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解決済みの質問

贈与者が受贈者が贈与税申告前に亡くなった場合の対応

贈与者Aが、Aの相続人とはならない受贈者B(息子の妻、孫等)に基礎控除を超える金額の贈与を行い、その年中に亡くなってしまった場合でも、Bは翌年の3月15日までに贈与税の申告をする必要があるのしょうか?

投稿日時 - 2014-01-08 13:34:31

QNo.8420328

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

No.1の方のコメントが正解。
根拠は、次を参照してください。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/sozoku/4307.htm
ご質問は、4の(1)に該当します。

投稿日時 - 2014-01-08 18:25:23

お礼

有難うございます。
申告納税してきました。

投稿日時 - 2014-02-04 13:22:19

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回答(2)

ANo.1

 贈与者が亡くなった、亡くならないは関係ありません。

 受贈者が贈与を受けたという事実は変わりませんので、通常どおり

 翌年の3月15日までに贈与税の申告を行います。


 受贈者が相続人であれば「相続財産」となり、贈与税の申告ではなく

 相続税の申告となります。

投稿日時 - 2014-01-08 14:02:37

お礼

有難うございます。

投稿日時 - 2014-01-11 23:10:30

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