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新車を購入予定。カーコーティングはするべきですか?

白色のハリヤ―を新車で購入予定です。
ディーラーの営業マンの勧めで、現状見積りにコーティングも含めています。
しかし必要でしょうか。コーティングとはなんでするのですか。

高額なので、悩んでいます。
ご教授頂けますでしょうか。

投稿日時 - 2019-04-06 23:43:50

QNo.9604325

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

コーティングは、車の塗装表面を保護する役割があり、それと同時に艶をだしたり洗車を楽にしてくれます。
車は、雨や紫外線など様々な外的要因にさらされています。
これらから塗装本来の姿を守ってくれるのが、コーティングです。
また、通常の塗装状態より艶がでます。
水はじきも良くなるので、汚れにくく、洗車が楽になります。
新車で購入するのであれば、コーティングすると新車の綺麗さを長く保てると思います。
でも、たしかに高額ですよね…。

ご参考に、コーティング検索サイトのリンクを付けます。
長持ちするタイプのガラスコーティングから、数か月毎に行うポリマーコーティングなど、予算に応じたタイプがあるみたいです。
4種類のコーティングのタイプが載っています。
https://www.yes-coating.jp/coating.html
ディーラ―コーティングについても書いてありました。
専門店を選ぶほうが良さそうですね。

投稿日時 - 2019-04-07 23:22:34

お礼

ありがとうございます。
なんでもディーラーにお願いすることがベストと思っていましたが、
専門店は仕上がりの質が高そうですね。

やはり新車で購入するので、コーティングをすることとします。

投稿日時 - 2019-04-08 00:19:14

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回答(6)

ANo.5

>新車を購入予定。カーコーティングはするべきですか?

営業側からの意見。
是非、コーティングをして下さい。
ディーラーは、1円でも収入確保が目的です。
自動車メーカーも、(コーティングを)メーカーオプションにしないでディーラー側の利益になる様に考えています。
結果として、国民消費(内需)が増える事になるので(秋の)消費税率UPに有効な資料になります。
ペイント原料技術者からの意見。
お金に余裕があれば、コーティングを行って下さい。
基本的には、新車にはコーティングは意味がありません。
戦前戦後(昭和40年代まで)は、塗装原料に多少技術的な問題がありました。
が、現在では「国内自然環境に対応した塗装原料技術」が発達しています。
塗料と言えども、日々進歩しています。
自動車(国内・輸出)用・船舶用・農機具用・建築用など、様々な目的ごとに成分を変えています。
質問者さまが、有名レストランに行ったとします。
シェフが調理した料理に「僕は、醤油が好き」という事で、出された料理に醤油をかけますか?
寿司屋のカウンター席にだされた「大トロ」に、「僕は、マヨネーズが大好き」と言う事でマヨネーズを付けますか?
同じ事です。

投稿日時 - 2019-04-07 21:47:12

ANo.4

コーティングも種類がありますが、
1、ポリマーコーティング・・・・ワックスに毛が生えた程度。
2、ガラス繊維系コーティング・・ポリマーコートの10倍位長持ちで、1年程は水洗い洗車で十分。
3、本当のガラスコーティング・・ボディ表面にガラス皮膜を形成し、5年程は水洗いだけで十分。
値段も1は1万程度、2は2~3万程度、3は5~20万位と幅があります。
まあ。施工するなら、ディーラーではなく、専門ショップに依頼した方が、なにかと無難でしょう。

投稿日時 - 2019-04-07 18:35:01

ANo.3

地域にもよりますが……雪国だと、融雪材の絡みで錆が出ますので下回りはコーティングしたいですね………
私の車はタフコートを下回りに施工してます。

ディーラーで行うコーティングだと………キーパーとかの辺りでしょうから、ホントに施工するなら専門のボディーショップで行ってる物をオススメします。
http://www.arkbaria.com/html/arkbaria/

添付したサイトの様なコーディングね……


コートするなら、傷の無い状態の方が施工が簡単なんで、ディーラーより専門の板金塗装屋かボディーショップに依頼する方が仕上がりも良いです。

投稿日時 - 2019-04-07 18:15:09

ANo.2

ボディの腹(地面に接している面)のことなら地域によるでしょうね。

雪国では冬になると凍結防止剤を道路に巻きます。
凍結防止剤は「塩」なので自動車にとってはサビの一番の原因となります。
そのため、雪国では腹に防錆コーティング(塗装)が当たり前です。

それと考え方は同じになりますが、ボディの塗装面に対するコーティングも溶けた雪に凍結防止剤(塩化カルシウム)が溶けいわゆる塩水となって車全体が塩水浸しになるわけですが、春になって天気が良くなってくると車が白くなっている子がよくあります。とくに黒色系の車は目立ちます。
そのまま放置しておけば確実に数年後にはサビが出てきます。

簡易コーティングでもいいのですが、保護膜があると水洗いだけで塩化カルシウムの白い跡はかなり減ります。
腹面の塩カルもジェット水流の水道水で洗い流すだけでもかなり違ってくるそうです。ガソリンスタンドの洗車機でも同様のことが可能です。


今の洗車用品(カーワックスなど)はかなり手軽になりましたよ。
スプレータイプの簡易コーティングもたくさん出ています。
水洗い後の拭き取りをしなくてもいいものもたくさん出ています。
固形ワックスの中には一つ100万するものもあるらしいですね(^^;YouTubeで同じ製品の廉価版(といっても数万円)の施工の様子がありましたが艶と撥水力がものすごかったですよw

手入れを何もしなくても毎日見ていれば汚れていても気になりません。
ですが、数年洗車しなかった車を洗車してワックスを掛けると見違えるほどきれいになります。
ですが同時にキズや水垢(ウォータースポット)なども気になるはずです。
盧舎前に行うようなコーティングだとそのような頑固な汚れがつきにくい効果があるものもあるはずです。キズについてはどおしようもありませんが、スマホの鉾゜フィルムの中には微細な傷なら自己修復するものもあるので車のコーティングでもそういう物があるかもしれませんね。

施工したほうが良い理由などはディーラーの営業の人に聞いてください。
それに納得すればお願いして、納得できなければ断ればいいんですからね。

でも、塗装の下に錆ができてしまうと見つけたときには手遅れで修理代がすごいことになるかもしれませんよ。

投稿日時 - 2019-04-07 05:16:27

ANo.1

コーティングは塗装の表面に保護用の被膜を形成させ、塗装を長持ちさせるためのモノです。
マメに洗車をしてワックス掛けするのであればコーティングを施工しなくてもいいですが、あまり洗車をしないとか、普段はガソリンスタンドの洗車機に突っ込むだけと言うのであればコーティングを施工した方がメンテナンスが楽になっていいと思います。

投稿日時 - 2019-04-07 00:09:10

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