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創作活動を引退すべきか……

諸事情で名義のフルネームは出せませんが、"S"から始まる名義と、"3"から始まる名義を使っている人物です。

さて、相談したいことは表題の通りなのですが、なぜ私が創作活動を引退するべきではないかと考えたのか。

それは今年の8月のこと、私はTwitterでとある創作者(以後A)とトラブルを起こしました。
それは、私がAに対して"意見や、キャラの押し付けをして不快な気持ちにさせた"(以後強要行為)と言うのです。
私は強要行為を犯してしまったことに対して謝罪した(こちらとしては"申し訳ございません"と繰り返すしかありませんでしたが……)のですが、謝罪は受け入れてもらえませんでした。"強要行為に対する反省と誠意がない"とのことでした。
最終的にAからはブロックされました。
それから、私は創作活動そのものを続けてもいいものか、考えるようになったのです。
今も記憶に新しい、日馬富士氏の暴行事件、栄和人監督のパワハラ事件、山口達也氏の強制わいせつ事件……
いずれも、自身が起こした事件の責任を取り、引退という選択をしました。
日本には、"不祥事を起こした者は業界から引退しなければならない"というルールが存在しているように思い、私もそのルールにしたがって、引退するべきではないかと考えたのです。
最初は親交が深かった人物に相談して、一度は引退を思いとどまりました。
しかし、強要行為の被害者であるAが私の引退を望んでいるのではないか、また強要行為を犯してしまったと明確にわかるA、また他に強要行為を犯してしまったであろう人物に対して贖罪するためには、やはり創作活動を引退するべきではないかと、再び考えるようになりました。
一方で、仮に創作活動を引退することになった場合引退することは本意ではなく、また私を応援してくれる方を裏切る結果にもなってしまい、引退すべきか引退しないべきか、再び板挟みとなりました。
私は贖罪のために引退すべきか。応援してくれる人たちのため引退しないべきか。
皆さんのご意見をうかがいたいです。

投稿日時 - 2018-12-06 01:18:15

QNo.9565029

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回答(11)

ANo.11

>引退することでしか贖罪することはできませんが……

結局そこに戻ります

一番最初の回答で、「人のせいにする」ことは辞めたほうがよいと言いましたが、そこから抜けきれないようです

そのスパイラルから抜けたいという、個人の意見なら尊重もしますが、人のせいにする思考は、治らないかも知れません

投稿日時 - 2018-12-08 07:12:03

補足

続けての回答、そして厳しいご意見ありがとうございます。
しかし、繰り返しになりますが私は"事件の責任を取りたい"のです。
その責任の取り方が、"Aがそれしか望んでいないなら引退するしかない"、そう考えているだけです。
結局引退を他人のせいにしようとしている、それは否定できません。
ですが、もし"Aがそれしか望んでいない"としても、それを無視して活動を続けていくことはできますし、引退せずに責任を取る道を探すこともできますが、最終的に"責任をとった"かということと、"反省と誠意を見せた"かということを決めるのはAだと考えています。
何事においてもそうですが、自分が起こしたことの後始末もしないでのうのうと活動を続けようとする私は、厚顔無恥にも程がないか、そう感じてしまうのです。
そのようなことにならないために、私はできれば引退せずに責任を取る方法を探していて、最悪の場合責任をとるため引退することを考えているのです。

投稿日時 - 2018-12-08 13:45:41

ANo.10

>翻すものでしょうか?

嫌いだけど、認めざるを得ない・・・ということもあるでしょう

信頼はすぐに回復もしませんが、それを承知で前を向くか去るか・・

相手が大切にしている人をあなたも大切にする・・方法は、色々ありますよ

投稿日時 - 2018-12-07 20:04:05

補足

ご返答ありがとうございます。
Aとの関係を修復したい……とまではいかなくても、せめて贖罪はしたい、責任を取りたい……と考えています。
"相手(A)が大切にしている人"の何人かと現在も親交がありますが、その方に対して長い間問題を起こさなければ、強要行為を許してくれることはあるかもしれません。
Aが強要行為に対して"引退しなければ絶対に許さない、例え名声を得ても潰す"と考えていたら、引退することでしか贖罪することはできませんが……

投稿日時 - 2018-12-08 00:00:51

ANo.9

Baudelaireの「Le Désir de peindre」の感覚に
共鳴している私からしますと何とも奇妙とも感じられる
スタンスなのですが、アナタ様自身の
ことなのですから、アナタ様がそう思うのなら
それで宜しいのではないでしょうか。

止むにやまれれぬ情念のような感覚が、
創作の背景に存在するように
感じられるんですけどね。
CiaoCiao.

投稿日時 - 2018-12-06 21:16:01

補足

回答ありがとうございます。
確かに、創作し続けられるのなら創作していたいのは事実です。
しかし、自分の行いから自分が創作を続けることが許されるかというのは別問題です。
例え不本意でも、引退しなければならない事例はとても多いのです。

投稿日時 - 2018-12-06 22:17:01

ANo.8

責任?
気になる話なのですが、あなたの言ったことに
Aに対して責任があるのでしょうか?

強要行為もAは強要されるような弱味が
あってのことでしょうか?
脅迫めいたことをしたのでしょうか?

強く言ってしつこかっただけの話ではないでしょうか?
やらないとぶん殴るぞくらいの話なのでしょうか?

そこまでの話なら、引退でも良いのかも知れませんが。。。

やっていることは、良くないけど
嫌われたってだけの話にしか見えませんけどね。

投稿日時 - 2018-12-06 21:14:29

補足

続けての回答ありがとうございます。
Aにしつこく強い言葉を繰り返していたわけでもなく、Aの弱味を握っていたわけでもなく、握っていたとしてもAに危害を告知するようなことはしていません。
"Aを不快にさせてしまった"ことに過ぎないのかもしれませんが、Aは大きな影響力を持つ人物で、その方に"強要行為"をしたとなれば、いずれは引退に追い込まれるかもしれないということを恐れている節があり、先の回答にあった"政治的事情により引退を余儀なくされた"というケースにはなりたくないので、それなら自発的に引退した方が……とも思いますが、繰り返しになりますが引退は本意ではなく私を応援してくれる方を裏切る結果にもなるので、どうするべきか……となっていて、未だ答えは出ていないのです。
しかし、引退するにしろしないにしろ創作活動云々の前に人として"Aに強要行為をした"ことに対する責任は取らなければならないと考えています。

投稿日時 - 2018-12-07 19:09:27

ANo.7

ちょっと良く分からないのですが、今回のAとあなたとの間の出来事をとても大きなことと捉えていらっしゃるようですね。

> 今も記憶に新しい、日馬富士氏の暴行事件、栄和人監督のパワハラ事件、山口> 達也氏の強制わいせつ事件……
> いずれも、自身が起こした事件の責任を取り、引退という選択をしました。

上記の事例は、いずれも、特定の業界で非常に大きな権力を持ち、社会的にも大きな影響力を与えるポジションにあった方が絡んだものです。

1番目は、日本の国技である大相撲第70代横綱が絡み、2番目は世界最大のスポーツエンターテインメントの興行であるオリンピックが絡み、3番目は日本で知らない人はいないであろうトップアイドルであり、NHKという日本国国営放送の司会をしている本人の番組に出演した素人の女性が絡んでいるもの。

それぞれ、量刑の軽い重いよりも、報道を通じて全国民が知ることになった事象は放置することができないもので、政治的な圧力からも「引退」という道しか残されていなかったものです。

> 最初は親交が深かった人物に相談して、一度は引退を思いとどまりました。

今回のご相談の、Aとあなたはクリエイティブ系ということですが、Aもあなたも応援してくれるファンの方が付いているという前提で、仮に『Aのキャラクターをあなたが勝手に商品化してネットで販売をした』り、『Aの著作物であるキャラクターを、あなたが勝手に第三者に使用許諾を与え出版物になった』り、『Aのキャラクターをあなたの作品の中でキャラクターの品位を貶めるような表現で描いた』場合には、これはその業界でも問題になるでしょうし、間違いなく訴訟という話になります。

ですが『あなたが不当に金銭的な利益を得たわけではなく』、『Aのキャラクターの品位を貶めたわけではない』のであれば、そもそも引退など選択肢となり得ないのではないでしょうか。

> しかし、強要行為の被害者であるAが私の引退を望んでいるのではないか、

シンプルに考えて、Aはあなたが引退して何のメリットを得ますか?

あなたが売れっ子の同人誌作家だとして『あなたが引退すれば、あなたと同じくらい売れっ子の同人誌作家Aの作品が今までの数倍以上売れる』など具体的なメリットがありますか?

それとも『あなたが引退すればAの気が済む』のでしょうか?もしくは『あなたた自身の気持ちとして引退という形を取ることでAへの行いを償いたい』のでしょうか?

今は昔と違い芸能人でも簡単に引退します。引退はファンに衝撃を与えますが、引退後にもSNSで日常を公開する人もいて、事務所を離れて、TVなどの既存メディアから引退する意味だったりもします。

引退が『筆を断つ』の意味でありその決意をされるのなら、第三者が止める権利も理由もないと思います。

投稿日時 - 2018-12-06 20:16:40

補足

ご回答ありがとうございます。
例示した事件と私が犯した強要行為とでは、問題のスケールも加害者の社会的地位も大きな開きがありますが、"問題を起こしたため、責任を取るため引退した"という例として挙げました。
「Aのキャラで不当に利益を得た」とか、「Aのキャラの品位を貶めた」ということではないと思いますが、相手方は"とにかくこっちは不快にされたんだ、反省と誠意を見せろ"という姿勢でした。
強要行為によって精神的苦痛を受けたという被害を受けたのですから、この姿勢は当然のものといえます。
「自分を不快にさせた奴が今もなお創作業界にいることが許せない」というのは誰しも考えることだと思いますので、私が("筆を断つ"という意味で)引退したなら、Aにとっては「私を少なくとも創作業界で見ることはなくなる」というメリットがあります。
先の回答へのレスで"引退しないで責任を取る方法があるならそうしたい、だが責任を取るなら引退するしかないかもしれない"としましたが、それは山口達也氏が"許されるならTOKIOに戻りたい"と言って、バッシングを受けた事例を彷彿とさせます。
引退したくないのは事実です。しかし、責任の取り方が引退しかないなら、引退するしかない……しかし引退したら応援してくれる人はどうなる……でも責任の取り方が引退しかないなら……と、思考がループしていっています。

投稿日時 - 2018-12-06 22:13:19

ANo.6

人は大人になると、他者からの評価が全てになります

しかし、その評価は、一方向からのものだけではありません

質問者様の場合も、多くの人と関わっていることから、噂や伝達という形で、評価が広まったり、評家が変わるのです

また、自分から求める評価なんてものは子ども時代のものであり、逆に大人が、良い評価を求めようとすればするほど、人は離れていくのが世の常です

今の時代は、多くの他者からの評価が高ければ、自ずと人から人へ伝わる時代です

例えば、飲食店の評価サイトだったり、販売店の評価を調べたりして、人はまずその対象を観る・試してみる・足を向けるという時代なのです

つまり、あなたが正直に多くの人を大切にしていくことを、真面目に行っていけば必ず、今回の贖罪相手にもいつか、伝わることを信じ、自分の意思で活動を行うべきだと思います

その決意がないのでしたら、引退でも良いかと私的には感じます

どちらにせよ、他者どうのこうのではなく、自分の意思で動くのが責任ある大人です

投稿日時 - 2018-12-06 20:16:08

補足

続けての回答、そして厳しいご意見ありがとうございます。
確かに、私は他者からの評価を気にしている、というのは事実です。
また、自分から求めたものではない他者からの評価が、最終的な私の評価に繋がるということも、気づいてはいませんでした。
ですが、普通に考えて、1度"嫌い"という他人に対して下す評価の中では最悪の評価を下した人が他人の評価を聞いてその"最悪の評価"を翻すものでしょうか?
そうなる望みが少しでもあるのなら、私は引退という道を選ばず"正直に多くの人を大切にしたい"と思います。

投稿日時 - 2018-12-07 19:24:44

ANo.5

??
あなたの創作活動と
Aの創作活動は関係ないです。

あなたがAの活動に対して強要したのが
問題なだけです。
なので、引退どうこうは関係ありません。

あなたがあげた事件は、活動選手に指示を
出している立場の密接な人達です。

よは、上司です。
反省し以後ないことを気をつけたとしても
立場上関わらざる得ないから、引退して
もらいたいのです。

あなたとAの関係は、違うのではないでしょうか。

投稿日時 - 2018-12-06 11:59:22

補足

回答ありがとうございます。
確かに私とAは、仲違いしても関わらなければならないという立場ではありませんでした。
「よは、上司です。~」については日馬富士氏、栄和人監督のことを指していると思いますが、山口達也氏の強制わいせつは、この2つの事件とは違うようにも思います。
私が犯してしまった事件は、強制わいせつではなく強要行為ですが山口達也氏の事件に近いと思います。
しかし、例として挙げた3人とも事件の責任を取る形で引退しており、「問題を起こした者は関係する業界に身を置いてはならない」という不文律から、私も同様に引退すべきではないかという悩みを持っています。
事件の責任を取らなければならないと考えた時、創作活動を引退することが責任の取り方ではないのか……と考えていますが、創作活動を引退せずに責任を取る道があるのならそうしたい……とも考えていて、板挟みになっているというのがこの事件によって私に落ちた影です。

投稿日時 - 2018-12-06 18:01:03

ANo.4

十分反省し、今後同じ事を繰り返さないのであれば引退する必要はないかと思います。

投稿日時 - 2018-12-06 07:21:50

補足

ご回答ありがとうございます。
引退は本意ではないので、引退しなくてもいいのなら、引退しないという選択が許されるなら、引退しないと腹をくくりたい気持ちです。
今後同じことはしない……そのために私はTwitterのアカウントを削除しました。
ですが、それだけでは反省と誠意を示したことにならないのではないか……本当に反省と誠意、贖罪の気持ちがあるのなら、引退するべきではないか……
だが、引退したら自分の創作を楽しみにしてくれる人はどうなる……
どちらの道を選ぶにしても、トレードオフがあります。
最終的には自分が決めなければならない。それは十分理解しています。
なので、引退すべきか、引退しないべきか、皆さんのご意見をお伺いした次第です。

投稿日時 - 2018-12-06 08:43:57

ANo.3

創作活動と、コミュニケーションは別の話です。
今回の件は、コミュニケーションの取り方を失敗したという話ではないのですか。
プロでない限りは「作りたいものを作らせろや」が創作の基本姿勢だと思います。

>こちらとしては"申し訳ございません"と繰り返すしかありませんでしたが……
そういう意味で、この謝罪は意味をなしません。
必要なのは、相手の創作内容を認めることだと思いますので。
逆の立場になって考えればわかりませんか?
自分の押しキャラを全力で否定され、自分の創作をぼろくそに言われて「申し訳ありませんでした」だけで気持ちが収まりますか?
欲しいのは「あなたの好きなキャラクターにもいいところはある」「その創作物にも、こんなにいいところがある」という言葉ではないですか。

問題ときちんと向き合うつもりなら、創作を続けるかどうかより先に考えることがあるはずです。
自分の言動を振り返り、今後同じ創作活動をしている人間たちとどう付き合っていくか。
これをまず考えませんか。
自分と好みが違う人の領域は侵さない。
お互いがお互いを尊重し合いながら、それぞれに好きな活動を続けられるように、まず自分に何が出来るのかを考えられてはいかがですか。

投稿日時 - 2018-12-06 03:11:51

補足

ご回答、そして厳しいご意見ありがとうございます。
創作をぼろくそに否定した、というところまではいっていないと思いますが、しかし相手は強い言葉にしろ弱い言葉にしろ不快にさせてしまったというのが実際のところです。
問題はコミュニケーションに失敗したことであって創作活動を引退すべきかという問題に直接関係はしない……という視点ははじめて気づかされました。
"不祥事=引退"という図式に、私はとらわれすぎていたのかもしれません。

投稿日時 - 2018-12-06 08:34:28

ANo.2

いくつかの事業の中で芸能関係の仕事をしています。

・・・・
それは、私がAに対して"意見や、キャラの押し付けをして不快な気持ちにさせた"(以後強要行為)と言うのです。
私は強要行為を犯してしまったことに対して謝罪した(こちらとしては"申し訳ございません"と繰り返すしかありませんでしたが……)のですが、謝罪は受け入れてもらえませんでした。"強要行為に対する反省と誠意がない"とのことでした。
最終的にAからはブロックされました。


と以上のように書いてありますが、強要というのが言いがかりな印象を受けました。
ブロックされて関係が終わる程度の関係であれば強要ということでもないような気がします。
今回のような話は刑事事件になるようなもの含めていくつか扱っていますが、それほど気にする類のことではないような気がします。

詳細もわかりませんし、私自身どっぷり芸能界に関与しているというわけでもないので、慣習的なものはわからない部分はあるかもしれませんが、気にしなくて良いかと思います。

ご参考にしていただければと思います。

投稿日時 - 2018-12-06 03:06:55

補足

お忙しい中のご回答ありがとうございます。
"強要行為"というのはあとから私が"この行為は強要である"と考えて"強要行為"としており、直接的に強要行為と言われたということはありません("以後強要行為"から"強要行為に対する~"と置き換えたので、Twitterアカウントを消したため実際に何と言われたかは思い出せませんが"自分を不快にさせたことに対する~"みたいなことを言われたと思います)。言葉足らずで申し訳ございません。
私が言ったことの中に暴言ではないもののA氏を不快にさせる言葉があり、私自身は後から"それは強要であった"と考えています。
詳細については"自分が強要行為をした"というイメージが先行していて、その他の細かい部分は思い出しながらというところもあります。
気にしない方がいいと思うというご意見ですが、この一件と似たような案件で刑事事件になったものがあるということは、もし刑事事件になった場合私が挙げた3名のように、追われるように引退……ということになってしまい、最悪の終わりということにもなってしまいそうです。
創作活動が芸能に関係するか……はわかりませんが、法務的な視点からの回答は参考になりました。

投稿日時 - 2018-12-06 17:46:32

ANo.1

えっと

>創作活動を引退するべきではないか

>引退することは本意ではなく

あなたがどうしたいのか?わかりません

あと、贖罪する相手 や 応援してくれる人たち と、すべて人のせいにしているのことに気づいていますか?

あなたが本当に、どうしたいのか?(どうするべきではなく)を書いてください

話はそこからですよ

投稿日時 - 2018-12-06 01:57:10

補足

ご回答、そして厳しいご意見ありがとうございます。
自分自身としては"引退したくない"というのが本意です。
ですが、引退するにしてもしないにしても、どちらにしても悪手になる、そういう気がしてならないのです。
どちらかをとることによるトレードオフに、板挟みになっています。

投稿日時 - 2018-12-06 08:23:16

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