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日本や世界や宇宙の動向様ですが御感想を願います

日本や世界や宇宙の動向様の記事ですが
第3次世界大戦を危惧している方は御感想を願います。

FEMA=ハザールマフィア社会の世界政府=対ゴイム軍事中核拠点組織=
FEMAにすべての主要機関が統合され、警察と軍は、FEMAの下部組織となる

CIA(本体はFEMA)の下部組織社会すべてを駆使した対ゴイム戦略は
この一点に帰結させる戦略だった。
すべてはFEMA(21世紀のナチス)のためになされていた。

(以下転載)
ロシアはアラスカ経由でアメリカを侵略します!
長い記事ですので重要なポイントのみをご紹介します。
デーブ・ホッジズ氏の記事にはいつも注目しています。
今回も、ロシアの本当の姿を暴いています。
しかもロシアの工作員であるオバマ(元KGBの共産主義者)がロシアに加担して
いるのは明らかです。いくらロシアとアメリカの戦争が勃発すると言われても、
彼等は共に裏で手を結んで戦争ゲームを行っているだけですから、
戦争が起きて一番被害に遭うのは政治家ではなく一般の人々です。
ロシア軍や国連部隊がアメリカ全土に潜伏しているという情報が数年前から
流れていましたから、ロシアがアメリカを乗っ取ろうとしている事は
解かっていました。 そしてオバマの協力により、ロシアはアラスカを経由して
アメリカに進攻する準備が整いつつある様です。
多くのロシア軍部隊がアラスカに既に潜伏しているそうです。北部からはロシアが
南部からは中国がアメリカに攻め入る事になっているそうです。
最近、ロシアと中国(プーチンと習)はかなり親密な関係を築いています。
プーチンも習も、背後には共産主義とグローバリズムとNWOを推し進める
イルミのグローバリストの陰がちらついています。ロシアと中国が中心となって
アメリカを破壊し、ロシアと中国を中心とするNWOを成立させようとしている
のでしょう。
日本政府(官僚も政治家も)は、憲法9条と平和ボケのせいか。。。
外交が非常に生温く、戦術も無く、攻撃され易い無防備な状態であるため、
外国政府とまともに外交が出来ません。
今後、北方領土を巡るロシアとの交渉で日本は完全に騙されると確信しています
ロシアは北方領土の軍事化を進めています。そのうち、アメリカを侵略する様に
北方領土を経由してロシア軍が日本に進攻するつもりだと思います。
NWOとはロシアと中国の世界覇権であり、これらの国の政府を操っている
イルミのグローバリストの勝利なのです。

(概要) 10月14日付

最新情報:
シリアでの空爆とロシア軍との対戦に先駆けて、アメリカは中東に燃料飛行機
(タンカー)を送り込みました。

もうじき、ヒラリー或いはオバマは米国民を戦争に巻き込むでしょう。
シリアにて米ロ戦争が勃発します。米ロは宇宙戦を伴って
お互いに監視・通信機能を徹底的に破壊するでしょう。

しかし米国民にとっての差し迫る危機はアラスカにあります。オバマが大統領に
就任してから、オバマと彼の側近らはアラスカの防衛体制を脆弱にしました。

元FRB顧問のDr.ウォーカー・トッドによれば、
次のシナリオで(NWOの)グローバリストはアメリカを崩壊させるでしょう。
1、偽旗事件を起こす、米経済と米ドルの崩壊
2、外国人部隊を使った戒厳令の実施
(それの予行演習だったのがジェイドヘルム)・米国民から銃を強制的に押収
3、内戦ぼっ発

アメリカの北東部が激しい攻撃を受けることになっているため、
全政府機関がその備えを行っています。

ロシアはアラスカを占領します。その理由は明らかです。ロシアにとって
アラスカは経済的にも政治的にもそして軍事的にも非常に重要な場所です。
アラスカ各地でロシア軍部隊の存在が確認されています。以下のアラスカの地図は
ロシア軍部隊とロシア人が多くいる地域(複数)を示しています。例えば、
アラスカの南端に位置する小さなKetchikanにもロシア軍部隊が潜伏しています。
また、Baranof島のSitkaにもロシア軍部隊が潜伏しています。
実際には、アラスカだけでなくアメリカ各地にロシア軍部隊が潜伏しています。

中略
複数の情報筋によると、ロシア軍部隊の1~2師団がアラスカに接する北極の東側
のエリアに移動しました。これは、最近のロシアの動き(軍事的、政治的)に
合致しています。最近、ロシアは北極周辺での存在感を強めています。
大量のロシア軍部隊がアラスカ東部から北極南部に駐留しています。

多くのロシア人が国境を越えてアラスカに流入していると言われています。
彼等の多くが平服を着ており、閉鎖された(以下の)アラスカの米軍軍事基地
(2か所)や廃墟となったモーテルに居住しています。

更に、アラスカに潜伏しているロシア軍部隊の一部はDHS国土安全保障省と
連携して活動を行って来た事が明らかになっています。ロシア軍とDHSは合同で
拉致の訓練を行っていました。実際に、彼等はアメリカ各地で真夜中にヘリで
低空飛行をしながら独立メディアの関係者や彼等に協力的でない有名な政治家を
拉致する事を想定した訓練を行っていました。
これはジェイドヘルムの軍事演習の一環でした。

カレイドスコープ様のFEMA関連の記事で以下の記事があります。

上は、FEMAとDHSが将来的的には一つになって、
世界政府の軍隊になる事を示している写真。
FEMAはDHS(米・国土安全保障省)と協働する計画があるのは事実。
最後には、みんなFEMAに統合される。
警察と軍は、FEMAの下に置かれる事になっている。そうなれば、
正常に機能しなくなる。 FEMAそのものが新世界秩序なのだ。 (転載ここまで) 

オバマがアラスカの7つの島をロシアに譲ってしまった事はアメリカにとって
非常に危険な事です。7つのうちの2つは、アラスカを侵略しようとしている
ロシアにとって理想的な位置にあります。残りの5つは、ロシアの影響下の
北極周辺に米海軍を近づけないようブロックする役割を果たします。

オバマがロシアに譲渡したアラスカの7つの島はロシア軍部隊が占領しており
ロシアの兵站宿泊地域となっています。

中略

Anatoliy Golitsyn氏(元KGB高官)は、アメリカに亡命し、
ロシアの秘密計画(アメリカを攻撃する事)をアメリカ側に伝えました。

Golitsyn氏によると:
現在のロシアの共産主義者は、偽物のアメリカ的民主主義体制を敷いている
かの様に見せていますが、実際はそうではありません。
民主主義の様に見せ掛ける事こそがレーニン主義者の戦略なのです。

ロシアの短期的な戦略は、ロシアの条件のみに基づき、一方的な武装解除
取り決めを何回も行いながら、西側諸国との技術的収束を達成する事です。
ロシアにとって戦略的脅威である米軍が淘汰されれば、ロシアの長期的戦略計画
(これはレーニンの目標であり(NWOの)グローバル・ガバナンスへの足掛かり
として国民国家を共産主義的モデルの地域政府に置き換える)を実行に移します。
ロシアの最終目標を達成するために、ロシアはアメリカを弱体化させ完全に
眠らせた後に、中国と手を結びアメリカ国内外からアメリカを攻撃するでしょう。

ロシアと中国政府は正式に和解し、両国は挟み撃ちの戦略(中国が南部国境から
アメリカを攻撃し、ロシアがアラスカを通って北部国境からアメリカを攻撃する)
でアメリカを攻撃するでしょう。
オバマは、ロシアの長期的な共産主義アジェンダを成功させるための
役割を果たしています。
オバマはアメリカがロシアに降伏する事を約束してしまったのでしょうか。

アラスカの人々は自らの身を守る準備をした方がよいでしょう。
残念ながら、米軍の殆どが国外に駐留していますから、
アメリカは無防備な状態なのです。
ロシアがアラスカを経由してアメリカを侵略する日が近づいています。

投稿日時 - 2016-10-16 18:41:29

QNo.9243536

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

サイバー攻撃が増えれば、大きな戦いの前兆でしょうね。

投稿日時 - 2016-10-16 21:11:40

お礼

ありがとうございました。

投稿日時 - 2016-10-18 22:18:21

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