沈黙の春」「海と毒薬」「そして謎は残った」などです。レビューは自力確認願います(汗)

投稿日時 - 2019-04-09 19:59:54

ANo.5

タイトルは忘れたけど 大判の写真集で 戦時中に兵学校の庭で自害して果てた下士官の遺体の画像。
草むらに 眠るように横たわる若い制服の男性。
死というものを 目の前に突き付けられた衝撃。
中学校の図書室の本。

投稿日時 - 2019-04-08 18:45:32

ANo.4

高校生のときにあの学研ムーの別冊か何かで「古代に核戦争があった!」ってやつを見たときは、まさに「な、なんだってー!」ってなりましたね・笑。
https://wikiwiki.jp/moudameder/?plugin=attach&refer=%E3%81%AA%E3%80%81%E3%81%AA%E3%82%93%E3%81%A0%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%83%BC%EF%BC%81%EF%BC%81&openfile=20151020152319.png

高校生で疑うことは知らなかったし、歴史が好きだったりオカルトも好きだったけれど物理の知識はゼロだったのでもちろんすげえ信じちゃいました。
曰く、モヘンジョダロ遺跡に核爆発の痕と見られる痕跡がみられるとか、曰く、インドの「マハーバーラタ」や「ラーマーヤナ」に核爆発と思わせる描写があるとか、曰く、トルコのカッパドキア遺跡は核シェルターであるとか。
その別冊は持っていて、夢中になって読んでいましたね。昭和の頃の話です。

投稿日時 - 2019-04-08 15:16:39

ANo.3

#2です


日本語訳が同じような時期というだけで、
鼻行類は1961年初版発行されています。

この手のものだと、
ジョアン・フォンクベルタの秘密の動物誌も衝撃でした。
(表紙からして)

投稿日時 - 2019-04-08 13:22:04

ANo.2

イマヌエル・ヴェリコフスキー
衝突する宇宙・古代地球大異変 - くつがえされた古代エジプト・イスラエル史・
激変の地球

フレーザー 金枝篇

ハラルト シュテュンプケ 鼻行類

八切 止夫(やぎり とめお)氏の一連の著作物

鬼塚 五十一氏の『森林浴(グリーンシヤワー)健康法 都会人よ、森を歩け、林を歩け』以外の著作物。

投稿日時 - 2019-04-08 11:43:29

お礼

「鼻行類」は、科学雑誌に連載していたのを思い出します。「アフターマン」が発行されたのと同じころではなかったでしょうか。

投稿日時 - 2019-04-08 12:09:03

ANo.1

趣向が違うかもしれませんが「パンダ銭湯」

投稿日時 - 2019-04-08 07:27:57

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