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解決済みの質問

小学4年 中学受験 算数解き方

たてが12cm、横が10cm、高さが8cmの直方体の箱がたくさんあります。この箱をいくつも同じ向きに並べたり、積み重ねたりして、できるだけ小さな立方体を作ろうとおもいます。直方体の箱は、何個必要ですか。という問です。解き方を教えてください。アドバイスどうぞよろしくお願いします。

投稿日時 - 2018-11-01 10:43:43

QNo.9553379

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

>いくつも同じ向きに並べたり、積み重ねたり

ってことは、かならず「縦方向は12cmの整数倍」「横方向は10cmの
整数倍」「高さ方向は8cmの整数倍」の長さの立方体しかできない
ってことになります。

すなわちこれは、12と10と8の公倍数を求める問題に帰着しますので
120が最小公倍数。結果として縦方向は10個、横方向は12個、高さ方向
は15個並んだ立方体ができます。

あとはこの個数を掛ければ、必要個数が出てきます。

ちなみにこれ、方向が違ってもいい・・・ということになると結構面倒
な計算になるので、小学4年生の問題じゃなくなります。

投稿日時 - 2018-11-01 11:08:44

ANo.1

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回答(3)

ANo.3

小学生の解き方ですから ひとつずつ並べていきましょう。
12cmをふたつで24cm
  ・
  ・
  ・
12cmを5個で60cm

60cmなら10cmを6個並べたのと同じになる
それでは縦に積み重ねてみよう
8cmを7個で56cm 8個で64cm
どっちでも4cm ずれてしまう。
両方足したら 半端がなくなって 120cm
と言った感じです
最小公倍数って 何年生で習ったんだろう。

   
   

投稿日時 - 2018-11-01 21:26:04

ANo.2

12と10と8の最小公倍数を求めればわかります。
答えは120かな。
てことで10×12×15にて1800個。

投稿日時 - 2018-11-01 11:09:55

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