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解決済みの質問

2019年F1開幕 かつてと何が違う?

もうすぐF1の2019シーズンが始まりますね、久々に観戦してみようかと思います。

さて、F1について結構ブランクがあります。以前観戦していたのは、鈴鹿でのセナ・プロスト初っ端でのリタイヤの頃から、ホンダ撤退やセナ・マンセルのモナコ死闘の頃ぐらい迄になります。

そこの頃と比べて何か変わった点等はありますか?

投稿日時 - 2019-02-23 20:56:58

QNo.9590845

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

エンジンが、ハイブリッドなのでしょうか、パワーユニットになりました。
またコクピットにはハロと言う障害物からドライバーを守る変なものが付いています。
それにどのマシンを見ても個性がなく、皆一緒に見えます。
以前は規制されてたエアロフィンはそこらじゅうに装備されてます。

70年代からFー1を見てきた私にはつまらないカーレースになりました。

投稿日時 - 2019-02-24 12:02:22

お礼

ご回答有り難うございます。

見た目があまり変わらなくなってしまったのですか、インディみたいになった感じですかね?

コクピット周りの強化は、あのラッツェンバーガーの事故死をきっかけにどんどん強化されていますね。コクピットというか、棺桶から頭だけだしているというか、、、。

エアロフィンが解禁されたということは、コーナリング安定性の強化でしょうか。

投稿日時 - 2019-03-11 21:28:44

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回答(3)

ANo.3

見た目があまり変わらなくなってしまったのですか、インディみたいになった感じですかね?

今の現状はインディ以下ですね。
かつてのF-1の威厳というか、独創性がありません。


コクピット周りの強化は、あのラッツェンバーガーの事故死をきっかけにどんどん強化されていますね。コクピットというか、棺桶から頭だけだしているというか、、、。

かつても事故死したドライバーは多数です。
あんな醜いハロなど必要もなく、今までのバーなどで頭部の安全確保でいいのでは?
それを設定していないからと、コクピットに隠れるスペースのないことが原因なのでは?


エアロフィンが解禁されたということは、コーナリング安定性の強化でしょうか。

胴体周りのエアロフィンは、コーナリングに直結していないでしょう。
サイドのフィンは効率的にラジエーターに空気を送り冷やすことに特化してると思われます。
コーナーの安定性は、フロントとリアのウイング形状です。
ボディ上部のフィンに関しては空気を流すためのものである、直進安定性のためでしょう。
ウイングカーの時代から見ていれば、なんとなく理解できます。
独創的な70年代、空力を突き詰めた80年代を見てきた私としては、今のF-1はものたりません。

投稿日時 - 2019-03-11 22:07:09

お礼

改めてご回答ありがとうございます。

久しぶりに観戦しました。
やはり国産メーカーのチームが活躍するだけでも楽しめますね。
さすがに嘗ての常勝の頃の面影はありませんが。

投稿日時 - 2019-04-09 06:48:38

ANo.2

減速するときのエネルギーを捨ててしまわないで保存してそれを立ち上がりの加速に使うシステム
{運動エネルギー回生システム}Kinetic Energy-Recovery System KERS
フライホイール(はずみ車)で保存するというタイプもある。
これで加速がパワーアップして早くなっています。コーナーを出てからの立ち上がりの加速ですね。だからコーナー付近が見どころです。

投稿日時 - 2019-02-24 12:24:02

お礼

ご回答有り難うございます。

回生ブレーキですか!?まるで電車みたいですね。コーナー立ち上がりで加速しやすくなったということは、増々Overtakeポイントが増えて楽しくなりそうですね。

投稿日時 - 2019-03-11 21:30:51

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