こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

締切り済みの質問

精神疾患や精神障害者の方寛解迄どれ位かかりましたか

この度、私の質問を閲覧して頂いた皆様、初めまして。

私は、最初に行った病院では抑うつ神経症と強迫神経症と不安神経症と診断されましたが全く良くなる気配などがありませんでした。

そして、次に転院した病院では鬱病と診断名が変わったのですが、此処でも全く症状が良くなる気配がありませんでした。

そして、再度違う病院に転院した病院で双極性障害II型と診断され、現在に至ります。

最初の診断を受けてから、現在に至るまで20年近くになりますが、寛解になる気配など一切ありませんでした。

そこで質問なのですが、精神疾患や精神障害を患っていらっしゃった方で、最初に診断を受けてから寛解に至るまで、大体どれ位の期間がかかりましたか?

それから現在も、精神疾患を患っていらっしゃる方や精神障害者の方で、寛解を目指して現在も療養中の方は、最初に診断を受けてから何年位経ちますか?

私自身状況が、20年以上も全くと言っていい程変わらず、これから先も全く見えない状態なので、今回質問させて頂きました。

どうか、宜しくお願い致します。

投稿日時 - 2013-12-01 14:48:27

QNo.8369096

困ってます

このQ&Aは役に立ちましたか?

2人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(3)

ANo.3

抑うつ神経症と強迫神経症と不安神経症は同じ神経症に分けられています。神経症が治ってもう既に30年以上が経過しました、神経症は治ったのか治らないのかの『境目が分り難いものです。』

ですが完治した経験がありますので、境目を心得ていますし、如何すると悪くなって、如何すると良くなるのかが分りますので、そこのところを中心に書いてみます。

神経症は『脳の機能も身体の機能も』健常者と変わるところはありません、従って脳も身体も健康という意味になります。ただ一つだけの違いは『本人の過剰な訴えのみ』です。この過剰な訴えの正体を書いてみます。

神経症は様々な訴えがあります、その様々な訴えが『症状』に当たりますが、症状としては『形は違って見えていますが、原因は一つだけです。』その原因とは『意識する事』です。

意識しないでいた時には、気にならなかった事柄が『意識した途端』気になりだした事を意味します、今の貴方でも、『夢中になって、何かに取り組んでいる時』意識地獄から出ている事になっています。夢中になって『我を忘れている時には、神経症の症状からは開放されている筈です。』

貴方が問題にしている事は『違和感』と思います、その違和感とは『受入れたくない感覚や、感じ』として貴方が感じている事柄と思います。

この違和感が何処から押し寄せているのか、分らない事で、貴方は不気味に感じているのかと思います。この原因を脳科学から説明しますので、後はじっくり学んで、自分で治して下さい。

漠然とした不安感は『自我意識の他にもう一つ在る、意識からの情報です。』人間の脳内に二つ意識が在る』科学的な根拠です。或いは、人間の心の構造です。それは脳の機能によって生じているメカニズムです。

ウイキペデアからです。

『”ロジャースペリー 分離脳
ノーベル賞受賞者
受賞年:1981年
受賞部門:ノーベル生理学・医学賞
受賞理由:大脳半球の機能分化に関する研究
ノーベル賞の受賞理由となった業績として分離脳研究がある。てんかん治療の目的で半球間の信号伝達を行っている脳梁を切断した患者に、片方の脳半球に依存することが知られている作業を行ってもらい、二つの脳半球が 『それぞれ独立した意識』 を持っていることを実証した。”』

この事実を、自分自身の体験から裏付けている動画を紹介します。

URL:http://www.youtube.com/watch?v=ldSoKfFYKqM
もし出ないようでしたら、ジルボルト、テーラ脳卒中と検索して下さい。

右脳の意識は『生命維持機能を働いている、意識です。』この意識の事を『命の働き』と言います。生まれる前から備わっている機能です。細胞分裂をする事も、その順番でさえも『既に知っていて働いている働きの事です。』

生まれてからは、泣く事も笑う事も、不安がる事も恐怖する事も、又安心する事も全て熟知している者と言う言い方も可能です、その他にも。身体の生命維持機能も備わっています。その証拠に『心臓の動かし方や呼吸の仕方や消化器系統の運動野ホルモンの調節機能も『生まれてから学べる性質のものでは無い事は』誰が考えても明らかです。

更に言うなら、手や足の動かし方も、習う以前から動かし始めています。こう言った機能が『命の働きです。』

聖書や仏典は『この命の働きを物語にした、話で出来ています。』つまり、誰でもが持っている、生まれた時から機能している自分自身の機能=『命の働き』を『神や仏』として話を進めています。

人間が最も心休まるところを『天国』と形容していますが、その意味は、『機能が違う二つの心が、一つになって機能している時』と言う意味です。

言葉にするなら『幼子』と言う事になります。この本当の意味は『脳の機能が未分化』と言う意味になります。その事によって『自分の裸であっても、恥ずかしいと言う感情さえも湧き上がらないという意味です。』

真の意味は『自分の心が未だ一つしかない』=『見ている自分一人』の者として脳の機能が働いている事を意味しています。

自分の裸を恥ずかしいものとして、他人の前にさらけ出す事が出来なくなった時の事を『失楽園』と形容する理由は、脳の機能分化の完成を待って『見ている自分』VS『見られている自分』が争い出すという意味です。

子供時代には無かった感覚、恥ずかしいと言う感情や、他人と自分を引き比べて優越感を味わったり、劣等感に悩まされたりし始める事を意味するからです。

そうして自分は何者か?や、人生とは何ぞや?と言った答えの無さそうな深刻な疑問を悩むようになる事です。そうして究極的な深刻な悩みを悩み始める事を『失楽園』と形容しています。

深刻な悩みの極め付けが『生死の問題』と言う事になります。永遠と有限との『駆け引きに悩み始める』事を、『天国から追放された』と書いています。

神経症とは正にこの二つの心が起こしている『矛盾』を悩んでいる事を意味します。漠然とした不安感や『生き難い想い』は『脳梁の中』=『意識の根底での』二つの意識の、つばぜり合いを苦しんでいる事を意味します。

この話は神経症を客観的に表現していますので、今正に神経症の症状に苦しんでいる人には『何の価値も在りませんが、治った暁には、ぴたりと分って、後戻りをしない完治』を実感できますので、そういった意味では、まるで無駄になる話でも無いかも知れません。

神経症とは『意識する自分』と『無意識の自分』が出番争いをしている事を意味します。ジルボルト.テーラー博士が、右脳の世界と左脳の世界とどっちを選択しますか?と言う問い掛けを『神経症の人達は毎日何百回となく、繰り返し、しています。』

神経症の治し方は、実に簡単ですが、簡単に考える事が出来なくなっている状態が『神経症』ですので、この意味で言うなら『実に難しい問題』ともいえます。

神経症の症状は『本人がなんでもない事柄を難しく考え過ぎている為に、本人が自分で、自分の頭の中に作り出しています。』

神経症はノイローゼと考えるなら分りやすと思います。ノイローゼは『身体も脳も正常な場合です。』健常者と全て同じように検査では証明されています。たった一つの違いは『執拗な訴えです。』

ノイローゼは、現実には無い不安を『意識する力=予期不安』によって、頭の中に不安や症状を『現実には存在しない不安』とわかっていながらも、想像で作り出して、その作り出された不安を、現実に感じている現象です。』

頭の中の世界観と、現実の目の前の世界観が食い違ってしまう現象とも言えます。この解消方法は実に簡単です。

頭の中の世界観と、現実の目の前の世界観が一致する事を目指すだけです。治ったのか治らないのかの違いは『この一点に掛かっています。』

ノイローゼの原因は、湧き上がった考えや感情の内、『受け取りたくないとした感じ、或いは感覚』を忌み嫌う事によって、その『嫌な感じや感覚』を受け付け拒否をする時点で、症状として確定します。

そうして症状となった感じや、感覚を『心の中から排除しようとする、心の働きによって』固く心に固定されています。

是が本人が症状を嫌う事によって『症状を作り出して、症状の改善として治そうとして』反って心に深く固く固定させています。

本人の好き嫌いする心の癖のせいで症状を作り出しています。これから書く事を心掛けているなら、神経症が治りますが、神経症の治りは『症状を受け入れる事です。』此処を間違えた場合に治らなくなります。

神経症の症状は、症状でもなんでもない事柄を、本人が症状にまで大きくしているだけですので、症状の改善を願う心を『棄てるだけで』治っています。

神経症の治りが実に簡単な理由は此処に在ります。『治そうとしなくなった時が完治した時です。 

神経症の完治を望むなら『症状の改善からのアプローチは逆効果です。』

症状を治そうと必死になる時は、益々症状に苦しみますが、症状をほったらかしにする度合いに応じて軽くなります。治らない例ですが『一生掛けて症状を取り去ろうとする場合では、一生症状に苦しむ事を意味します。』

長い間で『もう治らない事を納得して』治っても治らなくとも良くなった時『治っています。』

神経症の治りとは『症状を受入れる時です。』受入れた時には『症状は意識には上がってこなくなっているからです。』この時点で症状は消滅しています。

症状でもなんでもない事柄を『嫌い過ぎて、かまえ過ぎて、症状にしています。』ほったらかしに出来た時、治り始めて、ほったらかしにする事が普通になった時、意識には上がって来なくなっています。

この時点まで来た時、完治した事が自分で分ります。

投稿日時 - 2013-12-09 23:39:13

お礼

こんにちは。

この度は、長文に渡り御丁寧な回答を頂き、誠に有り難うございました。

お礼をするのが、大変遅くなってしまい、申し訳ございません。

回答者様の回答を最初から最後まできちんと読ませて頂きましたが、どうも専門的な事が多くて頭の悪い私には理解出来ない所が沢山ありましたが、中には参考になる所もありましたので、私自身が理解出来る部分だけは参考にさせて頂く様にします。

本当に長文に渡る回答を頂戴し、誠に有り難うございました。

投稿日時 - 2013-12-14 16:05:40

はじめまして、10年以上前に、大金ぼった○り医者にうつと誤診断された挙句、副作用は弱いものの習慣化してしまった薬づけの人間です。

全く良くなる見込みがないので、5度くらい医者や病院を変えましたがその時に向こう側に病名をつけて下さいと頼んだ事があります。回/避/性/人/格/障/害の傾向に近い、と言われました。オチとしてはその医者曰く「あなたうつでもなければ、病気ではないよ」だそうで。己の10年以上って何だったのだろうか、と思いここをうろついております。

私が探しているのは、あなた様のような方です。金とろうが資格もってようが、医者が適当だったらこちらが苦しめられるだけなので。何も出来ない無力な人間ですが、もしかしたら現状が変えられるかもしれないと思いコメントを送ります。

>>>
私は、最初に行った病院では抑うつ神経症と強迫神経症と不安神経症と診断されましたが全く良くなる気配などがありませんでした。そして、次に転院した病院では鬱病と診断名が変わったのですが、此処でも全く症状が良くなる気配がありませんでした。そして、再度違う病院に転院した病院で双極性障害II型と診断され、現在に至ります。最初の診断を受けてから、現在に至るまで20年近くになりますが、寛解になる気配など一切ありませんでした。
>>>

私と同じ状況のようです。メンタル系はやっかいなので、判断するのは病院側です。こちらは実験○物のように薬を飲まされて、副作用のチェックなどをひたすら続けられます。

病院によって診断結果が次々に変化している、という事はもともとの原因がメンタル系ではない可能性があります(私がそうでしたし)

>>>
そこで質問なのですが、精神疾患や精神障害を患っていらっしゃった方で、最初に診断を受けてから寛解に至るまで、大体どれ位の期間がかかりましたか?
>>>

正しくは患っておらず誤診ですが、最初に診断を受けてから10年以上は経ちます。寛解には至っておりませんし、良くなった事はありません。

>>>
私自身状況が、20年以上も全くと言っていい程変わらず、これから先も全く見えない状態なので、今回質問させて頂きました。
>>>

多少はポジティブな事も書けますが、質問者様は変化は無しとの事。安定、睡眠といったものに対する薬の副作用(だるさが残る、前日のだるさが抜けないといったもの)は出ていないと思ってもいいのでしょうか。その場合はまだ救いがありますが・・・。

私は自分の事を病だ、というのは好きではないです。理由は、親族に障害者が居るのですがはじめから障害者だったのではなく、20代の頃から起きた(その辺りは伏せますが)ので手のひらを返すような態度を続けた人間を、横で見て来ました。

親族は体の問題ですが精神の場合、ネットでひどい事が書けるタイプの方がいますが『勝手に自分が精神を患っていると受け取れる文章』だった相手が本当に精神疾患かどうかは不明ですよね。単に自分が受け取ったり感じた印象なので。

それと同じく、私が質問者様に対しどの精神の病に近い傾向にあると断言は出来ないです。

もしかしたら出来る可能性があるのは、今後どうやっていくか、かもしれません。私は質問者様でないので、完全にきっかけや原因は分かりません。

・そもそも病院に行くようになったきっかけは?
→昔好きだった事が、全く楽しめなくなった 等
・最初に行った病院の担当者は、どういうタイプだったか?
・転院した病院の担当者は、どうだったか?
→転院した理由を思い出せるなら
→良くならないから、向こうの担当者に紹介状を依頼した 等
・良くなる気配がない理由を考えた事があるか?
→医者に頼りきっているのではないだろうか 等
・再度違う病院に転院した病院の担当者はどういう人間だったか?
→どのような理由で転院したか?
→基本的に紹介状が必要なはずなので、今回も紹介状を元担当者に頼んだ上か 等
・仮に精神の病気としたら、自分は何だと考えた事があるか?
→一応ネットで調べる事はできます
→全く良くならないのでセ/ラ/ピ/ス/トにお世話になっていた事がありますが、その方曰く『調べないほうがいい』との事です

私が、相手を見て出来る限りうつだろうか?と思ったら直ぐに病院、という流れではなく原因を探って欲しいと言っていたり、セ/ラ/ピ/ス/トやカ/ウ/ン/セ/ラ/ーの方が・・・と言っているのは理由がありまして、薬の副作用が体に残る場合が多い上に此処ではないのですがメール類で相談に載っていた方も、安定する為にもらっている薬が効果がないと言っておりました。

質問者様も、良くなる気配が無いと言っておられるので通じるものがもしかしたらあるかもしれないのでは・・・。向こうが出してくる薬が、全く効かない場合が存在する。私は良くなった事がないのは、実験○物みたいにひたすら薬を出されて、副作用があったら変更の繰り返しで、どの病院も同じでした。

病院を変わるごとに、自分は人間なのに1枚の紙切れになっていることに気づきました。

まあ私はさておき、質問者様が薬の副作用や習慣化が起きていると心配されているような文章ではないので、取り戻せるかもしれません。

・抑うつ神経症
・強迫神経症
・不安神経症

私もこれらの経験はあります。ですが、これは病院側が判断したもので私が判断したものではありません。

・鬱病

これもあります。

・双極性障害II型

これはありません(躁鬱系統?これは一人言なのでおいておいて)

が文章を拝見して、最初にかかった病院の判断が悪かったかもしれません。

>>>
それから現在も、精神疾患を患っていらっしゃる方や精神障害者の方で、寛解を目指して現在も療養中の方は、最初に診断を受けてから何年位経ちますか?
>>>
最初に診断を受けてから10年以上は、数えてないです。

【ここに、いい例が居ますので、この回答におれいはせず、ひたすら分析と観察してみてください】最初にうつだと診断され、夜に副作用や反動がきつい薬を飲まされました。自殺○遂(こちらとしては実行する気だったのですが)した際に「あ、大丈夫です。あの薬では寝るだけなので(笑)」と担当医に言われました。横に居た担当医より権力が上の人間は「早く救急へ!」と言っていたそうです。3年くらい居たと思いますが、相手の名前も病院の名前も思い出せません。次に、こちらは老人系を相手にされている方だったので感謝はしているし名前も覚えてますが話が噛み合っていませんでした。その際に作業ワークの類で仲間と一緒に話したり、趣味でつながっていかないかと紹介されて手続きをしてました。理由があって、手続きの途中で次の医者に行きましたが。

その次は、冷血なタイプなので「自殺してしまった方も居ますね。残念ですが」と言える事が問題だと感じました。こっちは真剣で金も出しているのに、残念ですがと片付けられてたまるか、と。この辺りで気づいたのですが、医者に頼りきりではなく『医者のタイプを分析してはどうだろうか』と思ったので、今までお世話になった方も世話にならず金だけ取っていった人間も含め、分析を始めました。その上で、何故10年以上も良くならないのか自分の事も分析を始めました。

結果としては、私は生まれつき共感力が高い上に○○愛という個人差が出やすい性質であり精神病ではありませんでした。その後は、○○愛については調べる事ができたので共感力について調べたら同じゴキブリに対し、全く違う事を考えている方を見つけました(http://oshiete.chance.com/qa8357782.html)
お暇だったら、例えば、私はゴキブリが気持ち悪くて~と言っている奴(私なのですが)の文章をどうぞ。該当の奴の文章を、理解できますでしょうか。医者に聞いた所、可笑しいの?と言われましたが生まれつきですので。理解できないのが普通の反応だと思います。

原因が分かった以上、私の10年以上は何だったのかと気づいたのですがどうにもなりません。適当な診断をした最初の病院の担当者を、ひたすら憎む訳です。

ただ憎んでも状況は変えられないので、変わるには自分が動くしかないと思いました。

まず今の冷血な医者から、離れる方法です。先に違う病院で予約をしておいて『紹介状さえあれば』という約束を取り付けておきます。冷血医者に会った時に、既に別の病院に予約して紹介状待ちと言ったら、あちらとしては何も言えず「あ、紹介状ですか・・・書いておきます・・・」という反応でした。

今必要なのは、人を一生懸命見ようとしてくださってるメンタル系のプロだと思うのです。冷血医者の話を高速で終わらせてきたのも、沢山次に待っている方で病院の椅子はうまっており予定より1時間遅れていますの札。

違う病院に予約はした、とありますがこちらも沢山待っている人がいるようで来年にならないと予約が出来ないと言われましたがそれで構わないと言っておきました。【観察対象の語り、終わり】

>私自身状況が、20年以上も全くと言っていい程変わらず
20年以上、という事はもしかしたら別の所に原因があるかもしれません。役にたてない事は前提で書きましたので、私自身も10年以上も全く変わらないのは同じですが利用出来る所があったら考えるに使ってやってください。考える、という行為も結構メンタル系で役にたつそうです(今はメンタル系の資格を取ろうとしているので)

どうか、少しでも先が見える状況へ向かえますように願っております。

投稿日時 - 2013-12-01 17:37:45

お礼

こんにちは。

この度は、長文に渡り御丁寧な回答を頂き、誠に有り難うございました。

お礼をさせて頂くのが、すごく遅くなってしまい、申し訳ございません。

長文に渡る回答、ゆっくり読ませて頂き、参考になる所は参考にさせて頂きたいと思います。

投稿日時 - 2013-12-14 15:57:46

ANo.1

双極性障害II型です。

25年程前に発症して、2年程で寛解
15年程前に再発して、1年程で寛解
7年前に再発して、現在に至っております。半年程うつ状態が出ていませんので、寛解したのかと期待していますが、すぐに騒いだり怒ったりと喜怒哀楽が激しいようなので、躁状態が続いているだけかも知れません。元々はおとなしい性格ですので。

双極性障害は、急速交代型や混合状態になると、なかなか治りにくいらしいので、調子が悪い時は仕事は早めに休むようにしています(一応アルバイトを週3日やってます)。
午前中に調子が悪いことが多いので、生活リズムを変えて、9時頃に眠り、4時頃に起きるようにして本をよんだりしています。幸い不眠は今は出ていませんのでこうしたことも可能ですが、うつ状態になったらできるかどうかわかりません。
とりあえず今は、この状態をすこしでも長く維持していきたいです。

投稿日時 - 2013-12-01 15:45:33

お礼

こんにちは。

この度は、御丁寧な回答を頂き有り難うございました。

お礼をするのがすっかり遅くなってしまい、申し訳ございませんでした。

頂いた御回答、参考にさせて頂きます。

投稿日時 - 2013-12-14 15:54:06

あなたにオススメの質問