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中共は、実は崩壊の危険があるのか?

アメリカのアルカイダ殲滅にしようと、躍起にやるほど、免疫性を高めて濃く暗躍してきて、輪をかけて免疫力のある抵抗力のもった回避力の高い組織が残ってしまいます。


このことを参考にすれば、中国は烏丸兵をウルムチの民族を弾圧しているようですが、アメリカと同じようになってくるのではないか?

と気づかないのでしょうか?


中国に、陸の端っこから、導火線に火がついてきているのではないでしょうか?


そうというのは、アルカイダもイスラム国という形にかえて、規模も大きくなってきています。

これを、ウイグル族などにあてはめれば、中国がよく弾圧していますが、だんだんと免疫力を高くしていって、具体的にはウイグルは、さらに外と結ぶようになり、武器などを入れるようになってくる。

だんだんと装備してくるというのとで、ウルムチがイスラム国のようなウイグル国というものをつくり、イスラム国と同盟し中国を脅かすのではないでしょうか?

中国としても、目が届くのもせいぜいウイグルの範囲内ですから、その外の国までは目がいかないところが免疫力をあげてくるところとなります。

チベット国などもウイグル国と結びやすい共通の痛みを患っていますから、チベット国、ウイグル国、イスラム国と三國軍事同盟をされて、中国は境地に追い込まれないでしょうか?


そうなれば、結託をした三國が、比較的ゆるい地方の北平や西涼の地方から攻められると大きく領地を失いかねないのではないでしょうか?

中国は海沿いには強いかもしれませんが、内陸からの攻めには受けにくい体制ではないでしょうか?


一応核がありますから、ウイグル国などに一発打ち込めばいいわけですが、しかし、自国の領土に打ち込むというのも、さぞかし国際社会に対しても恥ずかしい限りですし、できないのではないでしょうか?


それが免疫力なわけで、ウイグル国にしては。

そういう弱みを穴を掘り進むように掘ってくると次第に大きな組織になってきた、いまでは香港も文句を言ってきていますから、意外と海外からもベトナムからフィリピン、タイまで結託して、ウイグル国、チベット国、イスラム国、タイ、ベトナム、フィリピン、モンゴルもむかし領土問題で中国に悔しい思いをさせられてますから、モンゴルは北朝鮮と国交は豊かなので、まさか北朝鮮までもが中国を狙い、陸海空から、中国はクチャっとやられてしまいかねないのではないでしょうか?

日本も包囲網の網を張っていますから、日本は水面下でミャンマーなどにも支援してますから、バングラデシュでさえあのローラを率いて応援してますから、日本が中国の周囲国を支援できる体制が整っているのではないでしょうか。

内陸にはアメリカから日本からヨーロッパからの工場が立ち並び蜂起の合図とともに総裏切りにされてしまうので、国内からも不満が噴出している国民からしてもヨーロッパ諸国のメンバーと共同する形となり、中共がものすごい音とともに崩れるのではないでしょうか?

これは、今までの中国の行いのしっぺ返しが、太りに太ったその象徴とさえいえる習近平の腹をみれば、豚の腹をかっ割くように周りの国から噛みちぎられていくのでしょうか?

投稿日時 - 2014-09-27 17:48:22

QNo.8770385

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質問者が選んだベストアンサー

経済のバブルは崩壊しても国家としての中共は崩壊しにくい。
周辺国は中国軍からの自衛のためのもので、中国の体制まで
崩壊せしめるような軍事力は国境を接している国の中で戦える
のはロシアくらいでしょう。(数年後、数十年後はインドも)

ウイグル、チベットよりも党内権力闘争と人民軍が制御不能に
なって分裂する方が可能性があるとは思います。
しかし中国の国民が民主化を求めて共産党を打倒する可能性
は低いと思います。

孫文が中国人を指して「散砂」つまりさらさらと零れ落ちる砂と
表現しました。 中国人は個人主義が強いのです。
故にまとめるにはその統治はより強権的でないとバラバラに
砕け散ってしまいます。
民主的な多党政治になると四分五裂して現在の大国の座には
いられないと考える人は多いでしょうから。

それにそんな国になって欲しくもない。 もし民主化に成功して
なおかつ分裂を回避出来たなら、日本にとって今よりも手強い
国家になりますもの。  このまま世界の悪役でいてください。
民主化もせず党幹部は甘い汁を吸いながら、軍事費に金はか
けながらハリボテ戦力と横流しで私腹を肥やす軍幹部がいて
くれてハッタリは出来るが戦争の覚悟はない今のままで。

経済のバブル崩壊も隠蔽出来るだけして自爆する時の破壊力を
蓄積していって欲しいものです。
一部の最高幹部だけが実情を知っている今のままが一番。
戦前の日独伊、戦後のソ連、今の中国とテロ組織のような悪役
(世界を牛耳る国家群にとって)が必要なのです。

え? 次はどうなるかって? また国際金融資本だか軍産複合体
だか財閥だかが、どこかの国に資本を投入して軍事的脅威国を
作り上げるんじゃないですかねぇ。
だってソマリアの海賊に投資して略奪して大儲け企む奴らが世界
中にいるんですよ。 
ファシズム、共産主義(社会主義)、イスラム…何か思想や体制の
対立なんかじゃない気がします。 結局は覇権争い。
でも、フランス革命後と同じで米国の世界秩序が崩壊したら、次は
恐怖政治か略奪横行しか想像できません。

投稿日時 - 2014-09-28 06:14:39

お礼

なるほどね。

李儒に
言わせてもらえば、

「ここは、待つのが得策かと…。

投稿日時 - 2014-09-28 10:03:05

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