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締切り済みの質問

昔の歌手はマイクのコードが邪魔でなかったか

昔は歌手が使うマイクには必ずコードがついていました。
歌手が振り付けをしたり踊ったりするのに、マイクのコードが邪魔にならなかったのですか?
「マイクにコードがついている時代には歌手は振り付けも踊りもしなかった。」というわけではありませんよね?
ピンクレディーも山本リンダも、マイクにコードがついているのに振り付けもあったし、歌いながら踊りもしました。
マイクのコードが邪魔ではなかったのですか?

投稿日時 - 2019-01-04 22:37:20

QNo.9574425

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回答(5)

ANo.5

マイクのスタンドもそうですが、ダンスをする人たちはコードも込みで練習をしているので、それがあってできなパフォーマンスはしない。というのが実際のところ。ライブなどで予定外の動きをするときはありますが、それは確かに引っかからない様にというのがお約束ですね。
矢沢永吉などもそうですがコードを演出の道具としてみせる人もいましたし、無いと寂しいとインタビューで答える人もいたと記憶してます。
あればあるで適応するというのが人間なんでしょうね。

投稿日時 - 2019-01-14 10:07:23

ANo.4

はじめまして♪

マイクコード(ケーブル)が無ければ薙いでの振り付け等もありますが、有線マイクが主流だった時代は、振り付けよりも歌唱の方に重点が置かれていて、その環境で効果的なライブパフォーマンス等を考えていたので、問題は無かった。と言っても良いでしょう。

まぁ、多様な歌手が次々登場したベストテン番組などでは、イキナリ人気が高く成ったアイドルなどには、一部の人が本番中にマイクケーブル(コード)を引っ張ってジャマをした、などという事もあったそうですが。。。。

基本的には、マイクコード(ケーブル)をさばくスタッフが居て、それなりに問題に鳴らない演出(パフォーマンス)も出来ていました。
例)階段の上から降りて来ますが、カメラアングルに映らない(ステージ正面からも見えない)範囲にそういうスタッフが、、、
https://www.youtube.com/watch?v=D2_PrxxCZQg

最近は、ワイヤレスでもハンドマイクじゃなくなって、「歌唱」よりも「ダンスパフォーマンス」を優先としたシーンも多く成ってきていますが、これはあくまで新しい道具での最大効果を活かしている。というダケの事です。残念ながら、激しいダンスでは、高度な歌唱は難しく、更に超小型のマイクの制約も在るので、「音」より「見栄え」を優先にしている。というのも事実です。

そういうい環境でも「激しいダンス」と「ちゃんと歌える」ように、両立可能な訓練しているのは、ほんとに大変な努力だと思います。

ハンドマイクですと、口元との角度や距離での聴こえ方調整が出来ますが、ヘッドセットのマイクの様な状態では、そういう技術は使えませんし、激しく動いて息が荒れた時の異音も隠し難いので、ほんと、大変だと思いますよ。
(在る程度の範囲は、ミキサーさんが「発声」タイミング以外を切る。という職人技も組み合わせていたりしますが、、、、)

投稿日時 - 2019-01-05 19:37:23

ANo.3

確かにステージ上においてマイクのコードは邪魔だったかも知れませんが、優れたパフォーマー達はそれを克服していました。
添付のリンクは今、何かと話題となっているフレディ・マーキュリー(Queen)の、ライブエイドの映像ですが、6:16 の辺りと、9:40 の辺りを観て頂ければ、フレディがいかにマイク(+スタンド)の扱いに慣れていたかが分かります。
https://www.youtube.com/watch?v=A22oy8dFjqc

投稿日時 - 2019-01-05 06:05:42

ANo.2

矢沢永吉さんのスタイルがマイクのコードを逆手にとったいい例だと思います。

マイク本体とスタンドは白いテープで固定し、スタンドを持って歩き回り時にはマイクスタンドを振り回すパフォーマンスが有名ですね。

ワイヤレスマイクになる前は、あのコードが宙を舞う様がかっこよかったのです。

ただ、始めた当初は本人も邪魔だと感じていたかも知れませんね。
当時の歌手はコードさばきをうまくしていたと思います。

投稿日時 - 2019-01-05 02:04:12

ANo.1

当時の映像を観てもらえれば、すぐに回答が出ると思いますが当時はマイクスタンドを置いてその前で歌手が歌うという形が一般的でした。
また昭和47年頃にはラジオマイクも開発されていたので、それを利用して歌うことも可能ではあります。
少しだけ当時の歌手の名前でYOUTUBEを検索してみましたが山本リンダさんは、ケーブル付きのマイクを片手でうまくコードを捌きながら歌ってる映像もありましたし、おそらくその頃にはマイクのコードもケーブル捌きのスタッフがいて画面に見えないところで極力邪魔にならないように捌いていたと推測します。

投稿日時 - 2019-01-04 23:11:40

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