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解決済みの質問

年金事務所からの崔告状

私のお父さん何ですが、昨年は心筋梗塞になり、一気に何万も払えないと、今年2月に一緒に相談しに行って、払えるときにお願いしますと言われ、2ヶ月に1回ですが私がコンビニから払っている(お金はお父さんですが)のですが、今日特別崔告状ってのが来ました。

年金事務所の人もわかってくれていると思っていたのにひどくないですか?

すぐに、電話しましたが音声ガイダンスって?払って欲しいわりに随分とバカにした話ですよね?しかも、5時15分少し過ぎたら業務は終了しましたって…

消えた年金問題はうやむやなのに、相談しに行ってもすぐ払えって、日本の公務員ってこんないい加減なんですか?

また、相談に行かなくちゃだめでしょうか?私は学校あるし、お父さんは仕事だし…直通で電話は繋がらないし…

対応を教えてください!

投稿日時 - 2017-04-27 19:27:11

QNo.9322508

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

相談した収納窓口担当と、滞納データを抽出の担当とが違うための様です。

今年から政府の方針が、世帯合計の年間所得が2017年度→年間所得300万円以上で滞納期間が13か月以上と変更になった様です。
(注:年間所得であって、年間所得ではありませんので、下記のサイトで「年間所得と年間収入」の違いを確認してください)
http://scrambleweb.com/nenkin-tainou-kyouseityousyu


> 今日特別崔告状ってのが来ました。
> また、相談に行かなくちゃだめでしょうか?私は学校あるし、お父さんは仕事だし…直通で電話は繋がらないし…
> 対応を教えてください!

「特別崔告状」の場合は、下記のサイトを見てください。
http://www.nenkinbox.com/minou
「特別崔告状」の場合は、未納者としてデータを出したししいうことです。
参考サイトとの様に、「必ず、年金事務所へ行って」、年金事務所も度口で言われたこと、現状の納付方法など、相談をした結果だと、説明をしてください。
この年金事務所へ行くことが重要です。(電話では、ダメ)

年金事務所へ行って、説明をしないと、参考サイトの一段下の「二重枠」の措置となり、さらに、一段下の「緑地」となって、だんだんと対応が厳しくなって行きます。

★ 下記のサイトの(2)の保険料免除の説明を参考に、保険料免除(または、一部納付)などの申請もしましょう。
https://www.nenkin.go.jp/service/kokunen/menjo/20150428.html
ただ、保険料免除(または、一部納付)が認められると、その認められた期間は、将来の年金支給の額に反映しなくなります(同じサイトの〇✖表の、※2、※3を参照)



繰り返しますが、前述の参考サイトの「ここで止めること」をするには、その 「特別崔告状」と、分割の納付書があるならそれも一緒に持って、必ず、「本人」が本人を証明する書類も持って、年金事務所へ行くことです。
「特別崔告状」とは、文言は怖い名称ですが、まだ、軽い対応の方です。

投稿日時 - 2017-04-27 20:37:41

お礼

ありがとうございます。難しいです…けど、祖父母の収入も対象になると言うことがわかりました。お父さんの収入は150万円程度なのでかなり厳しいのに、何で?って思っていました(私の修学旅行の積み立てや、生理用品を出費するのも厳しいので)
ちなみに、特別給付金の対象にもなっていました。

中学生でかなりお金には苦労していますが、この苦労が私の将来に生かせるようになれば、いいと思います。

本当にありがとうございます!

投稿日時 - 2017-04-27 21:47:30

ANo.5

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回答(6)

払ってほしいのではなく、日本国民は払う義務があるんですよ。

それを事情があって払わないのですから、事情を説明に行ってお願いしなきゃいけない。
すでにそれはやった、それでも行き違いはあり得るでしょ。そういうときは逐一きちんと連絡をして、必要があればお願いに伺わないと。
もちろん中学生のあなたではなく「大人」がね。本人がいけないとしても、あなたは未成年で15歳未満でお父様の代理として何かを決めたりする権利はないの。

あと、公務員は・・・とかいう舐めた口も自分で働くようになってからにしたほうがいいですね。ナメたクソガキが・・・と思われて、うまく進むものも悪い方に傾くでしょう。
蛇足だけど、日本年金機構は国の役所ではないし、職員も公務員じゃないんだけどね。

投稿日時 - 2017-05-07 17:13:12

お礼

ありがとうございます!もう、相談して大丈夫になりました!

投稿日時 - 2017-05-07 18:33:14

ANo.4

年金事務所はその点は非常にドライです。特に配偶者や世帯主は「連帯納付義務者」ということになっているので、本人が納めなければ同じように財産を差し押さえます。ひどいとか何とかいう問題ではなく、ほったらかしにしておくと一括で徴収されるものだと思っていないといけないのです。かつては「納めなければ受け取れないだけ」という考えでその点はルーズでしたが、若者を中心に収めようとしない人が増え、厳しくなりました。中高年には昔の感覚で、「放っておいてもいいだろう」という考えの人がいるかもしれませんが、そういう人は給料が振り込まれたら生活費も何も無視して容赦なく差し押さえられます。

投稿日時 - 2017-04-27 20:05:27

補足

相談に行ったのは今年1月23日でした。納付書の使用期限は来年8月1日ですが、手紙には来月10日までに全額払えとのことです。
ちなみに、払えない理由は東日本大震災で被災したうえに、父が昨年心筋梗塞になったためと説明、相談しました。

投稿日時 - 2017-04-27 20:22:49

お礼

ありがとうございます。でも、相談には行ってるんですよ?

投稿日時 - 2017-04-27 20:10:37

ANo.3

 
「払って欲しいわり」間違わないようにネ
国民は年金を払う義務があるのです。
支払うのが困難なら「支払い免除」の申請をしましょう、そうすれば督促は来ませんよ
 

投稿日時 - 2017-04-27 19:53:34

お礼

ありがとうございます。義務でも無い袖は振れぬって諺もありますよ。みんながみんな裕福ではないんです。

投稿日時 - 2017-04-27 20:12:06

ANo.2

いちいち気にする事はありません。
支払いの書類には期限が有るとおもいます。
期間内なら振込に使えます。
督促の電話や書類は外部委託業者により画一的に処理されています。
年金事務所の人がわかっている。
全て各種届により事務処理されます。

投稿日時 - 2017-04-27 19:43:38

お礼

ありがとうございます。納付書の期限は平成30年8月1日になってます。

投稿日時 - 2017-04-27 20:13:38

ANo.1

収入がない、または少ない状態になったら年金を支払わなくてもよい制度があります。
この手続きをしていないせいで、支払いの請求があったのでしょう。

この制度の適用には、役所の年金課で手続きが必要です。

お気持ちはわかりますが、手続きするしかないのでまずは役所へ行ってください。
結局は手続きなので、電話するより手っ取り早いです。

投稿日時 - 2017-04-27 19:31:56

お礼

ありがとうございます。詳しい制度はいってくれないとわかりませんよね。

投稿日時 - 2017-04-27 20:14:45

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