こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

締切り済みの質問

高速バスで寝れますか、また設備について教えてくださ

高速バスで寝れますか、また設備について教えてください。
こんど、大阪から東京まで、ドリームスリーパーを使います。
土足厳禁で、リクライニングできるみたいですが、乗り心地とかはどうですか?
あと、高速夜行バスは寝れますか。

休憩地点は放送が入るのでしょうか?
昼行便みたいに知らせてくれるかわからないため不安です。

投稿日時 - 2019-03-21 07:54:53

QNo.9598900

困ってます

このQ&Aは役に立ちましたか?

0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

-広告-
-広告-

回答(9)

ANo.9

一番料金が安いのは バスも古いタイプで寝にくい。
高いほど 寝やすい。
休憩は少し明かりがついて 放送で案内します。

投稿日時 - 2019-03-22 22:07:58

ANo.8

僕は昼行バスの方が景色も見られるし眠れます。

昼間の西武の関越バスでうとうとzZしていたら、あっという間に群馬県を通過していて、確か?埼玉県の高坂のSAでした。

投稿日時 - 2019-03-22 19:10:14

ANo.7

一般論としては、横になれないために「熟睡はできない」という人が多いようです。
但し、ドリームスリーパーは夜行バスの中ではもっとも快適な設備のうちの1つですから。ほかのバスでは寝にくい人でも、これなら寝れるということは多いようです。実際どうなのかは、慣れやその人の睡眠の質により全く異なるので、こればかりは実際に経験してみないとわかりません。

休憩地点ですが、バスにより大きく異なります。
そもそも休憩は、運転士のためにあるので、休憩地点で必ず乗客も外に出られるとは限りません。乗客が外に出られない場合は、外に出られないという点では走っている時と状況が同じなので、いちいち案内はしません。(出発時の案内で、何カ所かで休憩するが外に出られない旨の案内は行うことが多い。)
夜行バスの場合、夜中の休憩で客に外に出てもらっても睡眠の妨げになることが多いので、初回の休憩は外に出られることもありますが、それ以外は、外に出られないことが多いです。で、外に出られる休憩の場合は、気付かない人がいたら困るので、放送等でも案内することが多いです。
但し、夜行バスでも運賃を低価格にするためにあえてトイレのついてない車両を用いるケースがあります。この場合は、2-3時間ごとにある運転士休憩時に必ず客も外に出られます。そして、乗客のトイレはこの休憩のときにしか対応できませんから、休憩に気付いていない人がいては困りますし、全員戻ってきたかの確認も必要です。ですので、トイレのない車両の場合、休憩ごとに車内を明るくして、放送等でも案内することが多いようです。(つまり、よほど熟睡できる人でない限り、熟睡は期待できません)

まあ、寝れるかどうか不安な人はたいてい熟睡できないとは思いますけどね。

投稿日時 - 2019-03-22 09:18:01

ANo.6

その人によりますから、一度経験してみるしかありません。
帰ったその日は休日という日程が組めるなら、帰りの便だけ夜行バスを試してみれば良いでしょう。

私はJRの夜行寝台列車ならホテル同様に寝られますが、
高速夜行バスは一度経験して、二度と乗る気はありません。
ようやくうつらうつらしているのに、休憩で運転手がドアを開けて出ていくので目が覚めます。この繰り返しで、フラフラです。
仕上げが、早朝になると車内の照明をつけて「おはようございます」などの放送です。

これで、帰ってすぐ仕事になんて行けるもんじゃありません。
家に帰ったらバタンキューでした。

投稿日時 - 2019-03-21 22:49:39

ANo.5

こいつですね。
http://dreamsleeper.jp/

今現在、最高の設備を持つ夜行バスです。こいつで寝られないなら
他のバスでは寝られないと思いますね。とはいえ、振動と騒音は
普通にあります。気にする人は寝れないでしょう。私は熟睡しました
けどね・・・。
https://www.bushikaku.net/article/52512/

休憩するS.A.で、ドア開放して降りれるのは夜半の1か所だけです。
そこでは案内がありますが、他の停車するS.A.では、運転手が交代
するだけで降りることができません。まあ、案内が無くても経験的
に「騒音・振動がなくなる」ので、止まってるのは分かりますが。

投稿日時 - 2019-03-21 22:27:43

ANo.4

何回か夜行長距離バスで移動しましたが、寝方があるので、人によってでしょうね。
横向きに寝る人は、フラットにならないので、寝にくいでしょうね。

また、揺れはありますし。音も走行音がします。
神経質な人は全く寝られないといいます。

通常の高速バスから見ればシートが広くリクライニングがおおきくたおれますので、ゆったり乗れて楽です。

休憩地点は、3箇所程度あると思いますが、放送は最初に一箇所で行われるくらいで、その後の放送は無くなります。
(寝ている人にとって、放送は非常に邪魔なものになりますので。)

休憩場所の予定と、時刻は、事前に案内されます。
ただし、道路状況だけでなく、駐車場の状況で、トイレと自販機しかないようなところで休憩することもあります。
休憩地点では、バスの出入り口に、その休憩所での出発時間が書かれています。
その時刻に戻らないと、バスは乗車確認をせずに発車します。
その後の救済措置は、夜行便は特に本数が少なく、空席も少ないためにありません
(寝ている人を起こして乗車確認をすることはできませんので。)

夜行便は寝ている人が多いので、最初の休憩地点を超えると、次は最初の到着地手前まで無くなります。

投稿日時 - 2019-03-21 13:04:14

ANo.3

寝つきのいい人は寝られるでしょうが、熟睡は厳しいですね。ドリームスリーパーはハイクラスの高級バスなので、バスとしては別格の乗り心地でしょうが、寝床としてはソファーベット未満くらいかな。

大阪-東京間なら休憩は3回程度入るはずです。渋滞や遅れで無くなる事もありますけど。
放送や照明で知らせてくれるはずなので、分からないまま休憩しそこなう心配はないです。

投稿日時 - 2019-03-21 10:23:52

ANo.2

夜行バスは寝れるかどうかは人それぞれ。自家用車の助手席をリクライニングさせて寝られる人ならそれよりははるかに快適なので眠れるでしょうけど、所詮は椅子なので横になるのとは同じではありません。休憩があるかどうかは路線次第ですが、予定ではある場合でも駐車場に空きが無かったり、渋滞などで遅れが出た場合は無くなることもあります。休憩に入る場合は電気が点いて出発時間などの放送が流れます。

投稿日時 - 2019-03-21 08:37:16

ANo.1

夜行バスは寝るのが前提です。高いプランだと個室だったりもします。でも、ベッドではありませんし、しょせんバスですから寝台列車ほどの快適性は無理です。慣れているなら眠れはするでしょうが、熟睡は無理でしょう。
たいていは休憩地で下車できません。車内にトイレがありますので、トイレ休憩もありません。たまにSAで止まりますが、運転手が交代するだけです。交代の運転手は荷物室に放り込まれてます。事故があったらアウトですね。

投稿日時 - 2019-03-21 08:08:41

-広告-
-広告-

あなたにオススメの質問

-広告-
-広告-