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スキーよりもスノボのほうが危険?大怪我しやすい?

スキーより、スノボのほうが大怪我をしやすいを聞きましたが、なぜでしょうか?

投稿日時 - 2017-01-10 12:19:41

QNo.9279330

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

あるスキー場の診療所の統計ではスノボはスキーに比べ5~10倍怪我が多いと報告されていました。

理由は皆さんが書かれた事に追加するなら
・ストックを使わないから転倒しやすい。
・足首を始点に上半身から勢いよく転倒する事になる。
・棒のように倒れる。
・よって大きな怪我になる。
・ストックで支えられないから、転倒前に衝撃を吸収できなくて手首や肩を骨折しやすい。
・勿論、足や腰まで骨折しやすい。
・転倒しそうになってもストックでバランス回復と転倒防止行動が取れない。
・ストックという体を開いてバランスが取れる道具を使っていないから転倒しやすい。
・スキーは1本ストックから2本へ進化したが、スノボはこの逆をいってる。

・ボードの初期の頃から長らく何よりヘタばかりだった。
・・リフトの乗り降りがまともに出来ないのにヘタ同士でゲレンデに上がってくる。
・・リフト終点からゲレンデまでの間にマグロのようにごろごろ横たわって、スキーヤーの邪魔となっていた姿からはマナーすら知らない。 
・・って事はマナーが良いかもしれない上級者に習っていないはず。
・・上級者も少なくてボード教室も大変少なかったし、ほとんど入校してなさそうです。
・スキーとコース取りが違うので衝突回避行動を多くとらなければならなくて、その結果転倒が多くなる。
・・機敏な行動が取れない道具立てとダボダボな服装で難しいスポーツをやっていた。
・・ヘタ同士で上級者ゲレンデまで上がってきて、立っても居られないボーダーが多かった。(今はもっと上手くなったかな~)


以上です。

投稿日時 - 2017-01-10 22:10:15

お礼

ありがとうございます
>スノボはスキーに比べ5~10倍怪我が多いと報告されていました
こういうデータもあるのですね。やはり多いのですね

投稿日時 - 2017-01-25 15:14:09

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回答(6)

ろくに経験のない大学生などが、たくさんやってるからという理由もあると思います。

投稿日時 - 2017-01-13 11:27:13

お礼

ありがとうございます
それもありそうですね

投稿日時 - 2017-01-25 15:15:05

足が固定されているわけですから
怪我をする確率は高いでしょう
自然なことだと思います。

投稿日時 - 2017-01-12 12:01:20

お礼

ありがとうございます

投稿日時 - 2017-01-25 15:14:18

ANo.3

両足固定されるので
腰や首を強打するので
転ぶ練習が大変ですね。

スキーは正面を向いて転ぶという時も
ある程度構えられる事でしょうね。
スキーでは子供はヘルメットをかぶる光景はみますが
大人は競技でもなければ見かけませんが
スノーボードはヘルメットをかぶる方が多いです。

昔は よくリフトにスノーボーダーが突っ込んで
血溜まりが出来ていて救急車が下の駐車場に来ているのはよくありました。

くれぐれも 止まり方を習ってから滑って下さいね

投稿日時 - 2017-01-10 21:03:11

お礼

ありがとうございます
>血溜まりが出来ていて救急車が下の駐車場に来ているのはよくありました
うわー、怖い・・・

投稿日時 - 2017-01-25 15:13:39

ANo.2

こんにちは

まず大きくは足が固定されていること。
転んだ時にスキー板は外れるようになっていますが、
スノーボードは足が固定されているため外れません。
そのせいで変な転び方をすると、骨折します。

後は、初心者に多いのですが
エッジの使い方が判らず滑っていて、緩斜面で逆エッジになり
振り子状態で脳に障害が起きたり
そのまま転ぶんで頭を打つことも。
お尻から転ぶのですが、それが出来ない人はそのままばたんと倒れたりします。

振り子状態も同じで、その時には判らず後で障害が起きていることもあります。

ご参考になれば幸いです。

http://giver.jp/archives/25497

投稿日時 - 2017-01-10 13:49:55

お礼

ありがとうございます
スノボは外れないんですね。それはたしかに危ないですね・・・

投稿日時 - 2017-01-25 15:12:56

ANo.1

私は、昭和の終わりの頃のスノーボードが出始めの頃に、スキーの経験です。
ボードの人気が出てからの平成1桁台以後の、ボードの人気が高まったあとは、スキーをしていません。
そのため、ボーダーを見下した様に回答になっいるかもしれません。


● スノーボードの場合は、一枚の板に両足が固定されるため、逆エッジで引っかかりやすいので、転倒時には、両足の自由が利かないため、スキーに比べて捻挫・骨折が多いと言われます。
スキーの場合は、両足固定で無く、片足づつなので、片方が逆エッジど引っかかっても、もう片方の足での体制が建て直しがが出来ることが多かったです。

● ターンをする時は、スキーより大回りになる為、スキーヤーと端のタイミング合わずに、スキーヤーとの衝突もある様です。
スキーヤーからの衝突の危険性の声が高かったので、当時の私がスキーをしていたころは、スキーコースとボードコースが分けられていました。当時は、スキー人口が多かったのでコース分けがされましたが、現在は、ボートの人口も多くなって、コースは分けていないらしいですね。

● ボーダーがゲレンデで滑る直前の、ボードを履く時、ボーダーは滑走コース内で座り込んで履く為に、滑って来るスキーヤー・ボーダーに衝突の危険が高かったです。
だから、スキーパトロールが滑って来て注意が多かったし、ゲレンデの広報用スピーカーからも何度も注意されていました。

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ボードに人気が有るのは、両足固定なので、すぐにも短時間で、滑ることが出来るのです。
スキーは、二本足なので、両足を揃えたりなのどの、両足の同時操作が難しいことです。

また、服装も、ダブダブで自由なところ?に人気がある様です。(私はダブダブの服装が、だらしなく見えるところや、スピードが出るスポーツなのにダブダブではスピードが出ない等々で、好きになれません)
スキーは、どちらかと言えばダブダフの服装では無いし、転倒しても雪が中に入らないような服装が好きですね。

投稿日時 - 2017-01-10 13:45:22

お礼

ありがとうございます
たしかに両足が固定されているので危険と聞いたことはあります

投稿日時 - 2017-01-25 15:12:19

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