こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

解決済みの質問

キーパーが正面なら横へパス

オマーン戦、キーパーにことごとく止められました。
キーパーが前にいたら横の同僚に出せばよいと思いますが
何故他国のように出来ないのでしょうか。
(そういう練習をしていない?)

また守備が改善されていません。何故でしょうか。
(カウンター対策を編み出せないでいる?)

投稿日時 - 2019-01-14 08:24:51

QNo.9577584

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

>キーパーが前にいたら横の同僚に出せばよいと思いますが

ジーコジャパンの頃とかね、日本人はそうなるとやたらとゴール前でパスするばかりで誰もシュートを打たなくなるんですよ。
森保ジャパンは「とにかくシュートで終わること」を重視していますから、みんな積極的にシュートを打ちます。でもそれを強調しなくなると日本人はすぐやたらとパスを回すばかりでシュートを打たなくなっちゃうんですよ。

昨日のメンバーは世界レベルで圧倒できるほどの力を持った選手ではないですから、全盛期の本田選手や香川選手ほどの決定力はないのです。そこはまあしょうがないです。本田選手や香川選手も若い頃は「決定力がない」と散々叩かれていましたから。

>また守備が改善されていません。何故でしょうか。

キーパーも含め、DF陣の陣容が固まっていないからです。守備はお互いの連携が重要ですから、レギュラーが決まっていないとどうしてもアタフタはします。
森保監督はまだどの選手をレギュラーにするか決めないで、今はいろんな選手を試している段階です。有名、無名を問わず呼ばれた選手は即起用する傾向があるのが森保監督です。若手で無名の選手でも呼ばれたら「試合で使ってもらえる」というのは非常に気合が入りますよね。あとは、その選手がそのチャンスを生かせるかどうかです。

投稿日時 - 2019-01-14 13:19:24

お礼

なるほど、よく分かりました。

ご回答ありがとうございます。

投稿日時 - 2019-01-15 11:07:05

このQ&Aは役に立ちましたか?

0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

-広告-
-広告-

回答(2)

ANo.1

シュートを打つ前にキーパーの位置を確認するのが基本です。
Jリーグが出来た時、ジーコが何度も言っていた事ですが、
日本選手の多くは出来ていません。

横にパス出来ないのも同じ理由と思われますが、足元のボールしか
目に入らず、精神的に余裕が無いのが原因と思われます。
その余裕の無さの裏には、技術の未熟さがあるように思います。
海外の一流選手のプレーを見ると、日本選手の多くが技術的に
はるかに劣る事が分かります。

守備が改善されていないのは、監督を含めてコーチ陣の責任です。
指導者に守備を改善する気が無いのか、改善する能力が無いのでしょう。

投稿日時 - 2019-01-14 09:19:15

お礼

ウルグアイは2人で突つこみ直前パスし、
がら空きのゴールにシュート。
ベルギーは3人で突つこみ3点目を日本から
奪いました。
こういうところと比較してはいけないか、、。

ん~、改善する能力がないのか、、、、、、。

しかしこれでは永遠にベスト8は来ないよね。

ありがとうございました。

投稿日時 - 2019-01-15 11:13:47

-広告-
-広告-

あなたにオススメの質問

-広告-
-広告-