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解決済みの質問

店主1人だけで経営している店の店主が長期入院の時は

店主が1人だけで経営している店はたくさんあります。
(特に小規模の飲食店)

アルバイトや奥さん(夫が店主の場合)を店員として雇っている店もありますが、
もし店主が急病や思いもよらぬ怪我で長期入院するとき、
店はアルバイト店員や奥さんが経営のノウハウを知らない場合、店が長期休業しているのを見たこともあります。

その場合のけっこうそのまま閉店、廃業に追い込まれたケースも見かけます。

しかしすべての店が店主に非常事態が発生した場合、店がそのまま廃業している
わけではないと思いますし、それではリスクが高すぎて店を経営できませんね。

経営のノウハウのある人を雇うと人件費がかかりますので、1人で経営している店が
多いように思います。

1人で店を経営している店主が急病や怪我で長期入院という場合、
その間の店の経営や利益はどうなるのでしょうか。

会社員が休職している場合でも正当な理由がある場合の休職の場合、休んでいる期間中も給料がもらえますが、それと似たような救済措置があるのでしょうか。

投稿日時 - 2018-02-20 03:06:44

QNo.9430812

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

入院して意識がないというのでない限りは、友人知人を頼って店をなんとか経営史続ける努力をするのが通常です。
経営のノウハウはともかく、店の営業ならば結構誰にでも出来ます。やる気があるのなら、そしてその仕事に向いているならばですけれど・・・。
個人経営の事業主向けの保険もあります。
また個人的に入院給付金付きの生命保険などに加入している方が多いです。

投稿日時 - 2018-02-20 09:39:26

お礼

>個人経営の事業主向けの保険もあります。
>また個人的に入院給付金付きの生命保険などに加入している方が多いです。

なにかしら保険に加入している人が多そうですね。

投稿日時 - 2018-02-28 11:01:59

ANo.4

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回答(8)

ANo.8

一応そういうときのための所得補償保険みたいなのはありまして、地域や同業者の組合や商店会に入っているとそんなに高くはない保険料で済む場合があります。
しっかりした人なら入っていますが、そういうのに入るくらいしっかりしている人なら1人店みたいなリスクの大きなことはやらないケースが多いと思います。ただ1人店の場合は狭い店がほとんどなので、廃業でもダメージは小さいケースは多いというのはあるかもしれませんね。

投稿日時 - 2018-02-21 17:29:27

お礼

>ただ1人店の場合は狭い店がほとんどなので、廃業でもダメージは小さい>ケースは多いというのはあるかもしれませんね。

廃業したときのダメージを小さくするというのも賢明な考えですね。

投稿日時 - 2018-02-28 11:06:38

ANo.7

長期入院なら病気を治して復活というのが期待できますけど、もっと面倒なのは急死された場合です。ノウハウをそのオーナー兼店長しかもっていないならどうにもならない。

だけど、どうにもならないから逃げるなんて言う話はあまりありません。

店を居抜きで人に売るなりということもありますけど、亡くなった人の奥さんだとか息子娘が未経験にもかかわらず継ぐというのがいちばんあるパタンです。
飲食業では往々にあることです。故人の得意としていたあの料理は無理だけどそれ以外のメニューを見よう見まねで提供する家族は結構います。

もちろん調理師免許が必要ですから、当面誰かにお願いして、店に出なくてもいいから名目上の店長を引き受けてもらうのです。そして息子なんかがその名前を借りた人の店の手伝いなどをしながら経験を積んだという形にして調理師になるということになります。

休業補償なんて独立した人間にはありませんから、大体保険をかけています。給料取りと違って、誰かほかの人間が売上を上げたりしていませんから、補償なんてそもそも無理です。

投稿日時 - 2018-02-20 22:47:07

お礼

独立した店主に休業補償はありませんよね。

投稿日時 - 2018-02-28 11:05:06

ANo.6

飲食店の場合は、経営のノウハウ以前に
いつもの味を出せないと、お客さんは離れていきますね

救済は民間の保険でとも思えますが、
現実的には、加入してない場合が多数でしょう

何もやってなければ、閉店は良くある話です。

投稿日時 - 2018-02-20 15:21:18

お礼

>何もやってなければ、閉店は良くある話です。

個人経営の店は長続きせず閉店しているのをよく見かけます。

投稿日時 - 2018-02-28 11:03:57

ANo.5

どうにもならないですよ。
収入は0どころか店が賃貸などなら固定費は営業しなくても出てゆきますから赤字になる。
そういう保証がある保険などに入ってない限り個人店主に保証など何も無いです。
蓄えてる分を食い尽くせだけです。

投稿日時 - 2018-02-20 11:49:04

お礼

個人店主も何かと大変でしょうね。

投稿日時 - 2018-02-28 11:02:40

ありません。自然淘汰とのなります。
ただ、その業界に組合があるなら加入しているなら、救済対策はあるかもしれませんが。長期間では難しい。貴女はどんな立場の人なの?

投稿日時 - 2018-02-20 08:38:23

お礼

ありがとうございます。

投稿日時 - 2018-02-28 11:00:24

ANo.2

>1人で店を経営している店主が急病や怪我で長期入院という場合、
その間の店の経営や利益はどうなるのでしょうか。

どうもならないですけど。
店が開けないのなら収益活動ができませんので利益はないです。
維持費分の経費がかかるだけでも持ち出しですけど。

>その場合のけっこうそのまま閉店、廃業に追い込まれたケースも見かけます。

賃貸店舗の場合は、家賃支払いが難しくなり廃業になることがありますが、
所有店舗の場合は、体力的に継続不可能で閉めることのほうがおおいです。


>会社員が休職している場合でも正当な理由がある場合の休職の場合、休んでいる期間中も給料がもらえますが、

公務員や超大手ですね。
一般の中小企業で、
自己都合の休業で賃金補償している会社はほとんどないです。


自営業者は国民健康保険なので、
傷病手当金の制度採用している自治体は無いので、
何の保証もありません(国保組合だと傷病手当金制度のあるとこもある)。

民間の保険で所得保障保険などに加入するしかないです。

投稿日時 - 2018-02-20 08:29:18

お礼

ありがとうございます。

投稿日時 - 2018-02-28 10:58:55

ANo.1

>会社員が休職している場合でも正当な理由がある場合の休職の場合、休んでいる期間中も給料がもらえますが、

そんなことは公務員だけでしょう。
会社員の私傷病の場合、健康保険から傷病手当金が保険給付されますけど
無給の欠勤の場合です。
国民健康保険には傷病手当金の制度がないので
自分でビジネス保険でも掛けていないと
生命保険では特約の医療費しかでませんね。
事業主は労働者ではないので労災も適用になりませんから
それを担保する為にもビジネス保険は必要でしょう。

投稿日時 - 2018-02-20 05:12:41

お礼

何か保険に入る必要はありますね。

投稿日時 - 2018-02-28 10:59:40

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