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解決済みの質問

マクロとミクロの境界はあるのでしょうか

どういう領域のことでも結構ですので教えてください。

投稿日時 - 2019-01-20 08:45:38

QNo.9579519

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

視点(見方)により様々な比較対象となると思います。
それぞれの概念を持つもので、境界という概念は存在しないかもしれません。

例えば、「コトバンク」(一部抜粋)では、
”通常目に映る現象をマクロと考えれば,現象を原子・分子のふるまいで記述
しようとする原子論的な立場はミクロということになる”
となっています。
簡単に言ってしまえば、裸眼で見えるものと見えないものかもしれません。
そこが境界・・・?

投稿日時 - 2019-01-20 10:00:34

お礼

私も同じように、然し漠然とですが思っておりました。肉眼で見えるか見えるか見えないかにも境があるのかないのか、連続と不連続?、どうもすっきりしません。

投稿日時 - 2019-01-20 11:57:48

ANo.2

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回答(4)

ANo.4

マクロとミクロの間にノーマルがあるから、マクロとミクロの境界は当然ない。

投稿日時 - 2019-01-20 11:43:13

お礼

なるほどですね。

投稿日時 - 2019-01-20 11:53:37

マクロとは、「macro」と書き、読み方も「マクロ」意味は「大きな」とか「大規模な」という大きさを表す意味が本来の意味である。
マクロな視点でものを考えて~という文の時は、もう少し客観的に引いた目線で物事を考えて、大局的に考えて、という意味。

一方ミクロは「micro」と書き、英語では読み方は「マイクロ」と読む。ローマ字読みに近い読み方をすると「ミクロ」となる。実はマイクロが日本流になまったもので日本ではミクロという呼び方のほうが馴染が近いかもしれない。
意味はマクロと全く逆の意味で「極小の」という意味になる。
しかし、microの本当の意味は極小ではなく、メートル法の単位100万分の1=マイクロ、という意味が本来の意味。

マクロとは、「巨大なもの」など大きさを表す意味で使われ、ミクロ(マイクロ)はメートル法の単位として使われる。
そのことから、マクロとミクロの境界はあるのか、領域は?の回答としては
意味の違いから無いといいたいが、
あえて言うなら、大きなものと小さなものの差としか言えない。

投稿日時 - 2019-01-20 10:07:08

お礼

そうなのですね、よくわかりました!

投稿日時 - 2019-01-20 11:55:05

ANo.1

マクロより小さいのがミクロ、ミクロより大きいのがマクロという境界があります。上より下なのが下です。

投稿日時 - 2019-01-20 08:48:13

お礼

確かにそうですね。

投稿日時 - 2019-01-20 11:58:34

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