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解決済みの質問

日本や世界や宇宙の動向様の記事ですが御感想を

2016年08月25日11:21

これから、世界的な出来事が起きようとしています。その背後にロスチャイルドが・・・
長い記事ですので、途中端折りました。ロシア、アメリカ、NATO、中国が戦争をする
準備をしています。戦争が勃発しなければ、失敗となります。そうなればいい気味です。
どの国も悪党だらけの国です。今のところロスチャイルドやロックフェラーなどの
グローバリストの策略通りに動いていますが。

(要点のみ) 8月24日

これから、世界的な出来事が起きようとしています。その背後にロスチャイルドが・・・



先日、ドイツ政府はドイツ国民に10日間の食料と水を備蓄するよう呼び掛けましたが、
アメリカ、ロシア、中国の政府も国民に対して同様の呼びかけを行い、戦争の準備をして
います。
特にシリアをめぐり(ISISを支援しているアメリカ側が劣勢になっている)ロシアと
アメリカの対立が激化しており、武力衝突の危険性が増しています。
シリアでNATO(アメリカも)対ロシアの戦争が勃発する恐れがあります。

彼らは聖書の終末論の予言通りのことを行っています。
いつものことですが、彼ら(イルミナティ、フリーメーソン、グローバリスト、エリート
悪魔崇拝者。。。)はヘーゲル弁証法を使って西と東で対決させ、その後、
東西を統合させ、共産主義のアジェンダ21、NWOを成立させようとしています。

戦争が勃発する原因となるのは。。。(1)アメリカが超大国である所以のオイルマネーの
地位、(2)ロスチャイルド中央銀行の地位(オイルマネーや中央銀行を拒否する国は、
ロスチャイルド、ロックフェラーの私的軍隊NATOから攻撃を受ける)です。

ロスチャイルドとファリサイ派ユダヤ人の王との間で対立が長期化している中で、
第二のスターリンとなったプーチンは反対派を粛清しています。しかし、
プーチンは今でもユダヤ人の独裁者たちで成り立っているロシア政府のリーダーの
ままです。
プーチンはひそかにロスチャイルドのロシア中央銀行をロシアから追放し、
ロスチャイルドが支配する米FRBから独立したルーブルを発行することにしました。

FRBはこれまでロシアのマネーサプライを制限してきました。
つまり、ロシアがロスチャイルドのNATOと戦争をする原因を作っているという事です。
なにしろ、プーチンはロスチャイルドの米ドル(ロスチャイルドはアメリカを攻撃し
米大統領を殺害する事によってロスチャイルドの米ドルによる支配権を獲得した。
その結果、アメリカ経済は崩壊寸前となった。)を使用するのをやめ、
米ドルの地位を沈めようとしているのですから。
米ドル紙幣や世界中の紙幣を使うということはロスチャイルドに債権を発行している
という事です。そして今金利が世界経済を圧迫しています。

パラドックスとして、ロスチャイルドのゴールドマンサックスがBRICを創設したのです
そしてゴールドマンサックスはBRIC諸国に米ドル抜きで独自通貨で貿易をさせる事で
巨額の富を得ました。
しかし今になり突然ゴールドマンサックスはBRICへの資金を絶ち、
BRICから手を引きました。その結果、ロスチャイルドのIMFとGEFはBRIC諸国から
益々多くの富を略奪できる状態になりました。

さらに、ジェイコブ・ロスチャイルドは、現在のカオスは彼が所有する中央銀行が
米ドルを売りゴールドを買うことで作り出した事を認めました。
ロスチャイルドは自分が所有するFRBの米ドルを崩壊させようとしています。

また、プーチンの対ドル戦争はロスチャイルドの策略であり、
ドルを巡る戦争を拡大しようとしています。
その理由は。。。ロスチャイルドのIMFのSDRが世界準備通貨の米ドルに代わって
有利な地位を得るためです。
そのため、ドルの競争相手である中国のAIIB銀行がロスチャイルドのIMFと
一体となって動いているのです。
米ドルが崩壊するという事はアメリカが超大国の地位を失うという事です。
しかしアメリカの権力者達はこれを黙って見過ごす事はしません。
彼らは、ブレジンスキの計画通り、オイルマネーとアメリカの世界覇権を
維持するために再びロシアと戦争をするでしょう。

この戦争は、イルミナティ、フリーメーソンのアルバート・パイクが考案した
極悪非道な計画(3つの世界大戦を経てNWOの成立へ)に基づいて行われます。


ドイツ政府は6月にNATOとロシアの戦争が勃発する危険性があると警告していました。


さらに、アメリカ、ロシア、中国の政府も、国民に戦争が起こる恐れがあると告しました
ロシアは巨大な地下シェルターを造りました。
欧米諸国でも豪華な防空施設の建設が相次いでいます。

アメリカでも州や地元警察が連邦政府の管理下となり、
国連が世界警察隊を結成させた事からも、
人々は自力で生き残る覚悟をしなければならない深刻な事態になるのではないでしょうか

それが世界経済の崩壊、二ビルの最接近や隕石の衝突、送電系統の攻撃、
核戦争かどうかはわかりませんが、世界中の政府が何かとてつもない事が起こるのを
待ち受けている状態です。何が起きても必ず世界的規模になる筈です。
今のうちに必需品、薬、食料、水を備蓄しておきましょう。

主要メディアが人々のためにどうすればよいかなど前もって伝えるわけがありません。
彼らが伝える時は最早手遅れの状態なのです。

中略

アメリカはアフガニスタン、イラク、シリア、リビアで戦争をしました。
その理由は2つあります。これらの国々はオイルマネーの米ドルを放棄した。
そして、ロスチャイルドの中央銀行がまだ存在しないからです。
NATOはロスチャイルドとロックフェラーのシンジケートである
国連軍の役割を侵害しました。
ユダヤ人の王のプーチンは、第二のスターリンとなり、彼の助言者の言う通りに、
ロスチャイルドのロシア中央銀行を解体する事にしました。
ロシアはこれ以上、紙屑のドルを買いたくはありません。


中国が一時的にドル買いを減らしました。
その事が地政学的に大きな影響を与えています。
プーチンは米ドルから離れます。ドルから独立するという事は、
5年以上ルーブルが独自通貨となり、ロスチャイルドの中央銀行がロシア国営銀行に
変わり、共産主義政府がロシア経済の舵を執る事になります。
プーチンは欧米の自由市場を受け入れません。

金融エリートが世界の大部分を支配している事からも、
トップダウンで命令が下されている事が解かります。
その主導権を握っているのがロンドンの金融街です。

まず、世界銀行は人民元を大量に発行します。米ドルよりも人民元で投資をしたい
投資家は新しい人民元を使う事になります。しかしアメリカは米ドルの発行を続けます
しかしドルの流通量が激減しますから、米経済は超インフレに苦しむことになります。
腐敗した軍産複合体は縮小を余儀なくされ、オバマケアも予算不足でうまくいかなく
なります。

ゴールドマン・サックスが前もって計画し創設したのがBRICです。
そしてIMFと世界銀行はアメリカのロスチャイルドが支配しています。
そして、世界銀行とIFMは人民元をSDRに参入させようとしています。

ジェイコブ・ロスチャイルドは世界に向けて中央銀行の政策の失敗
(ゼロ金利、マイナス金利、金融緩和など)により世界的金融崩壊を阻止する事が
できないと警告しました。
そして、彼はドルとポンドを売り、ゴールドを買っています。

アメリカとNATOと米軍産複合体が戦争の準備をしています。
プーチンも大きな圧力を受けながら第三次世界大戦の準備をしています。

中国のAIIB銀行、BRIC、国際投資銀行、IMFが連携して、
オイルマネーとの戦争を行っています。
しかしロスチャイルドのゴールドマンサックスが、ロスチャイルドの利権のために
創設したBRICから手を引いた事でBRICは終わったのです。
ロスチャイルドはBRICから富を吸い取れるだけ吸い取り、その後は放置するのです。
ロスチャイルドのIMFとGEFがこれらの国々から多くの富を略奪しました。

オイルマネーを崩壊させるために創設されたBRICですが、ロスチャイルドはこれらの
国々に貿易で独自通貨を使わせるなどしてサポートしました。
BRICが米ドルを使うのを嫌がるとアメリカを追い込む事になります。アメリカは、
ロスチャイルドのSDRではなく、米ドルを世界通貨にしたいのです。

ロスチャイルドはアメリカを乗っ取り、
ロスチャイルドのFRBにアメリカの通貨を支配させました。
そしてロスチャイルドが所有するロシアの中央銀行を崩壊させようとしているのも
ロスチャイルドでしょうか、。
全てが計画通りに進んでいます。プーチンは彼のゴールデン・ユーラシア構想を通して
ロスチャイルドのフリーメーソンとしての特別な役割を果たす事になります。
プーチンは第三次世界大戦を10年前から計画してきたと言われていますが、
NATOによると、プーチンはNATOから攻撃を受ける前に先制攻撃し、
NATOを全滅させると脅迫しています。     (以下省略)

ハザールマフィア社会=ロスチャイルド一族を筆頭とする国際金融マフィア勢力=
私達ゴイムに対する黒貴族社会のフロント勢力=通貨とゴールドを【兵器】として使う
マネーゲーム戦略戦争勢力=人間社会というシステム社会はハザールマフィア劇場 

投稿日時 - 2016-10-10 13:59:28

QNo.9240802

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

世界サイバー戦争と言うやつですね。世界各国の国民が、それぞれ自分に利益を呼び込むべくネットのあちこちでサイバー攻撃や情報工作をおこなっているサイバー戦争で、現在進行形の事態です。

日本でも数多くの国からの工作員が流入してきて日本語でさまざまな情報作戦をおこなってきますし、日本からも英語や中国語、アラビア語等を使って数々の情報作戦を展開しています。

それらの工作員は、国家や大企業の意向を汲んで情報工作をおこなう者もいますし、それとは無関係で独自に情報工作をおこなう個人もいます。またそのような情報工作をおこなっている個人の中にはもちろんロスチャイルドやロックフェラーの関係者等も存在しているでしょう。

しかしそのように全世界的に複雑に力関係が入り乱れて現在進行形でおこなわれている世界サイバー戦争が、古代より予言されていたとは、まさに驚愕であると呼べるでしょうね。

投稿日時 - 2016-10-10 17:12:15

補足

全米の800箇所にFEMA CAMP・・・・・訂正します。
全米の数百箇所にFEMA CAMPが既に準備が完了しており
800万人以上のアメリカ人が【戒厳令発動前後に】
拉致拘束される対象者のリストに載っている。
2人入るプラスチック製の棺桶も途轍もない数が準備完了している
(これはSFパニック映画のネタではなく、現実である)

以下はカレイドスコープ様の記事です。

Sun.2014.08.03 FEMA
いよいよ自民党が日本版FEMA(緊急事態管理庁)創設へ動く


全米に数百もあるアメリカのFEMA concentration camp(収容所)
The Re-Education Campという人もいる。
北朝鮮のように逮捕・連行された市民が思想教育を受ける収容所の事だ
当然、薬物なども使われるが、それでも矯正(ロボットの様に従順になる)出来ない人間は処分される事になっている。
その対象者、既に800万人もいる。
このFEMAの日本版を、アメリカの命令で自民党がいよいよ創る。
しかし、当の政治家、官僚も、この先に何があるのか、全然分かって
いないのだ。毎度、極度の低能しかいない安倍内閣の閣僚がやる話。


自民党は、あなたを完全な奴隷にする日本版FEMAを、いよいよ創設する

上は、FEMAとDHSが将来的的には一つになって、
世界政府の軍隊になる事を示している写真。
FEMAはDHS(米・国土安全保障省)と協働する計画があるのは事実。
最後には、みんなFEMAに統合される。
警察と軍は、FEMAの下に置かれる事になっている。
そうなれば、正常に機能しなくなる。
FEMAそのものが新世界秩序なのだ。

中略

破滅的な量的金融緩和が牙を剥くのは、これからだろう。その時、
阿鼻叫喚の地獄絵が展開される。それまで、もう少しある。
洗脳された国民は、シープル(sheeple)庶民として、
我が世の春、いや、夏を楽しんでいる。

一方、ガザの子供たちを標的にした(子供たちを狙い撃ちにしている
のは明らか)イスラエルの無差別攻撃と目を被いたくなる
残虐な虐殺行為は続けられている。

これは、ウクライナと連動していると見なければならない。
つまり、新世界秩序に徹底的に抵抗しているロシアに対する代理戦争だ

かの欧米の列強にとっては、ロシアの脱ドル宣言、金本位制への準備は
国際決済銀行(BIS)の世界支配層たちのシナリオを
大きく狂わせてしまう。 金本位制は、
世界支配層だけに認められた特権だと、支配者達は思い込んでいる。

国連は、シリア、ウクライナの時と同様、今度も日和見を決めている。
しかし、ただのポーズだけは、しっかりやっている。毎度の事だ。
なぜなら、国連という機関を構成している列強自体が
イスラエルを創作したからだ。

建国のための費用を出したのは、ロスチャイルド。
かの財閥にとっては、ほんのポケットマネーだと。
しかし、そのポケットマネーの投資が、イスラエルが中東で人殺しを
続けてくれるお陰で、数千倍ものリターンとなって返ってきている。
これ以上ない良好なコストパフォーマンスだ。

これに議論を挑む人はいない。ヤブヘビになるからだ。
すべてが、マッチポンプなのだ。
それが証拠に、イスラム武装過激派として知られるアルカイダは、
イスラエルだけは絶対に攻撃しないのだ。   なぜか。

イスラエルがあるからイスラム世界との紛争が増幅され、
それによってアルカイダが潤う仕組みになっているからだ。
両方とも、西側、特に米国の税金で養われていることは事実。

これは、完全なる戦争マーケティングなのだ。

戦争を「金」「マーケティング」という切り口で見ると
すぐに解かる事だ。

スローガンの中で、常に使われる言葉は「人道支援」だ。
彼らは、使い古しの手口を何度も使っている。
アメリカ国民も日本国民も馬鹿なのだ。

いよいよ2010年から警告していた事が現実となりそうだ。
そう、3.11の大震災のずっと前からだ。この計画はずっと昔からある。

自民党は、「お盆休み」と「ガザの子供虐殺」と、
良い悪いが混在して人々が方向感を失っている時に、
いつも国民の命を奪い取るような政策をポツンと出してくる。

今度も、そうだ。
やはり「人道支援」に名を借りた恐ろしい組織、
FEMAを日本に創ろうというのだ。

グローバル・エリート達の道具となって、新世界秩序を国民に
悟られないように密かに進めてきたNWO自民党が、
いよいよ収容所列島の日本版FEMAの創設を具体化しそうだ。

下は、2012年暮れの衆議院総選挙の時に自民党が掲げた政権公約だ。
今になってしげしげと眺めてみるといい。
経済復興に関する公約など何処にも無い。あるのは、すべて「軍事」だ。


幾等なんでも、こんな簡単な事ぐらい見抜かなければ駄目だ。
そうで無いのであれば、幾等教えても、結局は、
家畜として生きていく事しか出来ない。

日本人の場合は、金持ち、貧乏人は関係がない。
むしろ、金持ちに家畜は多い。アメリカの強欲で獰猛な富裕層と違って
日本の金持ちは救いがたい情報弱者だからだ。

だから、その金持ちに、集っている家畜のダニがいちばん生命力が強い。
ダニには、最初から底辺の奴隷である事を自覚出来るノーミソが無いから
思い悩む事が無い。

時に瞑目して自分さえ否定しないと分からない事がある。
底の浅い自分を肯定する事ばかりやっている人間は生き残れない。
それは下品で粗野な生き方だ。

これ位は知って置かないと・・・
自民党とは「日本の軍隊化」を進め、世界支配層のシナリオ通りに
計画を実行させるために「彼ら」がお膳立てして政権復帰させた
傀儡政党だ。

秘密保護法と日本版FEMAによって、自民党の独裁体制は盤石になる

さて、「緊急事態管理庁」新設を提言・・・・・自民復興本部
という同じ様なタイトルで各紙が取り上げている。

政府プロバガンダ紙である読売、産経、日経は、もとより、
朝日、毎日ももちろん取り上げている。共同、時事も。
ここで、朝日、毎日だけが会員登録をしないと、
その先が読めないようになっている。

何故なのか解かるだろうか。
どんな属性の、どんな人がFEMAに関心を持っているか、
データを収集しているのだ。
それによって、どのような世論を形成して行こうと考えるヒントにする事が朝日、毎日の目的だ。これ位はピンッと来ないと生きられないだろう。

気にしないで登録して読めばいい。
だが、読売、産経がこれをやったら要注意だ。
データを海の向こうに流すかも知れない。

ここでは、ビッグローブのポータルで紹介されている記事を取り上げる。

「緊急事態管理庁」新設を提言…自民復興本部
(読売新聞8月2日(土))


「緊急事態管理庁」・・・そのまんま。

アメリカの場合も「緊急事態管理庁」、つまりFEMAとなっている。
FEMAとは、Federal Emergency Management Agency
of the United States の頭文字だ。

注意しなければならないのは、Emergency Management 
という文言だ。
「救助」、「防災」といった意味の言葉は、どこにもない。
あるのは「Management」だ。

そうです。
FEMAとは、大災害のときに国民が暴動を起こしたり、政治・思想的に
政府に逆らった(デモ抗議運動などで)人々を、裁判所の許可なく逮捕
できる権限を持っている、ゲシュタポ、あるいは戦前の特高の様な組織
の事だと想像すればいい。
もっとも、そんな体験を持っている人は生きていない。

災害を防いだり、復興する、という名目で議会を通過させ、
一旦創設されたら、自衛隊や警察より強力な権限を持つのだ。
自民党は、これについても「そんなことはない」と言うだろう。
しかし、本家本元のFEMAが、そうなのだから日本版も同じ事になる。

なぜ、不要な組織を、わざわざ創るのか。
経済崩壊が迫っているからだ。
これで、自民党がせっせと拵えて来た1000兆円の借金も消えるだろう。
金持ちからも、貧乏人からも、すべてを取りあげて。

投稿日時 - 2016-10-18 23:15:06

お礼

御回答頂きまして有難うございました。

確かに仰る通りと思います。

確かに21世紀の人間社会はインターネットの普及により
一般人社会であっても『情報戦社会』になっています。
ただ、アメリカにおきましては、
先日、日本のテレビ番組で「アメリカのジェイドヘルム」
についての検証番組がバラエティ番組の形式で放映されました。
タレントさん達が登場していましたので、日本全土で多くの人々が
インターネットで「ジェイドヘルム」で検索して調べたと思います。
そして、この「ジェイドヘルム」に直結している物事が
「FEMA」と「FEMA CAMP」なのです。
既にアメリカでは、全米の800箇所にFEMA CAMPが完成しており、
2人入る「プラスチックの棺桶」も途轍もない数が準備官僚しています。
FEMA闘争統制作戦本部とFEMA全米通信基地本部もとっくに完成して
稼動しています。
これは、私達ゴイムに対する軍事作戦なのです。
目的は「ゴイムの大量間引き」です。
重要人物の暗殺とか、国家デフォルトとか、人工的な大地震工作とか、
とにかく何か大きな出来事を口実に使って『戒厳令』を近々発令する
ハザールマフィア社会の計画になっています。
でなければ、これだけ大規模な『準備万端』の説明がつかないのです。
あきらかに『とてつもない自作自演』をこれからやるつもりです。

ここから逆算して各情報を検証しなければならないと思います。

投稿日時 - 2016-10-10 18:09:44

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