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締切り済みの質問

業務範囲の変更を阻止したい

先の4月より、今のポジションで仕事をしています。
前任者とは勤務期間が重なることなく、引き継ぎの資料のみで、仕事をこなしているところです。

同じ課内に、業務内容がやや同じのポジションがあります。
その担当者に、その担当者のポジションだけが受け持っていた業務があります。

その業務を私は、その担当者により、4月から何度か手伝わされる機会がありました。
しかし引き継ぎの資料にはその業務に関する記述はなかったため、自分からは行わないでいたところ、その担当者からは、「日頃からちゃんとやるようにしてください」と言われました。

前任者に確認したところ(前任者には連絡は気軽に取れる状況)、前任者はその業務には一切ノータッチだったのこと、前任者は今の状況を知り、とても憤慨していました。
その担当者は、1年以上勤務しており、私の前任者がその業務にノータッチだったことを知っているはずです。
その担当者は、その業務は、私のポジションも受け持つ形にしてきたいようです。


ここで、お知恵をお借りしたいのです。


●私は、忙しい時などの協力はよいと思いますが、それとは別に、ポジションの住み分け(よい表現が見つからないのですが)はきちんと定めておく必要がある、と考えています。

それを、上司(その担当者と私の上司は同じです)に理解してもらうには、どのように理論づけをすれば、いいでしょうか?



(その担当者は、人間として問題がありの人物で、前任者数人とも大喧嘩をしており、それは上司の耳にも入っているところです。しかし、上司は管理職としてもあまり能力がない人で、今回についても、問題意識を持って判断することができない可能性があります。

また、今回のケースの場合、「そのようなことを日常の業務として定められると、私の本来の業務が時間的にまわらなくなる」などといった理由を付けることもできると思います。しかし、今後のことも考慮し、そのような理由ではなく、「ポジション(業務)の住み分けには、然るべき理由がある」という理論で、上司を納得させたいと考えています。)

よろしくお願いします。

投稿日時 - 2013-05-04 10:45:43

QNo.8072222

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回答(1)

ANo.1

以下,表現に適切性を欠く部分があるかも知れませんが,善意に解して戴けるものとして私見を述べさせて頂きます。
今があなたにとって,絶好のチャンスかと思います。屁理屈付けて新しい業務から逃げるのでなく,ご自分のレパートリーを広げる何よりの機会として,「忙しい時などの協力」を利用しましょう。
「人間として問題がありの担当者」の排除に成功すれば,あなたは有能な社員として認められる可能性があります。
「ポジション(業務)の住み分けには、然るべき理由があるという理論で、上司を納得させたい」として,波風を避けていては,上司を納得させるには至らないと思えます。
焦らずに少し時間をかけてでも,新たな仕事にチャレンジすることには,それなりの意義があると思いますが如何でしょうか?
「面倒なことは避けて通る」風潮が強まっているように思えます。
避けてばかり居ては,自身の成長のチャンスを投げ捨てているような気もしますが,どうお感じでしょう。

投稿日時 - 2013-05-04 11:57:30

お礼

ありがとうございます。
その業務はただの単純作業です。

投稿日時 - 2013-05-04 12:01:11

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