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日本シリーズの幕切れ

今日行われたプロ野球日本シリーズ第5戦・ソフトバンク対阪神戦で、9回表阪神西岡選手の打った後の一塁への走塁が守備妨害を取られてアウトになり、ソフトバンクの日本一が決まった。
西岡選手の走塁は3フィートラインを外側に大きく膨らんでいないのに、なぜ守備妨害を取られたのか?

投稿日時 - 2014-10-30 22:35:32

QNo.8808377

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

全然違います。ラインの内側を最後まで内側に走っていたので完全な守備妨害です。中継みていても、あれ、おかしいなと思ったし、その後のニュースでも明らかでした。

内野ゴロでゲッツーになるのを防ごうと故意にやったのでしょう。若い選手ならまだしも、もう中堅からベテランの域になる西岡がわからないでやるはずもないですから。和田監督は最後まで抗議してたけど、西岡やコーチはすぐ抗議をやめてしまった、わかっていたからですね。抗議しないと故意だとばれてしまって批判を浴びるから、和田監督が正当性を主張しようと、パフォーマンスとして抗議を続けたのはむなしい限り。あっけない終わり方で水をさすようなことをした西岡には、なにか厳罰にしでもしたほうがいいでしょう。

投稿日時 - 2014-10-30 23:33:11

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回答(6)

ANo.6

内側を走って守備を妨害しようという意図が見えたからです。

投稿日時 - 2014-11-02 21:50:09

ANo.5

どのチームも、キャンプ中には、全ての捕手が、ラインの内側を走る打者走者に送球をぶつける練習をしています。こういう練習は、実は、高校野球でも、何処でも時間をかけてやっている。

内側を走る打者走者にぶつければアウトですから、捕手は、ちゃんと打者走者の背中にぶつけることになっているのです。野球をやっている人は、そんなことは百も承知しています。

でも、西岡はぶつけられるのを承知で、それでも、捕手が躊躇して、手元が狂う可能性に賭けたのです。

和田監督も、自分のチームの捕手にぶつける練習をさせていますから、西岡の覚悟にベテランとしてのチームプレーの発露を感じた。後頭部に当てられたら選手生命に関わるのに、敢えて、そういう挙に出た西岡の勇気を感じた。

それと、ルールを良く知らない阪神ファンが、きっと、「何故、監督は抗議しないのか」と怒るに違いないので、ちょっと長めの抗議をしてみたということです。

投稿日時 - 2014-10-31 00:00:00

ANo.3

他の回答者様も書いていますが、ファールラインの内側を走行し、(ここが重要)本来捕球出来るはずだったプレーで捕球出来なかった、よって守備妨害が適用されます。

取れていたらどちらにしてもアウトなので、あの場合細川の送球の時点で西岡(の足)がインラインで走っていた、その瞬間に守備妨害は成立していたことになります。流れのプレーなので分かりにくかった(自分も正直)ですが、試合後各種報道などで出てくる静止画像を見ると、西岡は抗弁しようがない位置に足を置いていましたし…ただ優勝決定の場で勝負とはいえ抗議に出ざるを得なかった阪神・和田豊監督の心中や如何に。
(質問者様の疑問同様、ラインの内側の扱いについて本当に分かっていなかったのか、ほとんどヤケクソで歓喜に水を差す目的であえて抗議したのか)

投稿日時 - 2014-10-30 23:16:22

ANo.2

逆ですよ。
内側を通ったからアウトです。


http://asaka-aba.net/kisoku.html
6.05 (k)
1塁に対する守備が行われているとき、本・1塁間の後半を走るに際して、バッターがスリーフットラインの外側(向かって右側)またはファウルラインの内側(向かって左側)を走って、1塁への送球を捕えようとする野手の動作を妨げたと審判員が認めた場合。

投稿日時 - 2014-10-30 22:49:35

ANo.1

ラインの内側を走ったからです。
ルールなので仕方ないです。

投稿日時 - 2014-10-30 22:48:57

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