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締切り済みの質問

副業の申請書について

こんにちは。質問をさせていただきます。

今年の3月8日から、アメリカAmazonで商品を販売して日本から送るという、副業をはじめました。
その際、彼に教えてもらったりネットで調べて、個人事業開業届出書と青色申告申請書と消費税課税事業者選択届出書の3つを提出しました。

この副業をはじめたきっかけは、プロポーズしてくれた彼と結婚した後は、
今の本業は勤務地が遠く辞めることになるため
結婚後も続けられる仕事として試しに(という程度で)はじめました。
結局は、事情があり彼との結婚は両親の反対され先日お別れしました。

私の会社は入社時の曖昧な記憶ですが、副業禁止だったと思います。
当初は、どっちみち結婚して本業を辞めることになるから、所得税等で副業がばれてもいいと考えていましたが、
結婚がなくなってしまい、このまま本業を続けていく中で、副業したことがばれたらまずいと焦っています。
まったく浅はかだったと思います・・・。
副業の方も、考えていたほど簡単ではなく、30万円の仕入れで、20万の売り上げというくらいの赤字です。

ネットで調べると、赤字の場合、青色申告をすると、翌年の相殺のため繰り越すというルールで
会社に通知される所得税の紙に記載されるような文章を見ました。

とにかく、副業は終わりにしたので、廃業届け等作成しようと今コピー機のスイッチをつけたのですが・・・

青色申告書は、赤字の場合には隠すことはできないでしょうか。
消費税選択の不適用届け出書は2年経たないとだせないというルールもあるようですが、

還付とかはもう要らないですので、とにかく第一優先は、本業の会社にばれないようにするにはということなのですが
どのようにしたら良いのでしょうか・・・

投稿日時 - 2015-10-10 11:27:03

QNo.9061575

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回答(1)

ANo.1

あなたは通常なら、給与所得と事業所得を合算して申告することになります。

事業所得が赤字なら、給与所得と合算することにより、所得税の還付を受けることが出来ます。しかしそうすることにより、地方自治体に通知される課税所得額も減ることになります。

そうすると給与だけから算出した住民税額と、合算した住民税額が食い違うことになります。住民税は、翌年度に事業所に通知されますので、その際に気づかれる可能性が出てきます。

ばれる可能性をなくすためには、事業分の申告をプラマイ0だとすれば、合算しても税額が変わりませんので絶対に気づかれることはないでしょう。仕入れを減らせばいいだけです。虚偽申告になりますが、脱税目的ではないので実質的に問題視されることはないでしょう。利益0ですから追徴課税等が課せられることは絶対にありませんし。

投稿日時 - 2015-10-10 12:23:01

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