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解決済みの質問

相対論的効果と宇宙線の加速機構

なぜ光速を超えられないか、そして宇宙線の加速機構について私見を述べますのでご意見ご感想をお寄せください。

素電子、光の発生については過去の質問
https://okwave.jp/qa/q9560257.html
https://okwave.jp/qa/q9565848.html
https://okwave.jp/qa/q9567951.html
を参照してください。


素電子プラズマは、光速より遅い荷電粒子を加速し、光速より速い荷電粒子を減速する性質を持つ。

宇宙線は、宇宙空間を満たす素電子プラズマによって、荷電粒子が加速されたものである。

素電子プラズマによる加速度を超えて加速すると抵抗が生じ、この抵抗が、質量の増大として観測される。

電子が光を発生するには、静止または減速して、ある程度以上の素電子を集める必要があり、運動中は光を発しない。電磁場が、光を生成する前に崩壊するからである。

投稿日時 - 2019-02-26 20:02:38

QNo.9591791

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

なぜ光速を超えられないか ではなく 光速を越える現象が観測されていない
だから 光速が最高速である と定義されている。

投稿日時 - 2019-02-27 18:53:07

お礼

「光速を越える現象が観測されていないから『光速が最高速である』と定義されている」だけであり、実際には光速を超えることは可能であるというお考えでしょうか。
私の考えはここで示した通り、光速を超えられない(「光速を越える現象が観測されていない」との違いがよくわかりませんが)のは、ビッグトルネードを構成する、リング盤を形成する、素電子プラズマにおいてであり、それ以外の場所では、光速を超えることは可能であると考えています。また相対速度による光速超えも可能であると考えています。

この質問は締め切ります。回答の続きその他は回答受付中の質問の方へお願いします。

投稿日時 - 2019-02-28 15:08:52

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