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名探偵コナンと質量保存の法則について

「名探偵コナン」を見ると、毛利蘭が江戸川コナンを軽々と抱き上げる場面があるから、江戸川コナンは工藤新一より体重がずっと軽くなっていると思われます。
これは質量保存の法則に反しませんか?

投稿日時 - 2019-03-02 22:06:33

QNo.9592991

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回答(7)

ANo.7

そんな質量保存の法則はありません
ちいさくなったら体重がへるのがあたりまえですから

投稿日時 - 2019-03-05 11:23:01

ANo.6

SFやファンタジーは そういうつっこみどころは満載。
それを無視するのが こういう作品の楽しみ方というものです。

投稿日時 - 2019-03-03 14:01:22

ANo.5

欄ちゃんが愛する方のために、「火事場の馬鹿力」を発揮したのでは?
こんなアニメに「質量保存の法則」なんて前提すら、無いと思います。

投稿日時 - 2019-03-03 13:59:39

名探偵コナンの場合は
工藤新一 → 江戸川コナン
のように 人間から人間に変化しています。

たとえば
工藤新一 → 犬
ならば
質量保存の法則、で説明できるような気もしますが
人間・大人 から 人間・子供
に変化する場合は 幼体化現象 と思うんです。

新一の飲まされた薬は、アポトキシン4869。
これは アポトーシスに関係する と思います。

私たちの細胞は、自殺するという遺伝子プログラムを
備えており
不要になった細胞、有害に変化した細胞が
いつまでも残っているとダメですから
ダメな細胞は、自ら死んで排除されることで
健康を維持できるっていうのか?
正常な状態を維持してる。

この細胞自殺に気が付いた、黒い組織は
良い細胞までも自殺させれば、証拠を残さずに
人を殺せるんじゃないか?
と考え、灰原さんに研究させる。

灰原さん本人は
細胞自殺を誘導するだけじゃなくて、細胞の増殖能力も
持ってる薬だ、と説明していて

つまりは

細胞を自殺させ、新しい細胞を増殖させれば
幼体化が期待できる。

ここまできたら、STAP細胞の小保方晴子博士の
ご専門です。

ということで
質量保存の法則、には関係なくて
小保方晴子博士が専門とする アポトーシス の
話し、と思います。

そういえば 博士今なにしてる っていう番組
ないのでしょうか?

投稿日時 - 2019-03-03 01:42:35

ANo.3

質量保存の法則が成立しない異世界の話です。

そういえば、ウルトラセブンは、ミクロ化して松阪慶子演じる少女の体内に入りましたね。

投稿日時 - 2019-03-02 23:50:56

ANo.2

> これは質量保存の法則に反しませんか?


まあね
それ以前に、そもそも、人間の体、記憶や意識をそのままに
骨を含む全てを元の半分以下に縮めると言う事が出来るかどうか

投稿日時 - 2019-03-02 22:55:24

この場合のキャラクターの設定には適用されず、反しないが。

投稿日時 - 2019-03-02 22:11:12

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