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解決済みの質問

追追、アメリカを抜いて中国の時代が

来ると思いますか?

投稿日時 - 2019-03-01 13:14:47

QNo.9592557

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

 中国共産党が無くなれば可能性があります。

投稿日時 - 2019-03-02 22:36:48

お礼

ありがとうございます!

投稿日時 - 2019-03-24 06:54:10

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回答(11)

ANo.10

金融の自由化と国際化が実行されないと難しいと思いますよ。GDPで世界一になる日は近いし先端技術でも世界の先端を走っているものが多く成長はまだ続きます。ただ日本がそうだったように労働賃金が上がることによって成長分野が製造業から金融、付加価値サービスに変化するのですが中国には海外からの多くな投資を集める土壌が制度的にないです。すでに生産コストは東南アジアに比べて高くなってきていてしばらくは膨大な国内市場で成長を続けられると思いますが、どっかで頭打ちすると思います。
その点体制的にはインドの方が可能性高いと思います。2030年には日本のGDPを抜くと言われているし、マイクロソフト、グーグルなどアメリカの先端企業のCEO, CxOの多くがインド人。バンガロールだけでなくインド各地に先端技術の集積地が広がっています。

投稿日時 - 2019-03-02 18:03:37

ANo.9

「どの分野で」考えるかで答えが変わってくるでしょう。

「経済の規模」だけで考えるならば、遅くとも21世紀前半のうちに中国が「世界第1の経済大国」になるでしょう。巨龍畏るべしです。

ただし「軍事力」や「政治力」、「文化」などの分野では、中国の国家体制に変化がなく、アメリカの国家戦略に致命的な誤りがない限り、アメリカを凌駕することは困難だと考えます。最近はいささか怪しくなってきたとはいえ、自由な発想や多様性を積極的に認める強みがある点で、なおアメリカの方が中国より優れているからです。

「アメリカンドリーム」が幻想であることを世界の人々は知っていますが、「中国之夢」も到底これに変わり得るものではないということも知っています。

投稿日時 - 2019-03-02 16:24:33

ANo.8

必ず来ると思います。

米中で貿易戦争になってますが、トランプ以外が大統領になれば、
貿易戦争は終息します。
中国の経済力は、すぐに世界一になるでしょう。
アフリカ全体に強い影響力があり、欧州も中国が貿易相手国として
欠かせない存在になっています。
また、アジア諸国(日本も含む)でも同じ状況です。

経済でアメリカを抜ければ、中国の時代になるのは時間の問題です。
ファーウエー排除にアメリカが動いてますが、欧州の多くは
ファーウエーを採用し続けるようです。
時代の流れかも知れませんが、トランプ登場により欧州がアメリカと
距離を置くようになり、中国有利の状況になっています。

投稿日時 - 2019-03-02 09:59:42

ANo.7

政治体制が変わらない限りアメリカを追い抜くことは難しいかと思います。

投稿日時 - 2019-03-01 19:18:35

ANo.6

中国の時代は来ると思いますよ。
もはや特定のIT分野ではアメリカも脅威を感じるほど中国は成長しています。
5G技術など最たるものでしょう。
それに中国の国家体制こそ、ユダヤ金融マフィアの理想とも言われています。
次に世界的経済破綻や世界大戦が起きれば、中国に主権が渡るでしょう。
その時、アメリカべったりで周辺外交してこなかった安部政権。
こんなアホがトップでは再び敗戦、もしくは敗戦に等しいくらいの孤立化する憂き目にあうでしょうね。
しかし違う意味で安部が目指してるのは、中国や北朝鮮の政治体制なんですよねぇ。
もうアホには退場してもらいたいものです。

投稿日時 - 2019-03-01 18:24:26

ANo.5

えっ?
心情的には認めたくないけど、既に来ていると思うけど...。

マンパワーも、なりふり構わない国民性、そして既に技術力と
経済力を身に着けてしまったのでアメリカも勝てない可能性が高い。

ほんと、気持ちいい連中じゃないし認めたくないけど。
ハリウッド映画でアメリカの軍事力を見て、マネッコ中国が勝てるはずがない、
と思いたい人も多いでしょうけど中国は強いです。

投稿日時 - 2019-03-01 18:06:09

ANo.4

現在の猛成長は労働者の割合と不労働層を大きく上回り、一人っ子政策で子供にも手がかからない、という部分にも理由があります。日本は世界で最初に少子高齢化にさしかかっていますが、中国は30年後に5億人の高齢者を抱えます。

ここで国家福祉制度が破綻し、国民の血税がこの高齢社会に吸い込まれ始まれば、歴史的に貧民層に同情しない国家戦略が内乱を起こすと思われます。

登りつめては下り坂に向かう、それはローマもスペインもイギリスも辿った道であり、アメリカと日本も最盛期を終えてきていると言えるでしょう。

それでも賢い国は福祉政策をきちんと作り上げて、一生国民が飢える事のない未来を保証しています。他方ではギリシャやアルゼンチンのようにお金があるときは使い切ってしまう、という政治家もいます。ナウルに関してはもう唖然とするしかありません。

稼げるときに稼ぎ、投資をしっかりして、教育を施し、全員が賢く生き延びる、それが中国にはできるのでしょうか。一部の富裕層だけが自分だけといった自分中心主義がはびこっているみたいですけれど?

投稿日時 - 2019-03-01 14:51:39

ANo.3

思いません。すでに経済で行き詰まっています。そこへトランプが追い打ちをかけている。間もなくクラッシュするでしょう。少なくとも20年以内に。

投稿日時 - 2019-03-01 14:47:08

ANo.2

ひょっとすると、経済力や科学技術で抜く日が来るかもしれませんが
文化では当分ないと思います。

投稿日時 - 2019-03-01 14:19:45

ANo.1

「どういう意味で」という条件付きなら。中国は政府がやることに国民は逆らえませんから、目標が決まればあっという間に進みます。田中角栄が掲げた「全国新幹線網」などは半分もできていませんが、中国の高速鉄道は20年間で日本など比較にならないくらい路線を伸ばしています。ただ、習近平に権力が集中しているということは、彼の寿命が尽きた時には大混乱が起きるでしょうね。独裁国家というのはどこもそうです。

投稿日時 - 2019-03-01 13:34:15

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