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解決済みの質問

早死にできるでしょうか?

22歳女性です。

私は鬱病(躁鬱病とも疑われています)を患い8年経ちます。
鬱病とほぼ同時に、自律神経失調症、パニック障害、強迫性障害、不眠症も併発し、薬漬けの8年間です。鬱が緩和したり、治ったかもという期間もありましたが、突然再発し、躁鬱がPTSDだと言われました。
特に不眠症はしつこく、ハルシオン2錠とサイレース2錠を飲んでも2時間、調子が良ければ4時間ほどしか眠れず、ちょっとした不安なことで目を覚ましてしまいます。

真面目で、集中力が強い代わりに気を抜くのが下手で、勉強、部活など大抵のことはそれなりにこなせましたが、代わりに体を故障してきました。運動系の部活をしていた頃は、肘、手首、足などを壊し、大学(デザイン系)の課題で目を悪くし、音楽系の部活で耳を悪くしました。大学の4年間はとても楽しかったという自覚ですが、鬱病は悪化しました。

吐き気が続き食事がとれず、2週間で8キロ減るということが何年か前にありました。そこから体重はほとんど戻っておらず、食も細くなりました。
ずっと不眠のため疲れがとれません。
今は社会人になり、趣味に打ち込める時間も減り、生きている実感はありません。仕事は希望職(グラフィックデザイナー)なのですが、出来ているのか、本当に向いていたのか自分が役に立っているのか分かりません。

かねてから死にたいと思っていましたが、準備までしてもついに自殺することは出来ませんでした。しかし、不眠、不食、ストレスのある現状でなら、早死にすることが出来るのではないかと思っています。
体もどこもかしこも壊してしまったので、新しく打ち込める趣味もありません。精神がやられている上に、体重が激減したせいで骨や筋肉が弱いのだと思います。
30までには死ぬことが出来るでしょうか?また、死ぬ前にやっておくべきことはあるでしょうか?
貯金を義援金に、などとよく聞きますが、私は自分のことしか考えられないので、私のなけなしのお金はお世話になった人に渡そうと思います。

投稿日時 - 2016-04-23 09:26:46

QNo.9162586

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

まっとうに答えると、自殺幇助になるのでお答えできません。かわりに、ADHDと双極性うつ病で40年過ごした人間として、可能な範囲でお答えいたします。大学時代私も、30になるまでにはもうこの世にいたくないなあというのは、思ってました。だから気持ちは分からなくはないです。でも、社会に出て給料を得ているということは、その仕事が誰かの役に立っているから、お金がもらえるわけです。だから、今のままでも十分あなたは、世の中に必要な人です。その上で、体を壊してしまったのなら、体を治しましょう。動けないと必要な手続きもとれませんから。気持ちはどうあれ、今日はこれをする、と決めて動き、できなければ、じゃあ明日にするか、ぐらいの感覚で自分を責めることなく行動していきましょう。あと親に、もしくはつきあってる方に、私は30までに死にたいと思う、ついては自分の財産はこういう風に処理してほしい、といって認められれば公証役場に行って遺言状を作りましょう。あとは「特殊清掃人」の話を読んでみましょう。ブログの方でもOKです。間違っても、わざと車にぶつかったりしないでください。引いた人がつらいですから。僕が分かるのはこんなところです。
僕は40になるおっさんで、車を運転するのが大の苦手で、家の仕事を手伝って今生活してます。こんな情けない人でも、今まで飼っていたマルチーズの世話をしたり、親の手伝いをして、それぞれの最期を看取るのが自分の役目だと思っています。これは20の時には考えられなかったことです。だから50になったら、また全然別なことを考えてるかもしれません。しかし、今は、花が自然に散るように流れに任せて、生きてる間しかできないことを、情けなくやっていこうと思っています。本当に情けない人生ですが、それでも頼ってくる人がいる間は、情けなく生きていこうと思ってます。答えになってなくてすいません。

投稿日時 - 2016-04-23 12:14:46

お礼

回答ありがとうございました。
私も、30になる前に転機が訪れなければ、消えてしまいたいと思います。実際に、大型トラックが来るのを見かけると、飛び出してしまいたくなりますが、轢いた人が悪くなってしまうので、思いとどまっています。
役に立っているのかも、まだ分かりません。新入社員だから、と思うのも甘えかもしれませんが、ちょっとしたミスを繰り返してしまいます。
遺言状を書いたり、「特殊清掃人」のお話を読むことは、より死を身近に感じることによって、多少は変わるかもしれないですね。結局、死ぬことがどういったことなのかも分かっていない、ただの若造の甘い考えなのかもしれません。
回答者様は、情けなくなんてないです。ご自身の経験から、こうしてアドバイスをいただけただけでも、私はとても嬉しかったです。私は、自分が真っ先に死んでしまいたくて、ペットや親族を看取ることが恐ろしく、避けているような現状なので…。

投稿日時 - 2016-05-14 15:16:37

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回答(4)

心から説得したいので、以下の口調で失礼します。
貴女の真面目な性格をヤブ医者に食い物にされちまってるぞ。ハルシオンやサイレースなんて危険な薬を出す医師を避けなさい。辛い症状は全て薬の相互作用などによるものです。先ずは、ど根性で、何が何でも運動を生活習慣の中心に置きなさい。医者も所詮は商売人なのだと肝に銘じなさい。今の悪循環から抜け出すには相応の覚悟が必要です。薬害からも一度は抜け出しなさい若さを武器に。死ぬには早過ぎる。今後も七転び八起きを繰り返し、少なくとも50歳迄は生きるんだ。かくいう私も30代頃は「安楽死できないか?」こればかりを考えてた。でも今は違う。何でも良いから、貴女の得意な事にしがみついてよ。くだらねえ事は全て振り払うんだよ。ヤブ医者が何を言おうが、貴女の実感次第だ。危険な薬は徐々に減らして行き、安全な薬を徐々に増やして行くんだよ。試行錯誤を繰り返し、30歳を迎えたならば、何物にも惑わされない、確固たる貴女が出来上がるんだぞ?生き地獄みたいな日々の中にも、自分を良い方向へ変えて行ける修行みたいなものはあるんだぞ必ず何処かに。死ぬな。生きるんだ。

投稿日時 - 2016-04-24 00:28:16

お礼

回答ありがとうございました。
とてもありがたい、優しいお言葉をいただけて、嬉しいのですが、やはりまだ死にたいという気持ちは収まりません。踏み切ってしまう前に、回答者様の仰ることが本当に理解できるようになりたいです。

投稿日時 - 2016-05-14 15:08:56

ANo.2

30前に死ぬなんて,もったいないですねー。
グラフィクデザイナーがどのようなお仕事なのか分かりませんが,神経を使うデスクワークなのでしょう。
特定の部位だけに負荷のかかる作業は疲れます。
普段使わない筋肉を使うようにしましょう。例えば遊びレベルのスポーツとかをするためにクラブに入るなどお奨めです。
貯金があるのなら,ウェアやエステ等に全額使ってしまいましょう。
貴女の様に若い女性でもくたびれ果てては魅力はありません。まず無理してでもオシャレしなくちゃ! 外見が変われば中身も変わります。多少無理してカラ元気を出してスポーツをすれば脳(心)も「アレッ! 私元気なのかしら!?」と誤作動を起こしウツも改善される可能性が出てきます。
まず何にしろ行動を起こしましょう。

投稿日時 - 2016-04-23 11:54:46

お礼

回答ありがとうございました。
そうですね。疲れた、体調が優れないと言って、趣味も手放してしまうことは惜しいです。服も好きですし、体を動かす趣味もあるのですが、就職して以来遠ざけてしまっています。だから、余計に落ち込んで体調が悪いのかもしれません。気分転換ができるまで、財布の許す範囲で、貯蓄のことは一旦置いておいて、思い切り趣味に打ち込んでみたいです。

投稿日時 - 2016-05-14 15:20:10

早死に とか 遅死に とかって 誰が決めるの?

産まれてくる事 死ぬ事に決まりは無い・・

そうすれば どんなに難病でも 長く生きる人も居る・・

要は死後の事を理解出来れば良いだけ・・

投稿日時 - 2016-04-23 09:57:35

お礼

回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2016-05-14 15:27:04

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