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元自衛官=予備役=予備自衛官?

徴兵のある国だと一般人でも徴兵後の一定の年数は「予備役」扱い?
徴兵のない国でも1等兵を2年やってやめて今は料理人やってる人がいるとしてその人は「予備役」?
徴兵のない国では軍隊に入隊したことがない一般人は「予備役」としてはカウントされない?
日本国で自衛隊で陸士長を2年やってやめて今はタクシーの運転手をしてる人がいるとしてその人は「予備役」?

体が若くて健康なうちは
一度でも自衛隊に入ったことのある一般人は元自衛官
=予備役=予備自衛官であってますか?

投稿日時 - 2014-07-08 01:10:49

QNo.8669369

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

自衛隊に1年以上勤務して退職すると、本人の希望により予備自衛官か即応予備自衛官に志願できます。
健康診断の結果や在職中の勤務態度などを勘案して採用されると、上記のどちらかに採用されます。
つまり、これが外国軍隊の「予備役」に相当する制度です。
自衛隊を退職しただけで、自動的に予備自衛官や即応予備自衛官になるのではなく、あくまで本人が希望する場合のみです。

尚、自衛隊に勤務経験が無くても志願できる「予備自衛官補」という制度があります。
これは所定の教育訓練を受けて、カリキュラムをすべて履修すれば「予備自衛官」に採用される制度です。

詳しくは防衛省のホームページに出ています。

参考URL:http://www.mod.go.jp/gsdf/reserve/

投稿日時 - 2014-07-09 16:47:47

お礼

ありがとうございます

投稿日時 - 2014-07-09 17:53:40

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回答(4)

ANo.3

各国各様ですが・・。

日本の自衛隊の場合、
・元自衛官の中で「志願する者」で形成される即応予備自衛官。
・一般人で、所定の訓練を受けた予備自衛官。
が予備役に相当します。

大別すれば、概ねは各国の予備役も同様で、退役軍人の予備役と、一般から公募する予備役の二種です。
詳述すれば、退役軍人の予備役は、一定期間、自動的に予備役とされる場合と、個々の志願による場合に区別されます。
一般の予備役も、完全に個々の志願による場合と、専門職(パイロットや船員,医師など)の一部を、徴用的に予備役に組み込む場合などもあります。

投稿日時 - 2014-07-08 10:06:20

お礼

ありがとうございます

投稿日時 - 2014-07-09 17:53:45

そう話は簡単では、なさそう。

元自衛官から今までの期間によって違います。

元自衛官(1年以上退職後1年未満)は、即応予備自衛官
元自衛官(1年以上)が、予備自衛官

日本には 予備役 というのがありません。
自衛隊勤務経験があれば、即応予備自衛官や予備自衛官
経験が無ければ、予備自衛官補

即応予備自衛官のほうが、お金が良い。
それと
治安召集もされるところが、予備とは違う。

投稿日時 - 2014-07-08 09:53:48

お礼

ありがとうございます

投稿日時 - 2014-07-09 17:53:50

ANo.1

こんにちは

違っているかもしれないですが
自衛官→予備自衛官という流れです

投稿日時 - 2014-07-08 07:23:48

お礼

ありがとうございます

投稿日時 - 2014-07-09 17:53:56

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