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締切り済みの質問

idecoについて

イデコをはじめたいと思い、いろいろ調べているところです。
このたび転職したことで、企業年金から退職金がでております。
新しい職場は企業年金がないため、そちらへ移換することはできません。

そのまま脱退一時金としてもらうことも考えましたが、「国民年金基金連合会が運営する個人型確定拠出年金加入者となったときには、国民年金基金連合会へ脱退一時金を移換できます」
と記載されていたのですが、イデコと関係あるのでしょうか?
イデコではなく、自営の人とかが入っている国民年金基金ということですか?
無知ですみませんが、教えていただけるとありがたいです。


また、イデコではなく国民年金基金の場合、そのまま移換継続したほうがいいのか、脱退一時金として受け取るほうがいいのかどちらがいいと思いますか?

やっぱり国民年金基金よりイデコのほうが将来的にはいいのかなぁと漠然と思っています。

投稿日時 - 2019-02-17 15:28:45

QNo.9588766

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回答(2)

ANo.2

> 「国民年金基金連合会が運営する個人型確定拠出年金加入者となったときには、国民年金基金連合会へ脱退一時金を移換できます」

上記の意味するところは、「今の勤務先の企業型確定拠出年金を脱退して、個人型確定拠出年金(イデコ)に加入するときには、脱退一時金を移換できる」ということだと思います。

https://www.ideco-koushiki.jp/retirement/
上記ページの上から1/3くらいの「企業型確定拠出年金に加入していた方(転職先で企業型確定拠出年金に加入される方を除く)」のところをご覧ください。

つまり、国民年金基金連合会が総元締めをしているイデコに移管するということです。イデコの実際の運営管理機関は、銀行・証券・保険等の会社です。
「自営の人とかが入っている国民年金基金」のことではありません。国民年金基金は第1号被保険者でないと加入できません。

上記リンク先の、上から半分くらいのところの「自動移換された方」のところも見ておいてください。この場合はデメリットがあります。

確定拠出年金で運用を今までやられていて、継続されたいお気持ちがあるなら、移換は悪くないと思います。

投稿日時 - 2019-02-17 17:55:45

ANo.1

イデコではなく、自営の人とかが入っている国民年金基金ということですか?
>>あくまで国民年金基金連合会が運営する確定拠出年金加入者とあるので、国民年金基金ではなく確定拠出年金のことになります。

イデコと国民年金基金にはそれぞれメリット・デメリットがあります、併用も可能なので、目的応じて利用されることをお勧めします。

ただ、今の時代の流れを見る限り、将来もらえる金額が決まっている年金基金よりも、運用状況に応じてもらえる金額が変わるイデコの方が、個人的には良い感じます。

ご参考にされてください。

国民年金基金、確定拠出年金の比較サイト↓
https://zuuonline.com/archives/184098

投稿日時 - 2019-02-17 17:06:08

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