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解決済みの質問

渡航先のテロ危険度・治安を確実に調べるには?

私は海外旅行に行くときに、
渡航先の治安やテロ危険度を調べるために
外務省の「海外渡航情報」のページをよくチェックしています。
・外務省URL http://www.anzen.mofa.go.jp/

そこで気になることなのですが、情報にばらつきがあるのです。

例えば、インドやバリ島・トルコ等は「何回もテロが起こっており危険です」
というような文章が書いてあるのですが

アメリカは「特に問題ありません」だったりします。

アメリカもテロは何度も起きているし
(ボストン・9.11、それ以前も貿易センター駐車場へのテロ、ロス空港でのテロ等)
テロではなくても銃での無差別殺人はかなり多いですよね?

また、ギリシャなどもテロリストではないのかもしれませんが、
公的な建物が連続爆破されたりしているのに警戒レベルは低いです。

インド・韓国は、他国ではレイプ被害についての警告文章が強調されているらしいのですが
日本版では少々の記述です。

これは日本とその対象国との関係性で警戒レベルが変わってくるのでしょうか?
(アメリカ・韓国などは関わりが深い国で外交や観光収入にかかわるため、悪く書けない?)

いまいち本当の危険度がわかりません。
外務省のサイトを信用しても良いのでしょうか?

また、テロや治安などについて
詳しくわかるサイトや資料などをご存じでしたら教えて頂けませんか?

ちなみにかなり行きたいけど、「行ってはいけない位に」危険かわからない国は
インド・トルコ・ペルー・NY(アメリカ)、ボリビアです。
全部添乗員付きのパッケージツアーで行くつもりですがそれでも怖くて。

海外経験はアメリカにショートホームステイ経験と8か国旅した位の初心者です…。
英語はかなり得意です。

よかったら詳しい方教えてください。

投稿日時 - 2014-01-16 17:41:43

QNo.8432623

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

#4です。

>もしお時間あればで良いのですが、インドが一番気になっています。
>書かれているように、衛生面でも怖いです。

>便秘体質だから大丈夫かなぁ・・・
多分、そんな生やさしい物ではないはず。私は下痢で帰国を余儀なくされましたw
とはいえ、元気で旅行されている方も多いですけどね~

確かにテロは怖いですが、それで死ぬ確率よりも交通事故や病気で死ぬ確率、レイプや強盗に遭う確率の方が高そうなので、もし恐れる事に順位を付けるなら、こちらをまずは懸念した方が良いかなと思います。テロについては私など東京の警備は非常に手薄ですしいつも不安に感じています。(田舎暮らしなので東京は海外と大差ない別世界です。貴重品も腹巻き入れてます。)
テロに遭遇したことはありませんが、目の前で交通事故に遭遇したことは、インドでは1週間に2回もありました。また、夜バス停に行ったときには犬に追いかけられたり(噛まれたら狂犬病の可能性も否定しきれない)・・・
また、ニューデリーでたまたま日本人の女の子と知り合って一日一緒に観光したのですが、私が横にいるにも関わらず、インド人と話をしているとき尻を触られていたと言っていました。昨今レイプ事件などあり女性で一人で行かれる場合、統計資料を見たわけではありませんが個人的にはちょっと不安があります。インドについて感じたことですが、女性の地位というか発言権がどう見ても男尊女卑という感じで弱く感じました。また、統計的にもここ最近は女性のインド旅行者が30%くらい減少しているとも聞きます(ニュースより)。

外国人とよく話しているなら、英語もですが意思疎通力が高そうですので不安はありませんね。英語は相手の訛りが酷くびっくりされるかもしれません。違いがあり楽しかったです。また、偽オフィスが極端に多いので、周りの人の意見は参考にせず歩き方(情報が変わっていると危険ですが)や公式サイトの新情報などを参考にして券売ブースなどに行った方が良いと思います。また、初日は高くても深夜に着くなら特に送迎ありで、そこそこ良いホテルに泊まれた方が何かと良いスタートが切れると思います。
ガンジス川(ベラナシ)には病気で辿り着けなかったのですが、(私が特別体力がないのかもしれませんが)電車で何時間も揺られていくことになりますので、一等車?だったかな。上位クラスを取っていくことをお薦めします。一度、インドっぽい列車に乗ろうと思ったのですが、山手線のラッシュの比ではなくとても乗れない状態で払い戻しして貰いました。

私の場合、航空券を買うまでに勇気が必要ですが、行ったらはじけるタイプです。勇気が無謀にならないように、不安にはなりますが危険回避の参考になる情報をしっかりと仕入れることで、いざというときの備えが出来ると思います。

色々書きましたが、インドは色々大変でして、結局、ニューデリー・デリー・アグラ(タージマハル)までしかいけませんでした。しかし、今までの旅で最も強く印象に残る素晴らしいものでした。特に、個人的な価値観に影響を与えた点が多き方です。他、観光を考えても、タージマハルは一見の価値があり、現地では新婚旅行などでいくそうです。とても綺麗で私は二日ほど訪れました。

投稿日時 - 2014-01-18 15:31:55

お礼

shiki_05_0さん、再びの回答ありがとうございます。

インドのお腹事情は相当なものなのですね…
うーむ。リアル「スラムドッグミリオネア」ですね…

交通事故も多いんですね。
旅行中に2回目撃ってすごい確率ですよね。

なるほどー。
ホテルは出し惜しみせず、良いところに泊まろうと思います。

タージマハルは本当に感動して泣く人もいるらしいですよね。
私も行ってみたいなぁ。

皆さんのアドバイスをもとに対策を練って、
旅行経験値を高めてから行こうと思います。

テロや性犯罪ばかり気にしていたのですが、
交通事情や衛生面、狂犬病など盲点でした。

むしろそっちの直近の心配ごとになる確率が高そうですよね。

貴重な体験談までありがとうございました。
参考にします。

投稿日時 - 2014-01-19 22:16:05

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回答(7)

#3です。ふと思い出したので、、、

英語で読んだらいいのかもと書きましたが、日本語情報は日本人向けの情報(日本人のための入国や滞在に関する注意とか、日本人が遭いやすい被害例とか)があるので見ておいたほうが良いです。

>海外経験はアメリカにショートホームステイ経験と8か国旅した位の初心者です…。
英語はかなり得意です。

それは「初心者」とは言わないですよ、普通は。
感覚がマヒしていませんか?
海外旅行関係のサイトを読んでいると猛者が多いので感覚が変になってきますが(笑)、一般にはそんなに海外渡航経験がある人ばかりではないです。


それから、テロの危険と一般的な治安は別に考えるべきだと自分は考えています。
もちろんテロ頻発とか基本的に情勢が不安定な国はありますが、そうでない場所でも急に起こりうるのもテロですから。

逆に、一般的な治安、特に「観光客が遭遇しやすいトラブル」または「日本人が気を付けるべきトラブル」(在住者でも東洋人が少ない場所なら観光客同様に目立つし、外国人には違いない)は、テロの危険が少ない国でも気を付けねばなりません。

観光客が「無差別」殺人に遭遇することは滅多にないと思います。

投稿日時 - 2014-01-18 04:38:58

お礼

chateraさん、再びの回答ありがとうございます。

私の場合、初心者ではなかったのですかね><
おっしゃる通りで、バックパッカーの猛者さんたちの本やブログを
チェックしていたら感覚がマヒしていました笑

ナオト・インティライミさんという歌手は
全く無名のバックパッカー時代に各国を旅して
アラファト議長の前でSUKIYAKIを披露したとか…

でも、危険な分、ナオトさんのように積極的に生きれば
いろんな人生の可能性があるのだなぁと思いました。

私は色んな国の人と話すのが好きでホテルのレストランでも
お土産屋さんでもいつも話しかけています。

親日的な台湾では、公園で二胡を演奏しているおじいちゃんと
会話が弾んで、君が代を演奏してくれました。
「日本が大好き、いつでもまた来なさい」と笑っていました。

危険はいっぱいあるけど、その国のマナーを守って
宗教や文化に敬意を払って楽しんでいきたいと思います。

アドバイスありがとうございました。

投稿日時 - 2014-01-19 22:04:56

外務省の海外安全ホームページは未来の占いページではありません。
今まで各国公館(大使館や領事館)を通じて外務省に入ってきた統計情報を
日本人渡航者向きに安全面に特化して分かりやすく書いてあるものです。

信用するしないの問題ではなく、例えば入国条件が出ているように
渡航予定なら最低限見ておいた方が良いサイトの1つだと思っています。

米国が治安的に特に問題ないと書いてありますか?
危険情報が特にないだけで、「アメリカでは自分の身は自分で守るのが
常識であることを認識し,常に十分な注意を怠らないことが肝要です。」
とは書いてあります。
皆さん回答されている通り、スポット情報や危険情報は新聞で言えば号外みたいなもので、
本当に見ないといけないのは安全対策基礎データのページだと思います。

あくまでもあそこの情報は外務省が把握している範疇です。
例えば各国の外務省のサイトに、日本の状況は東日本震災直後の表記は
恐らくかなり変わっているのと同様、各国の情勢も流動的です。

英語は世界で最も学ばれている言語ですが、最も話されている言語ではありません。
非英語圏の方がはるかに多いです。とは言え最も学ばれている言語なので
各国の観光局や警察庁や内務省、各国のメディアに英語版がある可能性は低くないと思います。
そう言うのを見ておくと、さらに良いと思います。

いわゆる先進国しか行ったことが無いと、インドもトルコもボリビアも
少なからぬカルチャーショックを受けるでしょう。
ニューヨークは米国の大都市にしては安全ですが、日本の諸都市と比較してはいけません。
行かない方が良いとされているエリアは現存しますよ。在ニューヨーク領事館が
ニューヨーク安全マニュアルというサイトを作ってくれているそうです。

参考URL:http://www.ny.us.emb-japan.go.jp/jp/j5/index.html

投稿日時 - 2014-01-18 01:22:53

お礼

お礼が遅くなり申し訳ありません。

そうですね、確かに未来のページではないですよね。

おっしゃるように、日本も震災前・後では記述がだいぶ違うのでしょうね。
日本を旅行したい外国の方が、私と同じように渡航情報を見て不安になって
いるのかもしれません。

英語版のアドバイスありがとうございます。
辞書をひきながら、検索してみようと思います。

参考URLも助かります。
こんな情報があったのですね。
知識が増えたので、質問してよかったです。

回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2014-01-19 21:50:51

ANo.4

トルコからちょうど一昨日戻りました。
また、NYCについては1年半前に行ってきました。
インドは10年くらい前に行ってきました。
英語のスキルは英検3級程度ですが英語のサイトや電話で航空券や宿の予約程度は慣れているため確実に出来ます。また、行った国は18カ国程度、その内2/3くらいは個人旅行でです。性別は男性です。
8カ国の旅がどういったものか分かりませんので難しいですが、バックパッカー的な旅であれば、色々鍛えられているので色々大丈夫かなぁーと思ったりします。逆にツアーばかりであれば、危険に遭遇する機会も少ないためスキルが身についてるか不安です。しっかりと事前に調べてから行くべきだと思います。
以上を参考聞いて下さい。

あくまで、個人的な意見の為、参考までに見て下さい。

外務省のサイトはとても参考になります。まず一番初めに見るサイトだと思います。ただ、意図的かそうでないか分かりませんがが仰るように情報にはバイアスを感じますが、情報の価値としてはツアー催行の基準にもなりますし第一級でしょう。また、外務省の安全情報についてですが、具体的にどのページをご覧になっていますか?
例えば、下記URLの、安全対策基礎データの[ニューヨーク]という所を見ても、安全とは書いて無いと思います。
http://www2.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure.asp?id=221
トルコ
http://www2.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure.asp?id=52
インド
http://www2.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure.asp?id=1

他にも、実際の危険性を測るのに使っているのが、
地球の歩き方
http://www.amazon.co.jp/gp/search?index=books-jp&keywords=%92n%8B%85%82%CC%95%E0%82%AB%95%FB&__mk_ja_JP=%83J%83%5E%83J%83i&go=Search&tag=00022-22&linkCode=qs
ロンリープラネット
http://www.amazon.co.jp/gp/search?index=books-jp&keywords=%83%8D%83%93%83%8A%81%5B%83v%83%89%83l%83b%83g&__mk_ja_JP=%83J%83%5E%83J%83i&go=Search&tag=00022-22&linkCode=qs
の危険情報が載っているページです。

ただ、どの情報も古かったりしますので、参考程度にしかなりませんが、一般的な危険情報については、3カ所の情報ソースを見ていれば何度も書いてありますので8割くらいは防げると思います。行く国が多ければ本代が高いですので立ち読みでも良いと思います。ただし、図書館などで古い発行年の書籍を参考にすることだけは絶対に避けることをお薦めします。

あとは、ブログなどを50人分など流し読みしたりですかねぇ・・・良くある危険というのは何人もが書いていますので、起こりやすいのかなぁーなどとは感じることが出来ると思います。

余談ですが、普段は「地球の迷い方」などと揶揄していますが、いざというとき何度か助けられた為、最新版を買っていっています。古い書籍をブックオフで買って行ったこともあるのですが、地図/料金表/営業時間/時刻表などちょっとした、でも重要な事の変更が激しく、数日間無駄にしたことがありますので最新版を買う価値はあると思います。一番良いのは旅行前に全て現地のHPや電話で調べることでしょうが、そこまで全て調べていくのが面倒なタイプなのでこのくらいがちょうど良いと思っています。

なお、どこの国もそうですが、人がたくさんいれば安全に感じますし、人通りが少なくなれば危険と感じます。
また、日本からの添乗員付きツアーで行かれるなら、個人的には何を恐れているのか分からないという感じです。具体的に教えて貰えれば私も回答しますし、催行する会社に直接不安を相談してみると良いか十もます。

なお、私自身は、かなりの臆病者で行く前には飛行機の中でストレスでお腹が痛くなるタイプだったりしますが、何となく海外には魅力を感じ年に1回くらいは旅行してしまいますので、あなたの気持ちが分かったりします。


トルコ、NYC
相手から話しかけてくる人以外は、良い人が多かった印象です。特に、観光地や駅などで相手から話しかけてくる人間には最大限の注意をして下さい。(ただ、本当に助けてくれた人もいるので、いい人と悪い人(客引き)の区別が難しいところです。中には、両方兼任している人もいますし・・・)また、人通りの多いところにいる限り、そこで襲われたりとかはまず無いと思います。私自身は危険な目に遭いませんでした。

インド
駅などでの客引きや嘘の政府観光案内所などがたくさん存在し安全な国とは感じませんでした。
また、衛生状態が極端に悪くテロで死ぬよりも遙かに危険だと感じています。45日スケジュールでいったのですが、下痢が止まらず危険(歯磨きなどもすべてミネラルウォーターを使っていたにも関わらず)と判断して1週間で帰国しました。また、動物が都市部にも普通にいますので噛まれたりするリスクもあるなどだいぶ危険な印象を持ちました。ツアーでいけばそういったリスクもおさえられますしありだと思います。ただ、日本とは大きく異なっていましたので、今までいった旅行でかなり強く印象の残っている国でもあり、いつかはリベンジしたいと常に思っています。

投稿日時 - 2014-01-17 18:01:32

お礼

トルコからおかえりなさいませ^^

成田の通路に「おかえりなさい」って書いてあるのをみるといつもとても安心します。


>8カ国の旅がどういったものか分かりませんので難しいですが

バックパッカー経験はなしで、いわゆる宿と飛行機だけ確保してくれる
フリープランツアーと添乗員付きパックツアーが半々くらいです。

タイ、イタリア、スペイン、韓国、UAE、台湾、アメリカ、中国(マカオ)が渡航歴です。
英語が話せる理由は、外国人客が6割を占める都内のホテルで受付をしていたからです。

ロンリープラネットのサイトも良さそうですね、参考にします。
旅行・海外移住系のブログは私も読んでいます。
書き手の主観によるものが多いですが、リアルタイムな情報が得られますよね。

各国についてまで詳しくありがとうございます。
トルコ、NYについては他の回答者さんからも肯定的な意見が多いので
行く方向で検討します。

もしお時間あればで良いのですが、インドが一番気になっています。
書かれているように、衛生面でも怖いです。
便秘体質だから大丈夫かなぁ・・・

しかし何よりトルコ等のテロと異なっているのは
ツアーで行くような観光地(デリー中心部・ガンジス河等)でも
テロで日本人が亡くなっていることです。

もちろんかなりの確率ですが、びびってしまって・・・

でも勇気を持つしかないですよね!
皆さんの行動力に背中を押される思いです。
回答ありがとうございます。

投稿日時 - 2014-01-18 12:20:50

確かに、「海外安全ホームページ」だけでは完璧ではありませんし、パッと見、偏りがあります。

でも「パッと見」の最初のページ
http://www2.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo.asp?id=003#header

これだけ見て判断してはダメで、上のタブで「安全対策基礎データ」「テロ・誘拐情報」などを読まなければなりません。私はテロ情報はあまり見ていないんですが、「安全対策基礎データ」は読んでいます。
さらに「在外公館アドレス」から在外公館のサイトを見ると、詳しい安全情報が出ている場合があります(これも完全ではないと思いますが)

韓国の「安全対策基礎データ」を読めば、日本より安全でないことはうかがい知れます。
http://www2.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure.asp?id=003

「安全対策基礎データ」を読むと、グアムも台湾もオーストラリアも、結構危なそうに見えます。
行く前に読んだら実際よりも怖いイメージを持つ人もいるかもしれません。

その国ごとの詳しい旅行情報もさらに調べるべきではありますが、海外安全ホームページも見ておいたほうが良いと思います。

問題は、かなり旅行好きでないとこういうサイトを見ないということです。

でもパッケージツアーで旅行しているならば、「地球の歩き方」などのガイドブックを読んだり、ツアー会社からの注意を守っていれば、よほど運が悪くなければ概ね危険を回避できるだろうと思います。

個人旅行する人はもっと調べないといけませんけど。
昔と違って今はインターネットがありますから、日本語だけもかなり旅行上の注意情報は得られます。自分が検索すれば、ですが。


以前に「サバイバル時代の海外旅行術」 (光文社新書・高城剛) というのを読んだことがあり、CIAのサイトを見るというのがありました。私は面倒くさくて見ていないのですが(苦笑)、英語を読める人だったらいいのかも。
観光的なサイトでも、英語で安全情報を探したらいいかもしれませんね。

投稿日時 - 2014-01-17 10:23:08

お礼

なるほど、全部のページにまでは目を通してませんでした。

さらに詳しく書いてあるのですね。

地球の歩き方は他の回答者さんもオススメしていたので買ってみようと思います。

「サバイバル時代の海外旅行術」 (光文社新書・高城剛
この本もおもしろそうですね! 
「インドなんか二度といくか~」で有名な方ですよね。

CIAのサイトは思いつきませんでした。
スパイみたいでかっこいいかも笑 

詳しくありがとうございました。

投稿日時 - 2014-01-18 11:45:33

ANo.2

 そんなもの100%頼りにしてどうするの?というくらいです。

 例えばインドが危険かどうかわからない、というよりカルチャーショックの方が大きいでしょうね。トイレのない国ですから。。。私も女性ですが、大のオトコがニューデリィーの空港からショックのあまり出られず、そのまま乗ってきた飛行機で帰国する姿を“何名か”目撃しました。日本人ではなかったですが。
 トルコは女性一人で十分旅行できる国でですけど。ペルーも普通の国です。案外、日系人もいらっしゃいます。NYも7万人以上の日本人が住んでいるし、地下鉄だって「乗れば犯罪に巻き込まれる」なんて、真っ赤なウソ。中には犯罪に巻き込まれた人もいるでしょう。日本の地下鉄で痴漢やスリの被害にあう日本人だっているしね。

<全部添乗員付きのパッケージツアーで行くつもりですが
そうですか。ではそうしてください。
<それども怖くて
じゃぁ、日本に居ればどうなのかな。途中で飛行機が落っこちるかもしれないしね。乗らなきゃ落ちないでしょう。。。確率の問題。私がカイロに居た時、日本は大地震でとんでもないことになってたらしいです。カイロは地震もなく、日本に比べたらホント安全でしたね。
 実際、そういうこと。

 日本に居ても殺されるときは殺されます。上から何が落っこちてくるかわからないし。質問者様は若くてご存じないかもしれませんが、地下鉄や松本で毒ガスがまき散らされた国です。戦時下でもないのにね。自宅に居ながら“毒ガス”によって殺されるようなこともあったのです。
 外務省の情報は過去のことがほとんど。ウソとは言いませんが、事件が起こってからレベルを引き上げることくらいは知っていますよね。


 犯罪のないところに旅行に行きたい、安全な渡航先は?ここによくある質問です。南極に行けばいいじゃん。宇宙だっていいじゃん。国ではないですが、銀行もコンビニもないから銀行強盗やコンビニ強盗も100%ありません。
 
 英語がかなり得意なら一人で旅行ぐらいできるでしょう、と言いたいですが、それより『心配症』というなの鎧兜がじゃまして、今一歩踏み出せないいんでしょう。
 そういうことだと思います。

投稿日時 - 2014-01-16 20:51:12

お礼

回答ありがとうございます。

インドの件、びっくりしました。
でも、生まれも育ちも先進国の人なら無理もないのかもしれませんね…

バンコクの夜を歩いた時なんですが、自分はあの混沌とした街が大好きになりましたが
一緒に行った友人は「においが気になる」「こわい」とずっと不安そうでした。

感覚や好みもあるのかもしれませんね。

サリン事件の時は小学2年生であまり覚えてないのですが、
確かに日本でも何があるかわかりませんよね。

>外務省の情報は過去のことがほとんど。ウソとは言いませんが、事件が起こってからレベルを引き上げることくらいは知っていますよね。

これは本当にそうですよね、アルジェリアも事件後と事件前では記述が全然違いました。

おっしゃる通りで心配性なので、なかなか踏み出せないのですが
思い切って行ってみるのも大切かなと思いました。
勇気をわけてほしいくらいです笑

投稿日時 - 2014-01-16 21:25:43

私も利用していますが参考程度にしています。

確実な情報はなかなか判りません。

外務省でも海外渡航滞在される方の

自分自身の判断で安全を確保するための参考情報。

海外では(自分の身のは自分で守る)との心構えをもって

渡航滞在目的に合わせて情報収集や安全対策に努めてください。

ある程度情報収集して自己責任で行って下さいですね。

中国韓国.は危険と言われますが.それ程でない交友的な面があります.

中近東アフリカは.時として危険が伴います。

中南米は怖い思いしました。

アルジェリヤ人質の時は.外務省の渡航中止して下さい無視して(マリ)にいたのですが

中心地は危険は感じませんでした。

ホテルの方も西の方には行かないようにと注意してくれました。

現地に行つて情報収集するか.現地の日本大使館で情報聞くことですね。

投稿日時 - 2014-01-16 20:16:45

お礼

早速の回答ありがとうございます。

うーん、そうですね
ある程度自己責任ということみたいですね…

>アルジェリヤ人質の時は.外務省の渡航中止して下さい無視して(マリ)にいたのですが

えええ><!
ご無事で何よりです!
親切なホテルで良かったですね。

タイミングってことなのかなぁ…

投稿日時 - 2014-01-16 21:12:20

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