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締切り済みの質問

専門学校と夜間大学!

高校生です!進路で迷ってます。
私は将来の夢は7年前からぶれることなくネイリストです。
中学のとき普通に成績がよかったので高校はそこそこ頭のいい私立の学校に専願で入ってます。
そして最近専門学校のオープンキャンパスに行ったら専門学校に行きたくなりました。
でもここまで親は私の勉強のためにお金を費やしてるだろうし私も勉強をしたい!という気持ちもあります。
大学は経営学を学んでネイルサロンなどを経営したいと考えています。
大学4年→専門2年、夜間大学&専門 どちらがいいんでしょうか?
そして、もし夜間大学&専門に行ったら学費はどれぐらい掛かりますか?
大学は国公立の夜間あるとこ目指してます。専門学校は在校生の方から言われたのですが私は昔からネイルチップなど作っていてそういうのを見せたら特待生になれるよ!と言われました。
なるべくお金の掛からない方向でいきたいです。
何か提案やアドバイスお願いします

投稿日時 - 2015-03-29 09:21:35

QNo.8944939

困ってます

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回答(5)

http://www.spaoriginal-cosmetics.com/
昼の大学に行って、ネイリストの資格は土日スクールか
http://haa.athuman.com/academy/nail/course/?code=041039
通信教育で十分です
http://www.u-can.co.jp/%E3%83%8D%E3%82%A4%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88/

投稿日時 - 2015-04-19 21:06:55

ANo.4

こんにちは

ネイルならばスクールにされてはいかがでしょうか?
ネイルであれば専門学校へ行く意味はあまりありません
スクールやコースにもよりますが、専門学校よりも授業時間が少ない分安価です
専門学校であれば全日になりますので大学とのダブルスクールは困難ですが、スクールで探すと時間や曜日が様々ですので大学とも平行しやすいかと思います

ただ、経営を大学で学ぶ必要は…;?ネイリストとなるならば大学の学歴はほぼ必要ありませんし、2年を費やすならば技術職ですから技術習得の為の練習に時間を回した方が有利です
保険として学歴を残しておくのも有ですが、美容職を挟んでしまえばあまり有利には働かなくなってしまいます
又、大学での勉強は経営としてのノウハウは多少役には立つとは思いますが、大学で学ぶものと技術職での経営は又違うもの…と感じる事でしょう…

マイナス面ばかりですみませんが、もちろん大学での経験はとても大切なものです
ただ、何百万と2年?4年?の時間を費やす必要がある事かしっかりと検討されてください

ちなみに、大学は奨学金を借りるのでしょうか?
大学卒業後ネイリストを考えているのでしたら、奨学金返済は困難です
奨学金は借金ですから、返済をしっかり考えて借りてくださいねv

まずはしっかりとご両親と相談されてください

投稿日時 - 2015-04-07 11:08:02

ANo.3

ネイリストと経営者を目標に行動することはよいでしょう。

勉強と技術の習得は並大抵の努力ではなしとげられません。
先ずはどちらを優先するかを決めて、道を切り拓くとよいでしょう。

投稿日時 - 2015-03-29 18:25:22

ANo.2

国立大学の夜間部というのは昼間とレベルは同じようなものです。履修できる科目が昼間に比べて少ないというくらいしか違いはありません。簡単に両立できると思っていたら間違いで、体を壊すか虻蜂とらずになる可能性が高いです。

投稿日時 - 2015-03-29 11:54:19

大学は就職予備校ではありません。
いかなる大学へ進まれてもご希望の職業の役に立つ知識も技能も教えてはもらえません。
親御さんが大学への進学を希望されるのは、官庁や企業の学歴社会の現実を御存知だからです。
ただし、大学=就職予備校という風潮がもたらした著しい学生の質の低下に危機感を持った企業も政府も大学の制度改革に着手しています。
早急に変化はないとは思いますが20年先30年先には確実に社会制度が変わっています。
単に大学を卒業したというだけでは通用しない時代となっているでしょう。
大学へ何を学びに行きたいのかということを明確にされない限りは無駄ということになります。
一度職業に就かれた方でも、学問を学びたいとお考えになられて入学されておられる方はいくらでもいます。
逆に技能がものを言う職業の場合には、大学でブラブラしていた挙句に、やりたい、と言っも受け付けてはもらえません。

如何なる職業も厳しい競争社会です。
その世界で生き残るのは並大抵の努力ではありません。
二股が通用するほど甘くはありません。
学生仲間など素人の間で通用してもプロの世界では全く通用しません。
他人よりも多少手先が器用だ、という程度で通用する世界はどこにもありません。

世の中には「鳥なき里の蝙蝠」という言葉があります。
獣の世界で空を飛べれば称賛されますが、鳥の世界では飛べるのが当たり前です。
如何に飛ぶか、ということが問われます。

たしかに学歴だけを頼りに一生他人にこき使われて平社員で定年を迎えるという選択肢はあります。
現に、最難関といわれる大学の卒業生で経営者になっている人はほんの一握りです。
後は鳴かず飛ばずで定年を迎えています。
この道を選ぶのか、自分の才能を存分に生かして競争社会にチャレンジするかどうかです。
落伍すれば、あとは生きる糧を得るために、単純労働者として機械代わりに使われる道だけが残ることとなります。

充分親御さんと話し合って決めてください。

投稿日時 - 2015-03-29 10:23:33

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