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締切り済みの質問

吉田麻也のVAR判定。

昨日カタールvs日本戦が行われ

予想を覆すと言ってはなんですが日本側のカタールへの情弱ブリとイラン戦大勝の自惚れに冷や水を浴びせるかのような

国策常勝育成への個人技と組織力の圧倒的勝利を見せつけられたようで

NHK解説の山本昌邦さんが後半早々に「前半に動かなければもう無理です!」発言をさせた、日本人解説者がよくやる「日本にはまだ希望がある!!」希望的解説を早々に打ち消させたww初めて山本氏が早々にフラグを立てさせるww

それだけカタールサッカーが驚くべき強さだったのを見せつけられた試合でした




ちょっと前置きが長くなりましたが

そこで気になったのが日本3失点目での吉田麻也のハンド判定

あれって「自然」に当たったように見える(あくまで私の見立て)でですが

『ハンド』って【故意】じゃなければ認定されなかったのでは?

もし「手」「腕」に当たって『ハンド』認定されるならば

ペナルティーエリア内では後ろで腕組んでプレーする

ある種「サッカーをプレーする」人間にとって制限された状態での理不尽さを被るような【VAR拘束】のような状態になると思うんですが

こういった【絶対に見てやる!】審判によって選手の共振を煽りプレースタイルに支障や制限を必要以上に強いてしまうような【判定】規制ってどう思います?

あとこのままだと「手」「腕」に当たっただけで【故意】ではなくても

PKになってしまうのでしょうか?

非常に【やりすぎ】な感じがします。

投稿日時 - 2019-02-02 08:51:41

QNo.9583769

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回答(6)

ANo.6

VARが導入されてしまうと、映像ではっきりあたってるわけで、これでハンドを取らないとなぜハンドではないのか、という話になってしまうのです。全世界に発信されてるわけで、こうなると意図的か故意か否かの問題ではなくなってしまうのです。

日本とイラン戦でもイラン選手は当たってるけどどうみても故意ではない、しかし映像でははっきりあたってるから、ハンドを取ったというがありました。これは日本にとって有利になったので物議はさほどおきませんでしたが、審判からすれば、故意かどうかは関係なく、あたったものをあたってないと判断してしまうと、おかしいだろ、という批判を受けることになるわけです。

JリーグなどはまだVARは導入されてなかったかと思いますので、審判の判断で故意でないなら取らないというのはありでしょうけど、導入されれば、今後このようなことになると予想されます。

VARは誤審をなくす、公平性という意味では意義がありますが、理由や経緯に関係なく、白黒はっきりつけられる、という意味では議論の余地はありそうですが、この世の中テニスやバレーのチェレンジ、野球のビデオ判定など、今は時代が変わってきてサッカーもその流れに沿うしかないのでしょうけど、フェアかファウルかではなく、故意か否かという論議になるサッカーは他の競技とは少し違うので、今後はそのような議論になるうるかもしれません。

投稿日時 - 2019-02-03 10:18:04

あくまで私の個人的見解ですが・・・、

そもそも現在のサッカー日本代表は「格上に強く、格下に苦戦する」傾向があるように思います。そのため、イランには勝利できてもカタールには苦戦するだろうとは思っていましたが、想像以上にカタールは強かったですね。やはりワールドカップ開催国になって、国を挙げての強化が実りつつあるように思います。選手の国籍問題はさておき(笑)。

で、なぜ日本が「格上に強く、格下に苦戦する」かと言うと、相手が今回のカタールのように5バックなどで「堅守からのカウンター」を狙ってきたときに、その「堅守」を個の力で突破できる攻撃的選手がいないからだと思っております。相手が互角以上のチームなら、日本お得意の「組織的攻撃」で相手の守備を崩せますが、格下が守備を固めてきたときは、今回のアジアカップの予選リーグの時のように苦戦してしまいます。

あと、PKの判定ですが、これは「故意」かどうかも含めて主審の判断ですので、一概には言えません。ただ「日本3失点目での吉田麻也のハンド判定」は私は確実にPKだと思いましたけど(笑)。

対戦相手がカタール以外の湾岸諸国なら「中東の笛」があるかも知れませんが、カタールは現在、アジアカップ開催国のUAEをはじめ、サウジアラビア・バーレーンなどと国交を断絶しており、完全アウェーでしたからね。

投稿日時 - 2019-02-02 14:05:25

ANo.4

https://www.youtube.com/watch?v=LdmNh78YNlA

3分22秒くらいからハンドリングについて説明があるので見てください。
このハンドリングの基準から言えば、カタール戦での吉田選手の手は、確かに多少横に水平に伸びていたようにも見える。
主審がPKだけでなく、吉田選手にイエローカードを提示したということは、そこに手を出しておけば、ボールが当たるかもしれないことくらい分かってるでしょ。という意味だと思います。

VARを使うか使わないかは主審の判断。使っちゃうと厳密な判定を下さねばならなくなり、試合が壊れてしまうこともあるでしょう。誤審もサッカーの一要素だと考えると、サッカーの面白さは半減してしまいますが、ただ、厳密に言えばハンドリングだと思いますよ。

投稿日時 - 2019-02-02 13:45:48

ANo.3

日本語では全て「審判」という言葉で表現されますが、英語だとサッカーやボクシングなどでは「レフェリー」と呼ばれ、野球は「アンパイア」と呼ばれます。
さて、レフェリーとアンパイアは何が違うと思いますか?

ルールブックに基づいて査定するのがアンパイア。ある程度判断の基準が与えられているのがレフェリーです。

野球の場合はどのプレーがセーフでどれがアウトか、全てルールブックで決まっています。審判によってストライクゾーンが違うのは本来許されません。実際は多少個人差はありますけど、建前上はストライクゾーンは全て同じと決められています。
一方、レフェリーはある程度は自分で判断する権限が与えられています。どこまでハンドとするかしないかは、レフェリーが決めていいのです。ボクシングの場合はレフェリーストップがありますね。どこで試合を止めるかの権限はレフェリーにあるので、レフェリーが止めたらもうその判断が尊重されるのです。
だからあの有名な「神の手ゴール」があるのです。あれを誰も「世紀の大誤審」ともいわないし、マラドーナを批判もしていません。レフェリーがゴールを認めたからゴールなのだ、なのです。

今大会では準決勝くらいまではVARが導入されていなかったので、長友選手のハンドが見逃されたこともありましたよね。
VARで良くも悪くも神の手ゴールというのはなくなったわけです。

投稿日時 - 2019-02-02 10:43:44

ANo.2

こんにちは

確かにJリーグではとられないことが多く
判定基準がそうなっています。

そして世界的にみれば、その個々の大会での
最初の判定がその基準を決めてしまうことが多いです。

あれをとったのなら
これもとらないとまずい

そうなると取られてしまうのです。

日本のイラン戦の南野のPKも
とられないこともあったりします。


ただやはりこれはアジアの笛ですね
アジアナンバーワンの審判でも
中東寄りに笛は拭くということです。

因みに、この審判はサウジアラビア戦でも吹いていて
日本に不利な厳しい判定をしました。

こういう大会で同じエリアの審判を
決勝に持ってきたら有利なのは中東になると思いますよ。

あのPKは同点に追いつきそうな日本の勢いを
殺すためだったと思います。

世界的な審判がきいて呆れますね。

https://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20190131/900663.html
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=53741

投稿日時 - 2019-02-02 10:42:17

ANo.1

サッカーのハンドについて 解説
https://goodballjp.com/172.html

基本的にはおっしゃるとおりですが 基本以外の部分ですね。
意図的ではなくてもハンドの反則になる場合。
距離と手の位置です。
近距離で避けようがなくても 体から大きく離れた位置に手があった場合
 大きく広げた状態など(キーパー以外そのポーズはだめということかな)
距離が離れていた場合
遠くだったら避けられるはずなのに手に当たった 
 意図的ではないと言えない

吉田麻也選手のハンド判定はどんな状況だったのでしょうか

投稿日時 - 2019-02-02 09:23:09

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