こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

解決済みの質問

サラリ-マン 節税

  サラリ-マンの税金と言えば所得税・住民税が主たるものだと思います。

これを節税したいのですがいいサイトを紹介して下さい。

投稿日時 - 2014-07-05 09:26:26

QNo.8665520

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

サイトなどで紹介しているものは、節税分が紹介者に移るだけですめばよいですが、
結局為政者の税収は変わらないとすると、紹介者の労賃分が赤になります。
サラリーマン以外の方はみんな個人的にやっていることですが、みんなが始めれば、
国家は困るので、男はだまってこまめに節税に励みましょう。
これは、税務署も推奨していることです。

投稿日時 - 2014-07-05 10:26:06

ANo.2

このQ&Aは役に立ちましたか?

11人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

-広告-
-広告-

回答(3)

ANo.3

サラリーマンに、所得税や住民税の節税のための方法はありません。
決まった額の「給与所得控除」がありますが、これはどうすることもできません。
自営業者のように、原則、経費は認められません。
ただ、「特定支出控除」といって、仕事上必要な費用で条件を満たせば、所得から控除することはできますが、通常、それに該当する人はごくまれでしょう。

参考
https://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1415.htm

あと、結果としての節税としては
生命保険や個人年金に加入した場合、その保険料は申告することにより所得から控除され、その分所得税も住民税も安くなります。
医療費がたくさんかかった場合(年間10万円以上)に、忘れずに確定申告して医療費控除を受ければ、控除分所得税も住民税も安くなります。
子どもができ扶養にすれば、その扶養控除分所得税も住民税も安くなります。
ただし、16歳未満の子どもについては、扶養控除はありません。

参考
https://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/koho/kurashi/pdf/04.pdf

住宅ローンを組んでマイホームを取得した場合やリフォームなどした場合、ローン控除などが受けられ所得税が安くなります。

参考
https://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/koho/kurashi/pdf/14.pdf
https://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/koho/kurashi/pdf/15.pdf

投稿日時 - 2014-07-05 19:26:13

ANo.1

サイドワークですか? 蓄財方法でしょうか?

他の必要経費を作って 税金還付を狙う

成功者が喧伝されています

残念ながら 失敗者の例を幾つか見 残務整理を手伝いました

勧誘者は 良い事しか云いません 勧誘者は多数から手数料で利益

競馬で儲かる方法は? 予想屋、そして当ったら割戻貰える 外れる方が多い

勤め先で可能ならなば 自営事業をすれば必要経費が増える

兎に角十分な知識情報を収集して下さい 引掛け屋は其の上を行ってますが 

投稿日時 - 2014-07-05 10:01:37

補足

蓄財方法です

投稿日時 - 2014-07-05 11:42:57

-広告-
-広告-

あなたにオススメの質問

-広告-
-広告-