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解決済みの質問

相対性理論が間違っていると思う人いますか?

最近は相対性理論について、異議を唱える人をかなり見かけるようになりました。
相対性理論が間違っていると思う人、逆に「間違っている」のほうが間違っていると思う人、両者の意見をお待ちします。
勿論その根拠も教えてください。

投稿日時 - 2018-09-28 14:00:34

QNo.9542023

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

アインシュタインは、時空をミンコフスキー空間という数学上の概念から導入しました。どういうわけか、このとき、数学上の概念と自然現象を同じとしてしまったのです。19世紀には数学理論を現実と同じであるとみなす風潮があって、ピグマリオン症と言われていました。経済学ではよく数式で経済を現す試みが行われています。アインシュタインの生まれた家は商家で、数学が出来る人は特別に見られていたのです。理由は複雑な利息計算が出来るためでした。

数式で自然を現そうという考えは、ユダヤ人の商売上の理念から来ています。これを正しいと思いますか?

近代科学の方法論を提唱したデカルトは、自然現象はモノとモノの関係で説明されなくてはいけない、と主張しました。これは当時主流だった形而上学が、抽象的な概念で自然を説明していたことに対する批判でした。

相対性理論は、ローレンツ変換、ミンコフスキー空間など、数学上の概念で自然を説明しています。デカルトが見たら、形而上学と同じであると断言するでしょう。相対性理論は、理論の構造が科学ではないのです。形而上学として、相対性理論を支持するというのなら、否定はしません。ただし、科学であるという主張はやめるべきです。

投稿日時 - 2018-10-20 11:31:48

お礼

回答を有り難う御座います。

>数式で自然を現そうという考えは、ユダヤ人の商売上の理念から来ています。これを正しいと思いますか?

私は正しいと思っています。
ガリレオやニュートンの手法は物理の見本だと思っています。
素晴らしいの一言です。

以前、非ユークリッド幾何学は数学ではない、従って相対論は数学的にも偽である。
という主張を見かけたことがあります。
なるほど、そっちから攻める手もあるかと感心したことが有ります。

>相対性理論は、ローレンツ変換、ミンコフスキー空間など、数学上の概念で自然を説明しています。

ミンコフスキー空間は、完全にトチ狂った空間です。
人間の思い込みの暴走です。

ローレンツ変換はエーテル論がベースに有ります。
光速不変も中身はエーテル論です。
だから同じ結果になったのです。

光速不変は絶対に存在しません。
断言できます。

ですから
科学ではありません。
強いて科学という言葉を用いるなら、「空想科学」です。

従って、

>(相対論が)科学であるという主張はやめるべきです。

に賛同します。

投稿日時 - 2018-10-29 23:22:11

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回答(28)

ANo.27

 No.5,7,12,17,25,26 teppou です。
 >そう言う評価はもっと先にしませんか?
 この先はありません。これでおしまいにします。
 あなたの文章は、科学とは何の関係もない文章がほとんどです。
 多分、他の人の書いた文章が理解できないので自分に分かる単語だけ取り出してつなぎ合わせているだけのように思えます。
 科学的素養、の他に国語力もお話にならないように思えますので、回答はこれでおしまいにします。

投稿日時 - 2018-10-17 19:16:15

ANo.26

 No.5,7,12,17,25 teppou です。
 >慣性と慣性力がごっちゃになっていませんか?
 そのようなことはありません。
 「慣性」「慣性力」の参考サイトを貼付します。この内容が物理学を学んだ者の世界共通認識です。
 「慣性」
 http://wakariyasui.sakura.ne.jp/p/mech/unndou/kannsei.html
 「慣性力」
 http://wakariyasui.sakura.ne.jp/p/mech/kannsei/kannseiryoku.html
 >物はどんなに小さくなっても慣性があります。
 >慣性が小さくなるわけではありません。
 現在の世界共通認識からは完全に間違っています。
 >一キログラムが一グラムより重いのは、質量が1000倍大きいからです。
 >実際、人工衛星の中の物は等しく浮かんでいます。
 >手にとって振ってみて重いかどうか分かります。
 後の二行は、何を言おうとしているのか意味が分かりません。
 
 >>相対論以前に光に慣性があるかもしれない等と考えた人はだれ一人いないと言っても過言ではないと思います。

 >そうかも知れません。
 >天動説対地動説の時もそうでした。
 >ガリレオがどんなに説明してもちんぷんかんぷんの人ばっかりでした。
 >膝を叩いて、そうか!と納得した人は少なかったでしょう
 この文は以下のやり取りの続きですよね。
 話がかみ合っていないと思いますが。
 
 あなた:貴方は電磁波も光にも、慣性がないとお考えのようですがそれをどうやって確認したのですか??

 わたし:こちらからお尋ねしますが、あなたは電磁波に慣性があることをどうやって確認したのですか??

 あなた:これは、おかしい返信ではないですか?
     光には慣性がないから、光速不変が証明されたとなっているのではないですか、相対論支持者の間で。
 わたし:全く間違った認識です。
     光・電磁波は波動です。つまり「なみ」です。
     波動とは状態の伝搬ですので「なみ」そのものには質量がないことは明らかですので、
     相対論以前に光に慣性があるかもしれない等と考えた人はだれ一人いないと言っても過言ではないと思います。
     光速不変の原理は全く別のことから導き出されたものです。

 >>>光は音のように発射された位置から広がると言うことですか?
 >>その通りです。

 >発射された位置ってどこでしょうか?
 >どこか基準になる場所があるのでしょうか?
 >太陽でしょうか?
 >地球でしょうか?
 光は条件が整えばあらゆる原子から発射されます。
 この文も何を言いたいのか分かりません。
 >光に慣性がないとすると、地球から真上に発射されたレーザー光線は、太陽から見ると後ろに流されていると言うことでしょうか?
  これは少し丁寧に説明します。文章のみの説明ですのでよく読んでください。
 地球の北極から真上に光を発射するとします。
 地球上では当然真上に光線が見えます。
 この光線を太陽のあたりから見ても、やはり北極の真上の方向に光線が伸びているのが見えます。
 この現象をよく考えると、地球が動いているのに光線が真上の方向に伸びていると言うことは、光線は斜め前方に発射されていると見ることができます。
 このところをもう少し説明しますと、光は多くの原子から出てくると全体として球状に広がりますので、一定方向に発射するには何らかの装置が必要になります。
 簡単な装置を考えてみます。
 床に豆電球を置いて箱をかぶせ、箱の上面の豆電球の真上に小さな穴をあけます。
 すると光は真上に発射されます。
 この状況を太陽のあたりから見ると、豆電球から出た光がはこの上面に達する間に箱は地球の公転に従って少し動きます。
 つまり豆電球から出た光は少し斜め前方に出ていくように見えるのです。
 相対論に関する質問のなかで、この辺のことが理解できていないと思われることがしばしばあります。
 よく読んで考えて見てください。
 この説明は「慣性」とは何の関係もありません。
 最後に自分独自の考えは大変結構ですが、世界共通認識と違っているなら、どのように違い、その考えにどのようなメリットがあるか説明しべきです。
 そのためには物理学をきちんと勉強すべきです。
 あなたの物理や科学一般に対する素養は、お話にならないくらいお粗末です。
 ご自分の現状を理解すべきです。

投稿日時 - 2018-10-15 20:38:44

お礼

>あなたの物理や科学一般に対する素養は、お話にならないくらいお粗末です。ご自分の現状を理解すべきです。

そう言う評価はもっと先にしませんか?
将棋で言えば、互いにちょっと駒をすすめたにすぎません。
相手を最初から見下して、この先大丈夫ですか?

>最後に自分独自の考えは大変結構ですが、世界共通認識と違っているなら

貴方は多数の意見側にいることで安心するタイプのようですね?
ジャイアンの陰に隠れて、のび太をバカにしているような、、、

そう言えば他人の書いたものをやたら張り付けて、読ませようとしていますね。
自分の物理力に自信がないのですか?
自分の力で相手をねじ伏せる自信がないのですか?

>>実際、人工衛星の中の物は等しく浮かんでいます。
>>手にとって振ってみて重いかどうか分かります。

>後の二行は、何を言おうとしているのか意味が分かりません。

「貴方は一を聞いて十を知る」の全く逆の方ですね?

こういう例えなら分かりますか?
止まっている電車の真ん中にボーリングの玉と、パチンコの玉を置きます。
電車が発車し、床との摩擦がなければどうなるでしょう?
軽いほうが先に後ろの壁にぶつかりますか?
電車が等速度運動を始めたら二つの玉の動きはどうなるでしょう?

>>どこか基準になる場所があるのでしょうか?
>>太陽でしょうか?
>>地球でしょうか?

>この文も何を言いたいのか分かりません。

光源が光を放った位置を特定できるのですか?
この広い基準もない宇宙に?
と言うこと聞いています。

>地球が動いているのに光線が真上の方向に伸びていると言うことは、光線は斜め前方に発射されていると見ることができます。

その通りです。
動いている電車の中で真上に投げたリンゴと同じ動きを光もしていると言うことです。
それが慣性の法則です。
重いも軽いもないんです。

すなわち光速は可変です。
だから光速不変を証明した実験がないのです。

投稿日時 - 2018-10-16 16:36:29

ANo.25

 No.5,7,12,17 teppou です。遅くなりました。
 >と言うことは、光には慣性がないと言うことですか?
 >光は音のように発射された位置から広がると言うことですか?
 >光源の相対速度とは無関係に。
 その通りです。
 >>慣性というものは、加速されにくさ、減速されにくさのことですので

 >この言葉の中に慣性と慣性力の混乱が見受けられます。
 >慣性は質量の大小と関係ありません。
 全く違います。
 質量とは慣性の大きさを表す量で、慣性質量とも言います。(重力質量もあり、その大きさは慣性質量と同じです。)
 参考サイト
 「慣性」
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%85%A3%E6%80%A7
 >>絶対静止なる言葉は、現在の物理学では使われないと思います。

 >私は好きでよく使っています。
 科学議論に個人の感情を交えるのは、科学的素養が乏しいと言うことです。
 >アインシュタインもよく使っています。
 よく使っていはいないと思いますが、相対論が出る前は、エーテルに対する運動を考えていましたので、その状況について「絶対静止」という言葉を使ったのだと思います。
 >分かりやすい言葉だからです。
 現在では何の意味もない言葉です。
 >>>貴方は電磁波も光にも、慣性がないとお考えのようですがそれをどうやって確認したのですか??

 >>こちらからお尋ねしますが、あなたは電磁波に慣性があることをどうやって確認したのですか??

 >これは、おかしい返信ではないですか?

 >光には慣性がないから、光速不変が証明されたとなっているのではないですか、相対論支持者の間で。
 全く間違った認識です。
 光・電磁波は波動です。つまり「なみ」です。
 波動とは状態の伝搬ですので「なみ」そのものには質量がないことは明らかですので、相対論以前に光に慣性があるかもしれない等と考えた人はだれ一人いないと言っても過言ではないと思います。
 光速不変の原理は全く別のことから導き出されたものです。
 >貴方は先に、静止するとかしないとかに意味がないと言っていませんでしたか?
 こんなことを書いた覚えはありません、他の方の回答と混同していませんか。
 >>最後に。相対性理論は物理学上の矛盾を解決できています。

 >その矛盾を具体的に語ってください。
 参考サイトを貼付します。
 http://www.phys.u-ryukyu.ac.jp/~maeno/cgi-bin/pukiwiki/index.php?%C1%EA%C2%D0%CF%C02010%C7%AF%C5%D9%C2%E813%B2%F3
 http://www.phys.u-ryukyu.ac.jp/~maeno/rel2010/tokushu.pdf
 
 最後に、相対論が間違っているとの主張の内容には、相対論が間違っているとどのような不都合があるかを書いたものを見たことがありません。
 相対論は素晴らしい理論であり、物理学上の矛盾を解決した理論に間違いはありませんが、さりとて大変役に立っていると言うものでもないのです。
 物理学の研究者で、相対論が必要な研究をしている人はごく少数です。相対論が正しかろうが間違っていようが何の影響もない研究者が大部分なのです。
 相対論とはそういうものです。

投稿日時 - 2018-10-10 21:42:29

お礼

>質量とは慣性の大きさを表す量で、慣性質量とも言います。(重力質量もあり、その大きさは慣性質量と同じです。

慣性と慣性力がごっちゃになっていませんか?
物はどんなに小さくなっても慣性があります。
慣性が小さくなるわけではありません。
一キログラムが一グラムより重いのは、質量が1000倍大きいからです。
実際、人工衛星の中の物は等しく浮かんでいます。
手にとって振ってみて重いかどうか分かります。

>相対論以前に光に慣性があるかもしれない等と考えた人はだれ一人いないと言っても過言ではないと思います。

そうかも知れません。
天動説対地動説の時もそうでした。
ガリレオがどんなに説明してもちんぷんかんぷんの人ばっかりでした。
膝を叩いて、そうか!と納得した人は少なかったでしょう。

>「なみ」そのものには質量がないことは明らか

質量の有無と慣性は関係ありません。
この世のすべてのものに慣性があります。

>>光は音のように発射された位置から広がると言うことですか?

>その通りです。

発射された位置ってどこでしょうか?
どこか基準になる場所があるのでしょうか?
太陽でしょうか?
地球でしょうか?

光に慣性がないとすると、地球から真上に発射されたレーザー光線は、太陽から見ると後ろに流されていると言うことでしょうか?

投稿日時 - 2018-10-13 05:18:34

ANo.24

 #21です。#22,23さんへ。

 意見は人それぞれと思いますが、
>論拠を示しても嘘といわれると、完璧な論文を書かなければいけなくなるので、ここで質問をする方の力量は分かりそうなものなのになあ。あ、分かっていてからかっているのか、なるほど。

 ・・・完璧どころか、質問者は質問・再質問に際して必要最低限の事すらやらない、というただそれだけの話です。とはいえ、からかってはいませんけど、楽しんではいます(^^)。

>で、質問側に対して完璧を求めたら質問が不要になり、回答者のほうが格下になるのが必至。頭悪いということになりかねないのに、なにやってんだか。

 お気づかい、ありがとうございます。別に自分が格上と言いたいがためでも、ベストアンサー欲しさにOKWAVEに参加してる訳でもないので、そこはおかまいなく。
 で、この会話自体、質問者に対する「泥棒に追い銭という餌やり」行為と思えますので、以降は応答しません。

 質問者とは、けっこう長い付き合いなんですよ。

投稿日時 - 2018-10-08 12:44:47

ANo.23

>これでは何も前には進みません。恐らくそれが貴方の狙いでしょう、子供の喧嘩に持ち込むことが。

関係のないこれ書くのやめましょうね。泥棒に追い銭という餌やりなんで。
これに意味なく反抗してますからね。
アインシュタインも相対性理論の中で似たようなことしてます。議論者の議論が100年進まなかったことがそれを証明してます。

投稿日時 - 2018-10-08 03:01:37

ANo.22

相対性理論の間違えている所を指摘しようとしている。正しいとする論文の部分を提示して指摘したとしても、その論文は正しいのであるとして認めない。よくある話ではある。

最初の質問の書き方が良くないという面もありますね。
他の方の回答のようなこの質問内容に対する回答の書き方は間違ってはいません。
ただ無駄に長いダラダラとした何を言わんとしているかわかりにくい書き方は、相手を混乱させるだけで、ただのゴミのようなもの。相対性理論もそうですしね。
いや、回答者による回答への批判は規約があるんで突っ込みをボカさざるを得ないのがやりにくい、というのはあちらも一緒なので。
論拠を示しても嘘といわれると、完璧な論文を書かなければいけなくなるので、ここで質問をする方の力量は分かりそうなものなのになあ。あ、分かっていてからかっているのか、なるほど。
で、質問側に対して完璧を求めたら質問が不要になり、回答者のほうが格下になるのが必至。頭悪いということになりかねないのに、なにやってんだか。

投稿日時 - 2018-10-08 02:29:08

ANo.21

 #16です。

>これでは何も前には進みません。恐らくそれが貴方の狙いでしょう、子供の喧嘩に持ち込むことが。
 子供の喧嘩にしてるのは、あなたですよ。以下をどうぞ(^^)。

>貴方はどれだけアインシュタインの相対論に精通しているのでしょう?
精通しているのなら出典先を問うわけがないからです。
 この理屈は通りませんな(^^)。嘘を付いていると判断できる相手に対して、「だったら論拠を示せ」というのは当然の話です。精通してたって言いますよ、当たり前の話です。

>内山龍雄 訳「相対性理論」、石原純 訳「物理学はいかに創られたか」
 これくらいは読んでますけど(^^)。読んだ結果、

(1)「マイケルソン・モーリーの実験」の実験から・・・導き出されるのは、この世にエーテルなるものは存在しない!ただそれだけです。裏を返せば、光速は可変ということが言えるわけです。
(2)(光速不変を確認した実験を)アインシュタインは山ほどあるかのように言っています。
(3) また、GPSの原理が相対論を否定してます。
(4) 光速不変論の本質は、エーテル論ですよ。
(5) そのエーテル論でローレンツは時空のゆがみ論を展開したのですよ。

・・・なんて事は、どこにも書いてなかったと判断します。
 だいたい内山龍雄 訳「相対性理論」、石原純 訳「物理学はいかに創られたか」の時代に、GPSはあったんですかね?。だから嘘だと言われるんですよ(^^)。

 でも少し進歩しましたね。でも書名・論文をあげるだけなら、猿でも出来る。例えば「相対性理論」の訳本はごまんとある。だから著者は誰で、出版社はどこで、出版年次はいつなのか?ときいています。版によって書いてある事が多少違うのは、当然の事ですよ。ゆえに出版年次があるんですよ。知らないんですか?(^^)。

 という訳で不足情報を補い、(1)~(5)に関して、内山龍雄 訳「相対性理論」、石原純 訳「物理学はいかに創られたか」の何ページの何行目に、あなたがそう思った文章があるのか示して下さい。それがこういう話の基本です。

 あなたは猿ですか?(^^)。

 ちなみにまた嘘つきましたね?。
>絶対静止なる言葉は、現在の物理学では使われないと思います。私は好きでよく使っています。アインシュタインもよく使っています。分かりやすい言葉だからです。

 アインシュタインの生存期間は1987~1955年。その当時の現代物理学の主流は、あいもかわらずニュートン流の絶対静止(空間)と絶対時間でした。そうでないと一般に了解されて行くのは、1970年代以降。アインシュタインが「絶対静止なる言葉は、現在の物理学では使われない」なんて言いう訳ないんですよ。

 だから嘘って言われるんですよ(^^)。

投稿日時 - 2018-10-07 17:02:46

ANo.20

車からボール云々は、古典物理学の範囲内ですので、相対性理論以降では例としては使えませんのでお気をつけ下さい。

投稿日時 - 2018-10-06 08:48:50

お礼

相対論以前と以後を繋ぐ意味で使っています。
もう少し他の人との議論に注視していてください。

投稿日時 - 2018-10-07 09:12:52

ANo.19

> 絶対静止なる言葉は、現在の物理学では使われないと思います。

無限空間において絶対静止はありえません。
観測をする際には基準を定める必要があります。
その基準を、観測するにあたり絶対静止としても差支えがないというのが現在の標準となっていますが知らないのでしょうね。
そこから相対性理論に齟齬が生じるとの認識です。
観測基準を切り替える時は、単なる相対座標の変換だけでいいのです。

投稿日時 - 2018-10-06 08:41:22

補足

上の返信が書き込まれてしまいました。

>無限空間において絶対静止はありえません。

同意します。

と打ち込んだはずが。
失礼しました。

投稿日時 - 2018-10-07 09:16:28

ANo.18

なにこれ。
> 相対性理論が間違っていると言うなら、物理学上の矛盾をどのように解決するのか示すべきです。 

私の回答が完全スルーして、質問者さんは「相対性理論についての見解を聞かせてください」といっているだけですよね。質問者さんを責めるのは、的外れだし規約違反になりますからね。

私の見解について反論してほしいものです。
いつも相対性理論の話をすると頭悪いのが湧いてくるのは何故なんだろうか。また他人の意見を聞かないし。
観測方向が違うだけでtの値が変わるのは明らかな間違いですよ。
そのtに変化がないからこそGPSが成り立つのですから。

相対性理論が正しいというのは、相対性理論の中だけです。
どこを切り取ってみても間違いはないですが、そもそも前提が間違いなので全体の理論が意味を失っています。
相対性理論のどこが間違いかという議論はナンセンスです。部分を説明してもなにも進展しませんよ。

投稿日時 - 2018-10-06 08:18:04

お礼

同意します。

反論はありません。

投稿日時 - 2018-10-07 09:08:51

ANo.17

 No. 5,7.12 teppou です。
 >どうして私が、貴方よりちゃんと勉強していないと判断したのでしょう?
 >ひょっとして「勉強=本に書いてあることの暗記」と考えているのでしょうか?
 あなたの文章を読むと、一読して科学的素養が乏しいと思えます。
 物理学に限らず、勉強すると言うことは、世界の学問の共通認識を理解することです。
 その共通認識がないと議論がかみ合いません。
 >そうでしょうか?
 >アインシュタインはこう言ってますよ。

 >「エーテルは空間だった!」 って。

 >さすが彼は、飛んでもの代表格です。

 >彼の言っている意味分かりますか?
 >つまり、空間をエーテルと思えば「光速不変がすんなりと理解できる」と言っているのですよ。
 こんなこと言ってないと思いますが、それはどうでもよいのです。
 この話は、芸能ゴシップレベルの話ですよね。
 科学とは全く無縁の話です。
 相対性理論の意義には全く影響を与えない話です。
 こういうものを科学論議だと考えているとしたら、お話にならないくらい科学の素養がないと言わざるを得ません。
 >この世のすべてのものに慣性があると私は考えています。
 ものには慣性があると思いますが、光はものではありません。
 >貴方は慣性と慣性力を同一視していませんか?
 普通に物理を勉強したもので、慣性と慣性力を同一視する者はあまりいないでしょう。
 >慣性力は確かに質量が関係します。
 >しかし、慣性そのものはあらゆるものに平等です。
 >だ・か・ら、この世に絶対静止は存在しないのです!!
 絶対静止なる言葉は、現在の物理学では使われないと思います。
 通常は、等速直線運動である限り、静止しているか、速度の大きさはいくらかを知るすべはないと表現します。
 等速直線運動は全て相対速度ですので、絶対速度は存在しないのです。

 >貴方は電磁波も光にも、慣性がないとお考えのようですがそれをどうやって確認したのですか??
 こちらからお尋ねしますが、あなたは電磁波に慣性があることをどうやって確認したのですか??
 慣性というものは、加速されにくさ、減速されにくさのことですので、静止することのない電磁波に慣性があると考えても意味はないと思いますが、どのような意味があるとお考えですか。
 最後に。相対性理論は物理学上の矛盾を解決できています。
 相対性理論が間違っていると言うなら、物理学上の矛盾をどのように解決するのか示すべきです。 

投稿日時 - 2018-10-05 21:03:24

お礼

>No. 5,7.12 teppou です。

丁寧な返信、有り難うございます。
ですが、

>あなたの文章を読むと、一読して科学的素養が乏しいと思えます。

この判断はもう少し後でもよいように思います。
どうも貴方には、反相対論者=科学的素養が乏しい
と最初から決めつけているように思われるからです。
まだ相対論の中身を論じてさえいないように思います。

では始めましょう、その中身について。

>>この世のすべてのものに慣性があると私は考えています。

>ものには慣性があると思いますが、光はものではありません。

と言うことは、光には慣性がないと言うことですか?
光は音のように発射された位置から広がると言うことですか?
光源の相対速度とは無関係に。

>>貴方は慣性と慣性力を同一視していませんか?

>普通に物理を勉強したもので、慣性と慣性力を同一視する者はあまりいないでしょう。

その勉強とやらが怪しいと私はつねづね思っています。
その理由を述べます。

>慣性というものは、加速されにくさ、減速されにくさのことですので

この言葉の中に慣性と慣性力の混乱が見受けられます。
慣性は質量の大小と関係ありません。
加速、減速難さにほとんど関わらないほど質量が無限に小さいものにも、慣性は重いものと平等にあります。

>絶対静止なる言葉は、現在の物理学では使われないと思います。

私は好きでよく使っています。
アインシュタインもよく使っています。
分かりやすい言葉だからです。

>通常は、等速直線運動である限り、静止しているか、速度の大きさはいくらかを知るすべはないと表現します。

それは逆の表現です。

>等速直線運動は全て相対速度ですので、絶対速度は存在しないのです。

そう言うことです。

>>貴方は電磁波も光にも、慣性がないとお考えのようですがそれをどうやって確認したのですか??

>こちらからお尋ねしますが、あなたは電磁波に慣性があることをどうやって確認したのですか??

これは、おかしい返信ではないですか?

光には慣性がないから、光速不変が証明されたとなっているのではないですか、相対論支持者の間で。

>慣性というものは、加速されにくさ、減速されにくさのことですので、静止することのない電磁波に慣性があると考えても意味はないと思いますが、

貴方は先に、静止するとかしないとかに意味がないと言っていませんでしたか?

>最後に。相対性理論は物理学上の矛盾を解決できています。

その矛盾を具体的に語ってください。

投稿日時 - 2018-10-07 09:04:44

ANo.16

 #15です。

>ですからコレじゃあどちらが質問者なんですか?
 対等の立場ですから、これはスルーです(^^)。

>アインシュタインの書物を何にも読んでいない証拠じゃないですかといっています。
 出典を出さないのは、アインシュタインの書物を何にも読んでいない証拠じゃないですかといっています(^^)。

>ですから推測で結構ですからどうしてアインシュタインは喜んだと思うのですか?
 人間だからです。別アプローチの人の理屈と結果が一致したからです。理論屋として当然の反応ですよね?。こんな事も推測できないんですか?。これを推測と言わないんですか?(^^)。

>こういうやり取りをいつまでも続けますか?。子供のけんかのような・・・

 ・・・にしてるのは、あなたですよ。あなたが出典を明かせば済む話だ。ただし自分は、あなたがそうしない(出来ない)だろうと踏んでいる。こちらも暇じゃないので、あなたが出典を出せば嘘の根拠を示しましょう(^^)。

投稿日時 - 2018-10-05 09:54:12

お礼

2018-10-02 18:46:12 回答No.13
(私の主張に対して)
>・・・全て嘘ですな(^^)。

これが貴方の最初の投稿ですね?
このあともすべて嘘だ嘘だの連発ですよね?

これでは何も前には進みません。
恐らくそれが貴方の狙いでしょう、子供の喧嘩に持ち込むことが。

>こちらも暇じゃないので、あなたが出典を出せば嘘の根拠を示しましょう(^^)。

貴方はどれだけアインシュタインの相対論に精通しているのでしょう?
精通しているのなら出典先を問うわけがないからです。

アインシュタイン自身の出版物は多くないはずです。
私は二冊しか持っておりません。

内山龍雄 訳「相対性理論」、
石原純 訳「物理学はいかに創られたか」

どちらも岩波書店から発行されています。
熟読されてから返信してください。

その暇がなければスルーして結構です。

どうせ話が前に進まないでしょうから。

投稿日時 - 2018-10-07 08:24:12

ANo.15

 #14です。

>違うのですか?。私の勘違いですか??
 あなたの嘘と思っています。嘘じゃないなら、出典を出して下さい(^^)。

>質問者と回答者の立場が逆転していませんか?
 質問者と回答者の立場は対等です。変なところにこだわりますね(^^)。

>じゃあ、正確には何と言っていますか?
 ちゃんと調べて下さい(←いつものあなたのやり方(^^))。ついでに調べたところもちゃんと明記して(^^)。

>どうして喜んだと貴方は思いますか?。推測で結構です。
 推測です。人間だから当然じゃないですか?。そんな事も推測できないんですか?(^^)。

投稿日時 - 2018-10-05 08:09:31

お礼

>>じゃあ、正確には何と言っていますか?
 
>ちゃんと調べて下さい(←いつものあなたのやり方(^^))。ついでに調べたところもちゃんと明記して(^^)。

ですからコレじゃあどちらが質問者なんですか?
ということです。
アインシュタインの書物を何にも読んでいない証拠じゃないですかといっています。

>>どうして喜んだと貴方は思いますか?。推測で結構です。

>推測です。人間だから当然じゃないですか?。

ですから推測で結構ですからどうしてアインシュタインは喜んだと思うのですか?
と聞いています。
推測した理由を聞いています。

こういうやり取りをいつまでも続けますか?
子供のけんかのような・・・

投稿日時 - 2018-10-05 09:08:45

ANo.14

 #13です。

>「マイケルソン・モーリーの実験」の実験から・・・導き出されるのは、この世にエーテルなるものは存在しない!ただそれだけです。裏を返せば、光速は可変ということが言えるわけです。
>(光速不変を確認した実験を)アインシュタインは山ほどあるかのように言っています。
>また、GPSの原理が相対論を否定してます。
>光速不変論の本質は、エーテル論ですよ。
>そのエーテル論でローレンツは時空のゆがみ論を展開したのですよ。

 ・・・が嘘でないとどうやって確認したのですか?。嘘でないという思い込みだけですか?(^^)。

 ローレンツの隣で話を聞いてたわけでもないでしょう。まず上記の出典を出しましょう。
 あらかじめ言っときますが、ここのサイトに載ってるなんてのは、お話にもなりませんからね。
(1) 文献なら、書名,著者,ページ,出版社,出版年度。
(2) 論文なら、論文名,著者,ページ,発行元,発行年度。
(3) サイトをあげてもいいけど、オーソライズされたものである事。

 英文は読む気にならないので、その点はよろしく(^^)。

 ちなみに、
>アインシュタインはこう言ってますよ。「エーテルは空間だった!」 って。
これも嘘。

>彼は同じになったので小躍りして喜んだとか。
 これは本当かも・・・(^^)。

投稿日時 - 2018-10-04 09:37:07

お礼

>>そのエーテル論でローレンツは時空のゆがみ論を展開したのですよ。

>・・・が嘘でないとどうやって確認したのですか?。嘘でないという思い込みだけですか?(^^)。

違うのですか?
私の勘違いですか??

>(1) 文献なら、書名,著者,ページ,出版社,出版年度

質問者と回答者の立場が逆転していませんか?

>>(光速不変を確認した実験を)アインシュタインは山ほどあるかのように言っています。
>>アインシュタインはこう言ってますよ。「エーテルは空間だった!」 って。

>これも嘘。

じゃあ、正確には何と言っていますか?

>>彼は同じになったので小躍りして喜んだとか。
 
>これは本当かも・・・(^^)。

どうして喜んだと貴方は思いますか?
推測で結構です。

投稿日時 - 2018-10-05 07:15:05

ANo.13

>「マイケルソン・モーリーの実験」の実験から・・・導き出されるのは、この世にエーテルなるものは存在しない!ただそれだけです。裏を返せば、光速は可変ということが言えるわけです。
>(光速不変を確認した実験を)アインシュタインは山ほどあるかのように言っています。
>また、GPSの原理が相対論を否定してます。
>光速不変論の本質は、エーテル論ですよ。
>そのエーテル論でローレンツは時空のゆがみ論を展開したのですよ。

 ・・・全て嘘ですな(^^)。

投稿日時 - 2018-10-02 18:46:12

お礼

>>(光速不変を確認した実験を)アインシュタインは山ほどあるかのように言っています。
また、GPSの原理が相対論を否定してます。
光速不変論の本質は、エーテル論ですよ。
そのエーテル論でローレンツは時空のゆがみ論を展開したのですよ。

>・・・全て嘘ですな(^^)。

嘘であることをどうやって確認したのですか?

嘘であると思い込みたいだけですか?

投稿日時 - 2018-10-04 08:02:47

ANo.12

 No. 5,7 teppou です。
 >そのエーテル論でローレンツは時空のゆがみ論を展開したのですよ。知らなかったのですか?
 ローレンツが提案したローレンツ変換は、エーテルの存在を前提にしたものですが、相対性理論に出てくるローレンツ変換はエーテルとは何の関係もありません。
 相対性理論で必要な変換式がローレンツ変換と同じであったので、ローレンツ変換の名前が残ったのです。
 導出過程を考えれば、当然同じ式になるのですが、変換式を使う前提が違っています。
 
 >貴方は高速道路で時速百キロの車から前方と後方にボールを投げたとき、地面に対するボールの速さは同じだとでも言うんですか?
 質量を持つボールと電磁波を同列に考える質問者様の物理力こそ大丈夫でしょうか。
 前の御質問「相対性理論について分かりやすく教えてください。」に簡潔に答えることが可能かを考えておりました。
 一応まとまりましたので以下に記します。
 相対性理論(特殊相対性理論)は、ニュートン力学と電磁気学の間に矛盾があり、それを解決するために考えられたものです。
 アインシュタインは、宇宙には特別な立場が存在するはずがないと言う前提で、考えつめて特殊相対性理論をまとめました。
 その考えの原理となるものが「光速度不変の原理」です。このことについて説明してみます。
 太陽から地球に届く光の速度を地球上で測定することができるとします。(可能だと思います。)
 次に宇宙のかなたから光速の数分の一程度の高速で太陽に向かっている宇宙船がいるとします。(ただし、等速運動です。)
 その宇宙船の中で、太陽から宇宙船に届く光の速度を測定すると、地球上で測定した数値と同じになるはずだとアインシュタインは考えたのです。
 つまり、地球上と宇宙船の中は物理法則に関して区別はないという主張です。
 (以上の話は一般相対性理論で考えると少し違ってくるのですが、それは無視してもよいと思います。)
 どうしてこのようなことが起きるかというと、地球上と宇宙船の中では、時間の進み方と長さの基準が違っているからです。
 お互いの相対速度が分かっていれば、相手の時間の遅れ具合や長さの縮み具合をローレンツ変換の式を使って計算できます。
 以上が簡潔で特殊相対性理論の本質に迫ると私が考える説明です。
 光速度不変の証明がない等の相対性理論否定論がありますが、ピント外れの批判だと思います。
 むろん光速度不変が成り立っていない現象が見つかれば、相対性理論は重大な危機に陥りますが、その心配はないと考えられています。
 相対性理論はそれまで矛盾と思われていた物理現象をうまく説明できます。これこそが意義のあることです。
 相対性理論は間違っていると考えても一向に構わないのですが、ただそう考えていても何の発展も進歩もないと思います。
 特殊相対性理論は中学数学程度の知識でも相当程度理解できると思います。
 もう少し勉強してみてはいかがでしょう。
 その時に気をつけていただきたいことがあります。
 観測している人の立場をきちんと考えると言うことです。全体を見渡す立場というものはありません。
 上記の例で言えば地球上から宇宙船の中が見えたとした場合と、宇宙船の中から地球上が見えたとした場合では、現象の見え方が全く違います。
 

投稿日時 - 2018-10-02 17:55:42

お礼

>ローレンツが提案したローレンツ変換は、エーテルの存在を前提にしたものですが、相対性理論に出てくるローレンツ変換はエーテルとは何の関係もありません。

そうでしょうか?
アインシュタインはこう言ってますよ。

「エーテルは空間だった!」 って。

さすが彼は、飛んでもの代表格です。

彼の言っている意味分かりますか?
つまり、空間をエーテルと思えば「光速不変がすんなりと理解できる」と言っているのですよ。

>相対性理論で必要な変換式がローレンツ変換と同じであったので、ローレンツ変換の名前が残ったのです。

彼は同じになったので小躍りして喜んだとか。
でもどうして同じになったと貴方は考えますか?
偶然だとでも思っておられるのですか?

>質量を持つボールと電磁波を同列に考える質問者様の物理力こそ大丈夫でしょうか。

この世のすべてのものに慣性があると私は考えています。
貴方は慣性と慣性力を同一視していませんか?
慣性力は確かに質量が関係します。
しかし、慣性そのものはあらゆるものに平等です。
だ・か・ら、この世に絶対静止は存在しないのです!!

貴方は電磁波も光にも、慣性がないとお考えのようですがそれをどうやって確認したのですか??

音速は確かに音源の速度がプラスされません。
ですから、音源のいた位置から、円(球)形に広がります。
そのことからの類推で、光も光源の速度に関係しないと思っていませんか?

そもそも、音の広がりの仕方で、どうして音源の速度が関係しないのか?
そのことをちゃんと考えたことがありますか?

>特殊相対性理論は中学数学程度の知識でも相当程度理解できると思います。もう少し勉強してみてはいかがでしょう。

どうして私が、貴方よりちゃんと勉強していないと判断したのでしょう?
ひょっとして「勉強=本に書いてあることの暗記」と考えているのでしょうか?

投稿日時 - 2018-10-04 08:36:03

ANo.11

相対性理論は光速の不変性を出発点にして「こういうきまりに従っている」ことを示すものでなぜそうなるのかという原理は説明していません
相対性理論以外にも「こういうきまりに従っている」という別のきまりを提示して相対性理論に異議を唱える人もいますが、いまのところもっとも統一的に表現されていて観測される現象に一致し矛盾がないのが相対性理論です

投稿日時 - 2018-10-01 16:10:08

お礼

>いまのところもっとも統一的に表現されていて観測される現象に一致し矛盾がないのが相対性理論です

なぜそんな抽象的な話で済ませるのでしょう?
具体的に語るのが物理なのではないでしょうか?

投稿日時 - 2018-10-01 19:34:49

ANo.10

質量欠損は、核エネルギーの本質ではありません。核エネルギーは、原子核が分裂するときの電気的反発力による運動エネルギーです。E=mc^2は後から適当につけられた屁理屈です。

>いくらでもって、まだあるのでしょうか?
>日本語でお願いします。
日本語の資料もあるけど、今度は「反相対論のサイト」だって言って読まないでしょう。自分で調べてください。インターネットには便利な検索サイトがあります。

投稿日時 - 2018-10-01 12:20:45

お礼

>質量欠損は、核エネルギーの本質ではありません。核エネルギーは、原子核が分裂するときの電気的反発力による運動エネルギーです。E=mc^2は後から適当につけられた屁理屈です。

こちらの回答のほうが私には受け入れやすいです。

>今度は「反相対論のサイト」だって言って読まないでしょう。

反相対論サイトは私の大好きなサイトです。

投稿日時 - 2018-10-01 20:00:24

ANo.9

私は原爆や原発には反対ですが
「その事をどうやって貴方は確認したのでしょう?つまり、質量欠損をどうやって確認したのでしょう?」って
これは原子量から誰でも簡単に計算できますよ。
多くの人が光の速度とか、エーテルとか主張しますがこれらのことは相対性理論が発表された時からすでに物理学者たちが持ち出している論議でありこのような見方で確かに計算できるでしょう。
しかし、問題はこれらの考え方は場の理論を考えるとき不自然である故にもっと基本的な法則があるのであるのではないかと提出されたのが相対性理論であり、宇宙空間は三次元ではなく四次元であると言う見方で全てが解決できると言う革新的なものです。
そうしてその理論から導き出されたのが素粒子の存在速度の遅れであったり空間の歪でありE=MC^2であり重力波の存在やニュートリノの速度も光の速度になるはずだということです。
それで他の手法で説明できるから相対論が間違いだとするのはあまりにも乱暴であり偏った考え方でしょう。
相対性理論が間違いだとするなら、多くの現象を統一的に説明できる高度な理論体系をぜひ提出してください。

投稿日時 - 2018-10-01 09:37:59

お礼

>「その事をどうやって貴方は確認したのでしょう?つまり、質量欠損をどうやって確認したのでしょう?」って
これは原子量から誰でも簡単に計算できますよ。

ですから、それをどうやって確認したのですか?
と聞いています。
物理は具体的に語ってなんぼですよ。

そんな気がするでは物理ではありません。

原子炉は相対論を基本に設計されているのですか?

投稿日時 - 2018-10-01 10:39:11

ANo.8

移動している物体の時間経過が遅くなるというのは観測済みの事実です。
しかし、相対性理論では、移動体から光を観測した場合の挙動について、観測された光の速度はどのような状態にあっても光速度であるというのが意味不明なのです。
移動体の中から観測する方向によって移動体の時間経過速度値が変化してしまうなどは全く使えない事象です。

光 ―→―→―→―→←―←―←―←― 光
    船 →→→→
        ←観測→
船の速度を光速の1/2とする。
左を観測した人は時間経過が1/2になるという。
右を観測した人は時間経過が3/2になるという。
船の速度は変化していないというのに。

「間違っている」事柄を前提におき、それを証明したみせた後、証明できたのでそれは「正しい」としたのが相対性理論だと思います。
理論について議論するには前提を肯定しなければなりませんので、前提を批判すると批判自体が破綻してしまいます。それで相対性理論が詐欺行為に当たるのではと思うのです。

投稿日時 - 2018-09-30 23:51:47

お礼

>理論について議論するには前提を肯定しなければなりませんので、前提を批判すると批判自体が破綻してしまいます。それで相対性理論が詐欺行為に当たるのではと思うのです。

私もそう思います。

投稿日時 - 2018-10-01 18:13:13

ANo.7

 No.5 teppou です。
 >光速不変がどんなに馬鹿げた現象であるか貴方には理解できませんか?
 馬鹿げているなどとは全く考えていません。
 論文発表当時としては卓抜した発想であったろうと思います。
 >光速不変論の本質は、エーテル論ですよ。
 エーテル論とは何のことですか、とっくに捨てられた仮設ですよ。
 相対性理論がどのように馬鹿げているのか、トンデモであると思う理由等を具体的に書いていただきたいものです。
 要するに、あなたには理解できないことばかりなので、難癖をつけているだけのように思えます。

投稿日時 - 2018-09-30 20:56:28

補足

>>光速不変論の本質は、エーテル論ですよ。

>エーテル論とは何のことですか、とっくに捨てられた仮説ですよ。

そのエーテル論でローレンツは時空のゆがみ論を展開したのですよ。
知らなかったのですか?
どうしてそれとアインシュタインの説が一緒になったのか、そのことを考えたことがあるのですか?

投稿日時 - 2018-10-01 18:12:10

お礼

>>光速不変がどんなに馬鹿げた現象であるか貴方には理解できませんか?
 が
>馬鹿げているなどとは全く考えていません。

でしょうね。
光速不変とは具体的にどういうことかさえ、考えたことがないようですね?
貴方は高速道路で時速百キロの車から前方と後方にボールを投げたとき、地面に対するボールの速さは同じだとでも言うんですか?
大丈夫ですか?
その物理力。

この前テレビでやってましたよ、後ろに投げたボールがまるで失速したように、ポトンと地面に落ちたのを。

投稿日時 - 2018-10-01 18:06:49

ANo.6

エーテルの証明実験
http://www.orgonelab.org/DynamicEther.pdf

宇宙空間での光速度
http://sciliterature.50webs.com/SpecLetters1969-p361-367.pdf

自分でググレば、いくらでも出てくるのになぜ調べようとしないんでしょう。

投稿日時 - 2018-09-30 19:20:52

補足

二つの資料は、結局何と言ってるのでしょうか?

投稿日時 - 2018-09-30 20:16:50

お礼

日本語で書かれたものはないのでしょうか?

>自分でググレば、いくらでも出てくるのになぜ調べようとしないんでしょう。

いくらでもって、まだあるのでしょうか?
日本語でお願いします。

投稿日時 - 2018-09-30 20:14:05

ANo.5

 相対性理論に限らず自然科学における理論は、実験や観測の矛盾を説明する提案です。仮説と言います。
 正しいか間違っているかは、実験や観測をどれだけうまく説明できるかによって判断されます。
 その判断も人(多くは研究者)によって判断が分かれますが、多くの人によって支持された理論は一応正しい仮説とされます。
 つまり、多数決なのです。
 相対性理論は間違っているという主張は、理論が提出されてから現在までずっとなされてきましたが、ほとんどの主張は、ごく簡単な事柄についても誤解や勘違いによるもので、ことごとく論破されています。
 現在、相対性理論は、大変出来の良い仮説とみなされています。
 質問者様のお考えが分かりませんが、マイケルソン・モーリーの実験は光速度一定を示していますし、GPS衛星に搭載してある原子時計は、相対性理論に基づいて調整してあります。
 相対性理論が主張する事柄が、証明されていない、との文言が見受けられますが、自然科学はなにも証明できません。
 自然科学は、自然現象や実験結果について説明でき、理論によって予測された事象が実験で確認されることによって、正しさが認められる学問です。
 物理学の本などに、証明という言葉が出てくることもありますが、理論内部の事柄の関係性について数学的に証明できたとか、実験で確認できたという意味で、自然現象そのものについて証明されると言うことはありません。
 もし、相対性理論が間違っているとお考えなら、どのような事項がどのように間違っていると思うのかを具体的に質問されれば、いちいち回答があると思います。

投稿日時 - 2018-09-30 17:07:47

お礼

>現在、相対性理論は、大変出来の良い仮説とみなされています。

そうですか?
光速不変がどんなに馬鹿げた現象であるか貴方には理解できませんか?

光速不変論の本質は、エーテル論ですよ。
だからローレンツと答えが一緒なのです。

ローレンツがトンデモであると同様に、アインシュタインもトンデモであると言えます。
フィッツジェラルドもしかり、ポアンカレも然りです。
私はそう断言できます。

投稿日時 - 2018-09-30 18:31:14

ANo.4

相対性理論では、数学上の概念である空間を何も実証しないで使っています。物理的実在の空間と、数学上の概念である空間が等しいとは、一度も証明されたことがありません。
また、宇宙空間での光速度が地上の光速度よりも早いことが観測されています。マイケルソン・モーレーの実験装置をもっと精密にした測定では、エーテルと思われる現象が観測されています。いずれも、科学史のうえでは無視されています。相対性理論を否定する証拠は多数あります。むしろ、正しいと証明できる証拠がありません。

投稿日時 - 2018-09-30 13:19:45

お礼

>相対性理論を否定する証拠は多数あります。

それらを具体的に教えてください。

投稿日時 - 2018-09-30 18:22:43

ANo.3

相対性理論によって原爆ができ原子炉で質量がエネルギーに変換され利用されているのですが、相対性理論を否定する人はこれをどのように説明するのか?
この説明を見たことがない。

投稿日時 - 2018-09-29 07:48:26

お礼

>相対性理論によって原爆ができ原子炉で質量がエネルギーに変換され利用されているのですが、

その事をどうやって貴方は確認したのでしょう?
つまり、質量欠損をどうやって確認したのでしょう?

こんにち、核問題は深刻です。

制御不能の核に手を出せば出すほど、人類は不幸を背負うことになるでしょう。
もうすでに始まっていますが、、、

投稿日時 - 2018-09-30 18:42:38

ANo.2

 GPSは、特殊、一般相対論(参)を利用しているとか。いろんな意見があっていいと思います。そのことによって物理学が発展し、私たちの暮らしに役立つものであれば。
 異論は、検証を伴うようでなければなりません。あなたがおっしゃる異論とは、どんな検証をしてるのでしょうか。
参)GPS と物理 野村 清英(九州大学理学部物理)
http://maya.phys.kyushu-u.ac.jp/~knomura/museum/GPS/

投稿日時 - 2018-09-28 18:43:39

お礼

>異論は、検証を伴うようでなければなりません。あなたがおっしゃる異論とは、どんな検証をしてるのでしょうか。

光速不変を証明した実験がひとつもないことです。

また、GPSの原理が相対論を否定してます。
そのことに気づかないことのほうが私には驚きです。

それと関連しますが、アインシュタインの物理力はかなり低いものです。
そのことに学者さんたちが気づかないのも驚きです。

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10142807665?__ysp=44Ki44Kk44Oz44K344Ol44K%2F44Kk44Oz44Gu5qyh44Gu44Ks44Oq44Os44Kq6KmV44Gv5q2j44GX44GE44Gn44GZ44GL77yf

投稿日時 - 2018-09-29 06:30:40

ANo.1

光は直進する でも巨大な引力を持つ物体の側を通過するとき その引力を受けて光が曲がる。
その場合「光は直進する」という命題を絶対のものにするために 光は曲がっていない 空間が曲がっているのだ。というところが ただの屁理屈だと思ってしまう。
光が曲がった でいいじゃん。
空間が曲がっているなんて言うもんだから 曲げた空間の両端をくっつけて短絡させればワープ航法だのとおかしなことを言い出す人が出てくるし。
SF作家のために考えた屁理屈かよっ と つっこみをひとつ

投稿日時 - 2018-09-28 18:26:30

お礼

私もまったく同意見です。

軽いものも、重いものも同時に落下します。
重いものが先に落下するわけではありません。
重いものも軽いものも平等です。

と言うことは、限りなく軽いものも落下するはずです。
限りなくというのは限りなくゼロに近いということです。
つまりこの世に存在するものすべてです。

光が幽霊なら別ですが・・・

投稿日時 - 2018-09-29 06:25:15

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