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締切り済みの質問

財務省の人間は怪物なのでしょうか?

財務省には自動消去して復元できないシステムがあるとか。

本日、田崎史郎氏がテレビの番組にて「膨大な資料ができるのでそうなってる」とおっしゃってました。


さて膨大な資料ってどんな感じだろう?と考えました。

ざくっとですが、一日50メガバイト程度ずつファイルが増えると勝手に予想。
資料には写真も貼り付けたりするでしょうから半分の25メガバイト程度は写真に使われると仮定。

すると残り25メガバイトはザクッとですが、テキストファイルとなる。

UTF-8だと最大で1文字3バイトなのでこの際3バイトで計算しよう。
すると25メガバイト = 25000000バイトなので 25000000 / 3 = 8333333文字となる。

ファイルの構造やらフォントの大きさ保持するようなデータもあるので半分の文字数としよう
よって 8333333/2 = 4166666 (約400万字)

財務省の人は働きものなので10時間ほどPCの前に張り付いてカタカタと頑張ってると仮定

となると1秒あたり
400万字/10時間/60分/60秒 = 111文字

1秒あたり 111文字です 指が電源のヘルツ数よりもすごい速さで振動しています。

財務省の人間は怪物なのでしょうか?

※一日50メガ増えた所で1年で20GB(ギガバイト)にもなりませんw32GBのSDカードに入るやんwどこか根本の計算間違いしてるんかな・・・

投稿日時 - 2017-04-06 09:59:46

QNo.9314031

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回答(1)

ANo.1

それについては、嘘だったというのが真相だとする記事を紹介します。

参考URL:https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/202960

投稿日時 - 2017-04-24 15:57:59

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