こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

締切り済みの質問

天気予報の順番変更?

ここ何年くらいでしょうか
予報士の説明が、北の北海道から一転、南の沖縄からスタート。
特にNHK.テレビもラジオも。
民放も。
原因知りたし。

投稿日時 - 2018-04-28 14:34:07

QNo.9493068

困ってます

このQ&Aは役に立ちましたか?

0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

-広告-
-広告-

回答(2)

ANo.2

やっぱり「天気は西(南)から東(北)へ移動する」からじゃないでしょうか。風上から説明したほうが合理的で自然です。でもいつから入れ替わったかは私も気づかなかったですね・笑。

最近、「まず明日の天気から入る」ってことも増えましたね。昔はまず天気図の解説から入り、「これこれこういう状態だから、明日の天気は晴れです」という流れでしたが、最近は「明日は晴れです。なぜならば・・・」と解説が後回しになるケースが増えていると感じています。
これは、天気や天気図の知識がない人には理屈の説明は不要だから、まずみんなが一番知りたいことからやるようになったのでしょうね。

投稿日時 - 2018-04-28 17:04:32

お礼

ありがとうございました

投稿日時 - 2018-05-13 17:32:28

ANo.1

一般的に、日本の天気は西から東にかけて変化していきます。
移動性の高気圧、低気圧、それから台風も南方から北、東の方向に移動するのが常です。晴れにしても雨にしても、西方から東方に移っていくケースが多いわけです。
したがって、南から北、西から東の順に説明したほうが自然でわかりやすいし、説明しやすいのだと思います。

しかし、なぜ最近になって一斉に変わってしまったのかはよくわかりません。
以前は、アナウンサーが天気が晴れとか雨とか単に予報を言うだけだったのが、気象予報士が出てくるようになり、なぜそのような天気になるのかなどを事細かく説明するようになり、西、南から東、北に向かってのほうが説明しやすいというのを認識したためだと推測します。

投稿日時 - 2018-04-28 15:07:18

お礼

ありがとうございました

投稿日時 - 2018-05-13 17:31:45

-広告-
-広告-

あなたにオススメの質問

-広告-
-広告-