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英語が通じない国にいく場合

英語が通じない国にいく場合
いざとなったらどういうコミュニケーションをとればいいでしょうか?
スマホの翻訳機能とか使って
コミュニケーションとるくらいしか思いつかないんですが、
他になにかあれば教えてほしいです!

※OKWAVEより補足:「初めての海外旅行!持ち物や気をつけたいトラブルは?」コミュニティから投稿された質問です。

投稿日時 - 2017-09-07 12:29:33

QNo.9371911

困ってます

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回答(7)

一番良いのは、その国の言葉を予め学習しておくことでしょう。
少なくとも、海外旅行に行くということは、仕事などで強制的に行かされるようなケースは別として、例えばピラミッドやツタンカーメンのマスクを見たいからエジプトに行くとか、万里の長城を見たいから中国に行くとか、自分で何らかの興味があるから行くはずです。
さすがに、今まで全く興味がなかったのに、本とかテレビの影響で興味が湧いて、明日にも出発するというような、行動力のすごい人は別として、興味を持ってから実際に行くまでにはある程度時間があるはずです。
仮に一ヶ月でもあるなら、大きな書店で探せばいろいろな外国語の学習書はありますから、できればCDが付属しているものを買ってきて、勉強しておくだけでもだいぶ違うはずです。

投稿日時 - 2017-09-09 07:32:29

お礼

英語ならまだしも全くといっていいほどその国の言葉を1つも知らなかったので質問してみました。
最低限挨拶などは学んでいくことにします!
ありがとうございました。

投稿日時 - 2017-10-10 11:28:06

ANo.6

よくあるシーンを想定した指差し会話帳というのがありますから、それを持っていき、駅はどこ?とか指さして会話すればいいと思います。
意外に役立つのは手話です。日本の手話とアメリカの手話は違いますが、
ボディーランゲージでどの国に行っても通用します。

投稿日時 - 2017-09-08 03:34:07

お礼

>指差し会話帳
買うか迷ってたんですが、やっぱり買おうかな。
いざというときに持ってるってだけで安心しそうです。
最後の手段はボディーランゲージですね!
ありがとうございます。

投稿日時 - 2017-10-10 11:29:10

ANo.5

 昔、ブルガリアからトルコに出る最後の国境の駅で、食堂が開いていたので、ブルガリアの通貨の全額を見せて食べるジェスチャーをすると、先方から「エッセン?」これにうなずき、次に飲むジェスチャー、で「シュヴェップス?」でうなずく。広げた中から代金を持って行ってくれたことがあります。キョフテとシュウェップスの食事は有難かった。(列車が来たのは翌朝。それまで飢えるところだった。)共産圏時代なので英語の通用度が低く(ドイツ語が一番通じる)、何とか伝えようという気合いしかありません。片言のブルガリア語は学んだんですが、文章を通じさせるレベルではなく、とにかく気合いです。
 でも、現地語を学ぶ努力が一番でしょうね。私は英語、中国語、アラビア語は大体数詞がわかるし、ロシア語、広東語も小さな数詞ならわかります。挨拶、旅行用語、数、これらができれば何とか旅行はできるのではないでしょうか。

投稿日時 - 2017-09-08 01:11:00

お礼

>英語、中国語、アラビア語は大体数詞がわかるし、ロシア語、広東語も小さな数詞ならわかります。
す、すばらしい!
英語と中国語が使えたら結構どこでもいけちゃいますね!

>何とか伝えようという気合い
なるほどなるほど。
何かを伝えようと一生懸命だったら何か伝わるかもしれませんね。

投稿日時 - 2017-10-10 11:31:06

ANo.4

世界一周した時、言語圏が変わる時には、移動の飛行機の中で、
「~へ行きたい」「いくら?」「分かりません」「日本人です」
といった基本的な文章だけ覚え、あとは空港や駅のインフォ
メーションやホテルのフロント、ツアー会社、航空会社で
聞いて手配しました。

投稿日時 - 2017-09-07 15:56:13

お礼

ありがとうございます。
確かに挨拶やいくら?くらいは覚えておくべきですね!

世界一周!言語かわる旅にご苦労があったでしょうね。

投稿日時 - 2017-10-10 11:32:22

ANo.3

私は社命でドイツに住んで、ヨーロッパ各地を飛び回っていましたが、英語が通じるのは、イギリスと北欧と、ベルギーやデンマークくらいでした。
絶対通じないのはラテン系の国ですね。
それでも観光ホテルや空港では英語が通じます。
しかし私は仕事で行っていたので、相手にするのは中小企業の社員たちであり、ほとんど通じなかったですね。
当時はスマホも無い時代だったので、6ヵ国会話辞典を持ってやっていました。
海外でスマホを使うと料金がとんでもないことになりますよ。知っていますか?

私はどうせ英語が使えないなら何語でも同じなので日本語で身ぶり手振りと、6ヵ国会話辞典から拾った単語でやっていました。
困ったのは医者ですが、ドイツの医者はみんな英語がしゃべれたことと、ホテルのレセプションが大学病院を手配してくれてタクシーを呼んでタクシーの運転手にも行き先を言っておいてくれたし、大学病院に着いたら症状も伝わっていて黙っていても診てもらえました。
パリに遊びに行った時は、レセプションの女の子に、自分が行くレストランを紹介してもらって席の予約もしてもらいました。
そうやって、通訳してもらえる人をうまく使うことも必要と思います。

車で事故した時も相手との交渉をどうしようかと思ったけど、相手が警察を呼んでくれて、私は近くにいた目撃者を確保して証言を頼んで待っていたら、警察が来てぶつかった状態から相手が100%悪いと判断して、相手と目撃者から話を聞いただけで、最後に名刺をくれて「あいつが悪いから、保険番号を聞いておけ。困ったら私に連絡してくれ」って言って帰りました。
短期的旅行なら車の運転はしないことです。自分が100%悪くない場合以外は裁判が終わるまで何ヵ月も出国できません。

投稿日時 - 2017-09-07 15:09:40

お礼

そうなんですよね。
いまはスマホがあるからどうにかなるかも!?って思ってるんですが、もし電波が届かないところだったら?って考えたら・・・。
スマホがなくてもどうにかなる術を探しておくべきかなぁ~と思って質問してみたんです。
ご苦労されてますね。すごい体験の数々です。

投稿日時 - 2017-10-10 11:33:56

ANo.2

手振り身振り、絵も描きます。
通じないものを通じさせるのは旅の醍醐味ですね。
翻訳機に頼らず、食べるものは他の人の皿を指差すなどしてその場で考えます。

トイレはどこですか、漏れそうです!なんて世界共通のジェスチャーですよね。

投稿日時 - 2017-09-07 14:50:01

お礼

ジェスチャー苦手なんですが、、、そんなこといってられないですね!
確かに通じたときの嬉しさ?は旅の醍醐味です。
絵も書けるように紙とペンも必須ですね。

投稿日時 - 2017-09-07 17:15:58

過去の私の旅行では、例えばフランス行くなら、仏語会話本(英語ものっている)と電子辞書(英単語のみのやつしかもってないので、しかたなく)。中国北京行くなら、北京語会話本を持っていってました。

それが、ほんの数か月前のヨーロッパ旅行では、TVの話題を見て、いいなあと思って、メインが翻訳の為にタブレットを買いました。
英語を基本に、多言語も可能の、端末の翻訳機能アプリをいくつかインストールしてタブレット端末持っていきました。文字を写真にとって「源吾検出」にしたりの翻訳も。
また、ルーター借りていって、ネットもできるようにして、ネットの辞書もブックマークし、すぐに使えるように準備してはいきましたが、実際は・・・。
ゆっくり時間が取れれば、コミュニケーションできたでしょうけど、一般的な観光の場面では相手が待ってくれませんよね。買い物する時に「これではなくて、綿素材のもので、ヨーロッパ産のがほしい」だとか、「○時からのガイドツアーに申しこみたいが、言語は何? 高齢者割引、障害者割引はあるの? ジジババも一緒だが、階段の具合はどう? 全部で何時間くらいの所要時間なの? 途中でトイレはいけるのか?」などなど、細かい所まで日本語だったら質問するところが、できなかったです。 
いつものように会話本と(英単語だけだけど)電子辞書を持って行ったほうが、もっと短時間で、相手に伝えることができたと後悔しました。(時短という意味では、アプリは時間かかりすぎ。)
私も私で、あらかじめ出発前に、使いそうな言葉をメモ紙に起こしておいて、それを持参すればよかったんですが。(*:北京の場合はそうした。)

あなたの質問は「いざとなったら」ですので、思いも寄らぬ場面で使う言葉のことでしょうけど、身振り手振りで伝えるしかないのでは? むかし、鎖国時代とかの日本人が舟が難破して、異国に・・・みたいなときも、漂流先では身振り手振りでするしかなかったけど、みんななんとかやってたんだと思います。

ただ注意せねばならんのは、出発前に、行き先の国の習慣やタブーをしっかり勉強しておかなくては、いくらジェスチャーで会話しようとしても、マナー違反なことを言ったり行動したりしたら、相手にされなくなったりで、前に進むことができなくなります。

*:北京の場合、例えば食事注文についてのことなんかは、「辛い物はいやです(不要麻辣)」、「あっさりしたものがほしいです」、「白米も一緒に持ってきてほしいです」、「氷は要りません」、「お皿を下さい」とかをメモ紙に日本語と北京語を書いて準備し、店では指差して伝えました。
学生時代に、リング式の単語帳を使ったことありますか? ああいうのに書く人もいます。
単語帳にしてもメモ紙にしても、会話本にしても、重要なのは、単語を覚えるよりも、「どこ(どのあたり)に載ってたか?」をボーッと覚えておくことです。パッと探せます。

投稿日時 - 2017-09-07 13:09:04

お礼

>時短という意味では、アプリは時間かかりすぎ。
>
なるほど。
予め使うであろう言葉は調べて紙に書いていくってことですね。

>学生時代に、リング式の単語帳を使ったことありますか?
>
ありますあります。旅行で使ったことはないですが、役立ちそうですね。

>ただ注意せねばならんのは、出発前に、行き先の国の習慣やタブーをしっかり勉強しておかなくては、いくらジェスチャーで会話しようとしても、マナー違反なことを言ったり行動したりしたら、相手にされなくなったりで、前に進むことができなくなります。
>
そうですね。マナーもしっかり調べておこうと思います。

投稿日時 - 2017-09-07 17:15:05

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