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解決済みの質問

巨人の加藤選手は、「恥」を知りなさい!、の投稿です

2日の日ハム戦で、死球でもないのに、大げさに痛がり、原監督の抗議で「死球」の判定になった時、
なぜ、「死球ではない」とスポーツマンらしく正々堂々と言わなかったのですか。
君が選手仲間に「演技うまかったろう?」と自慢している姿を思うと、軽蔑します。、

投稿日時 - 2012-11-02 07:20:27

QNo.7777795

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

紳士の球団は勝ちにこだわるため申告しなかった。

わたしはそう思います。

投稿日時 - 2012-11-04 16:24:00

お礼

ご丁寧な回答、ありがとうございました。

約40人から回答いただき、感動しています。

なお、朝日新聞では、加藤選手から頭部に当たったとのアピールがあった、と報じていて、残念です。

ご回答の中には、審判が「死球」と宣言しても、「当たっていない」と正直に申告した選手は清原など数人いる、とのことです。

また、加藤を「平成の達川」と評した方もいて、感心しました。

加藤は、2009年に頭部に死球を受けたことがあり、頭部死球恐怖症、と教えてくれた方もいました。

加藤は、滅多にない出場機会なので、あのくらいは勘弁してあげて、というのもありました。

ともかく、ありがとうございました。これからもよろしくお願いしますね。

ではまた!

投稿日時 - 2012-11-04 19:45:01

このQ&Aは役に立ちましたか?

92人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(24)

ANo.23

 勝つためには手段を選ばないというのは選手の勝手です。
 それをどう評価するかはファンの自由です。
 個人的にはあの程度の芝居が見抜けない審判に問題があると思います。

投稿日時 - 2012-11-04 13:07:14

ANo.22

この騒動で思う事・・・。

日本ハムのバッテリーミスが
無ければ、起きなかったこと。
だと思うのですが・・・。

捕手が捕球出来ないくらいの投手の投球ミス?
捕手の捕球動作が、いまいち?

投稿日時 - 2012-11-04 07:00:08

ANo.21

そりゃあ巨人軍は「紳士たれ」ですからね。

事故を装って相手を退場にするのは「紳士的な対応」って判断したんでしょう。
原監督ですからね・・彼も解っていと思います。

日本シリーズというファンにとっては大切な試合でこれですからねぇ・・
王選手の出身の区民なので巨人を応援していましたが、もうアンチ巨人になろうかって思ってます。

日ハムの選手達と、お金を払って観に来た日ハムファンが気の毒でなりません。
ちなみにあのあと日ハムを応援していたのは言うまでもありません。来年からどこ応援しようかな。

投稿日時 - 2012-11-04 04:39:27

ANo.20

3mb

試合は見てませんでしたが、ニュースやネットで知ってガッカリです。

日ハム、多田野投手の「騙すほうも騙すほう、騙されるほうも騙されれるほう」というコメントがすべてを語っているんではないでしょうか。

それでなくても、巨人は他球団からエース級の投手、主軸の打者を集めるなど、圧倒的な戦力を持っているのだから、正々堂々と戦って欲しいですね。

巨人ファンじゃないから、加藤選手も知らなかったけど、こんなことで有名になっても仕方ないでしょうに。

投稿日時 - 2012-11-03 11:45:28

補足

ご丁寧な回答、ありがとうございました。

約40人から回答いただき、感動しています。

なお、朝日新聞では、加藤選手から頭部に当たったとのアピールがあった、と報じていて、残念です。

ご回答の中には、審判が「死球」と宣言しても、「当たっていない」と正直に申告した選手は清原など数人いる、とのことです。

また、加藤を「平成の達川」と評した方もいて、感心しました。

加藤は、2009年に頭部に死球を受けたことがあり、頭部死球恐怖症、と教えてくれた方もいました。

加藤は、滅多にない出場機会なので、あのくらいは勘弁してあげて、というのもありました。

ともかく、ありがとうございました。これからもよろしくお願いしますね。

ではまた!

投稿日時 - 2012-11-03 13:25:41

お礼

ありがとうございました。
これからもよろしくお願いしますね。

ではまた!

投稿日時 - 2012-11-03 12:55:10

ANo.19

自分の考えですが、
バントの構えで顔のあたりにボールが来た→危ないと思ったからよけた結果あんな倒れ方になった→それを審判が誤って危険球デッドボールと判断しただけのことではないかと思います。

加藤選手自身もまさかよけただけなのに塁に出ることができてラッキーと思っただけなのではと思います。
今回何が悪かったかというと審判のみです。巨人が悪い加藤が悪いと言っている意味が分からないです。

栗山監督もデッドボールではない、などと抗議をしましたが結果的に受け入れなくてあのまま進んでしまいましたが、
もし抗議を受け入れ、デッドボールではないとなってしまったらどうなっていたでしょう?

どんな世界でもスポーツは審判がすべてだと思います。加藤選手云々ではなく審判がそう宣告してしまった以上すべてだと思います。

もしこれが絶対だめでしょというのであればプロスポーツはどうなっていくのでしょう。

例えば隠し玉もそうだと思います。
サッカーだってそうだと思います。

投稿日時 - 2012-11-02 20:31:49

お礼

ご丁寧な回答、まことにありがとうございました。

初めて「教えてスポニチ」を利用しましたが、20数通の回答をいただき、感動しています。

朝日新聞では、加藤選手が頭部に当たったと、アピールした、とありました。

審判が「デッドボール」と宣言しても、「当たっていない」と正直に申告したのは、清原選手など数人いるという回答もいただきました。

加藤選手を「平成の達川」と名付けた回答もいただきました。

加藤選手は、2009年に頭部に死球を受けたことがあり、頭部死球恐怖症、という回答もいただきました。

とても勉強になりました。


これからもよろしくお願いします。ではまた!

投稿日時 - 2012-11-03 05:53:40

ANo.18

演技をすること自体は違反ではないらしいですね。
これを見ていてサッカーを思い出しました。
野球以上に派手な演技をする選手が多いですね。すごく痛そうに倒れているのに、味方がポンと肩をたたくとスッと起き上がります。
こういう「騙し合い」も「騙試合」として成立するのでしょうね。

今回の件で言えば、仮に正直に申告したら、後になって巨人の偉い人に言われるでしょうね。
“正直すぎたら、この世は渡っていけないよ、私をもっと見習いなさい”

投稿日時 - 2012-11-02 19:48:22

ANo.17

まず、回答を見てびっくりです。
「演技をして当たり前」、「審判がルール」など。非道な人たちだなと思いました。

じゃー野球には当たったように見せる技術がなければないでしょうか?
その人たちがやるスポーツを見たいと思いますか?

誰も見たくありません。正々堂々と戦うこそ面白いものだと思います。
一部の巨人ファンが捏造したり肯定していますが巨人のやり方には本当にがっかります。
たとえ優勝してもこの事を隠ぺいし続けるので「価値のない」優勝になると思います。


■今回の正しい流れはこうです。

多田野が投げたボールはストライクゾーンインコース

バントの構えをしていた加藤はインコースに寄ってきたボールをバントできずにかわそうとすると思っていた以上に顔に近づいてきたためにのけぞった。

審判はわずかだがバットにかすったところ見ていて、両手を挙げて「ファール」と言った。

加藤は当たった演技をし続けた。

原監督やコーチがでてきた。

加藤へ「当たったのか?」と質問し加藤は「はい」と答えた。
※映像には加藤の回りにコーチが話ししている姿があります。

原やコーチは本人に一応確認したあとに審判へ「当たったなら危険球デッドボール」といい、審判は鵜呑みした。

その後、日本ハムはなにをしようとも判決は戻らず。

私は誤審というよりも、やはり球界にはまだ「巨人説」みたいなものがあると思われます。
一度ファールとなっても、演技だけで審判の判決がかわるのですから。

ほんと、加藤のような選手だけには子供達にはなってほしくないと思います。
自分で当たったと言う選手はいませんが、当たったと見せかけ続けるのはプロ失格です。

最初にデッドボールとコールして、なにも言わずに一塁へ行けば普通の誤審ですんだことですが、これは球界全体に及ぼす事になると思います。

投稿日時 - 2012-11-02 19:40:49

ANo.16

加藤 恥め(加藤 初)

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8A%A0%E8%97%A4%E5%88%9D

投稿日時 - 2012-11-02 19:23:19

お礼

ご丁寧な回答、ありがとうございました。

約40人から回答いただき、感動しています。

なお、朝日新聞では、加藤選手から頭部に当たったとのアピールがあった、と報じていて、残念です。

ご回答の中には、審判が「死球」と宣言しても、「当たっていない」と正直に申告した選手は清原など数人いる、とのことです。

また、加藤を「平成の達川」と評した方もいて、感心しました。

加藤は、2009年に頭部に死球を受けたことがあり、頭部死球恐怖症、と教えてくれた方もいました。

加藤は、滅多にない出場機会なので、あのくらいは勘弁してあげて、というのもありました。

ともかく、ありがとうございました。これからもよろしくお願いしますね。

ではまた!

投稿日時 - 2012-11-04 19:50:09

ANo.15

私も野球好きの小学生の息子と観戦していて、情けない気持ちになりました。
日本シリーズという日本中で注目される試合でそんなことをしていたら、どんどん野球人気が下がっていくと思う。
選手層も厚く強い巨人なのだから正々堂々と戦ってほしかった。

投稿日時 - 2012-11-02 19:00:26

ANo.14

加藤は2009年に頭部への死球を直撃されていて、それがトラウマになっているのです。
1回、死ぬような思いをした選手は、二度とそういう目に遭いたくないので死球に対し
過度に臆病になります。今回の件もそれが出てしまったように思う。
もともと加藤はそういう達川みたいなタイプじゃありません。非常にまじめな選手なんです。
誤解しないようにお願い致します。

あと誤審はシーズン中にも沢山あります。それで勝負が左右するケースすらあります。
今回は巨人がハムのエースを打ち崩してノックアウトした後だったし、大量得点差がつい
た試合だったので、まだ良かったと安堵しております。

尚、審判がいかに技術が未熟でも、審判の判定は絶対です。これにイチイチ文句をつけ
ていては野球自体が面白くなくなってしまいます。やれハムパイヤだ、ジャンパイヤだと
叫んでみても空しいだけではないでしょうか?

今回のシリーズはおおむね日本ハムに有利な裁定が多いようです。特に球審は酷かった。
多田野の件は多田野にとっては不本意でしょうが、巨人としては多田野は好きなタイプ
のピッチャーで苦手じゃありません。どっちが得したかは非常に意見が分かれる所だと
思います。

投稿日時 - 2012-11-02 18:07:52

ANo.13

野球のことはよく知りませんが、「審判のジャッジに従う」のがルールなのでは?

大人がテレビでやっていることですからルールは守って欲しいですね。

投稿日時 - 2012-11-02 15:09:59

ANo.12

どんな事でも先に繋げるのがプロでしょ。
非難されることも承知でやるってのもプロだと思います。
これくらいの貪欲さは必要だと思いますよ。

プロとして当たり前の行動だと思いますけど…。

投稿日時 - 2012-11-02 14:57:45

ANo.11

当たり前の事です!馬鹿正直に「当たっておりません」なんて云うバカな選手がいたら、それこそ、二軍行きです?馬鹿正直が必ずしも良いとはかぎりません。

投稿日時 - 2012-11-02 14:55:37

ANo.10

その事で我が家では昨夜から冷戦状態です(笑)
主人は野球をしてるので事情通で‥、加藤をかばうというか、仕方がないと言う訳です。
私は審判と加藤に腹が立って仕方がなかったです。納得いかないので主人に説明を求めましたら グダっても覆らないものだと一蹴。
試合を中断した時点から抗議の間ずっと時間を計られている‥益々腹が立つ(笑)『加藤‥お前 当たってねーだろーが!痛いフリすんなっ』と、新妻が汚い言葉を吐き捨てた訳です(笑)いけませんね、興奮しないで下さい!冷静な主人を見てて何故か冷静でいれる事に腹が立つ!
なんか腹が立った試合でした。
軽蔑します。

投稿日時 - 2012-11-02 13:19:46

ANo.9

客観的事実

1、バッターはバントの構えをしていた
2、ボールはバッターの首の辺り(胸元より少し上)に来た
3、ボールはバッターの体およびバットのどちらにも当たっていない
4、バッターばのけぞるようにして転倒後、頭をおさえて悶絶した
5、審判はバッターを死球、投手を危険球退場にした

感想
 日本球界最高峰の対戦です。
 そしてバッターは球界の盟主といわれる球団の選手です。

 恥ずかしいからやめてくれ

以上

投稿日時 - 2012-11-02 12:57:08

ANo.8

僕の経験上、あの場面で演技をするのは不可能だと思います。
バントの構えから、顔付近にきたボールは一番怖く逃げにくい球です。
多分、加藤選手も途中で頭に当たることを覚悟したと思います。
とっさに避けて反動でバットが顔に当たりパニックになってもおかしく
ありません。
ですから、あのプレーを演技だとするのは可愛そうですね。

あのプレーは単純に審判の誤審以外の何物でもなく、加藤選手は責められる事はないと思います。

投稿日時 - 2012-11-02 11:43:32

ANo.7

「誤審は誤審」そして「演技は演技」で別問題だが、自分でストライクゾーンの中に顔を出しインハイのストレートをバントミスし、のけぞって避けた際に自分のヘルメットを顔にぶつけて苦悩・・・。
多少は痛かったにしても、それは自分の行い・・・ボールは当たってないのですから。
だとしたら、実際にデットボールの人は全員が病院送りですね。
日本シリーズで日本プロ野球の頂点を目指してプレイしている他の選手と比べると「恥ずかしい」の一言です。
清原選手のほか過去にも、デットボールの判定に「当たっていない!」と審判に断言した人は沢山います。
加藤捕手の場合は達川氏と同様で、その程度の野球感の人なのでしょう。
今の野球ファンは「達川=デットボールの演技者」との知識は持っている様に、日本シリーズでの行為を日本中の人が記憶に留める事でしょう。

誤審にしても、あれが危険球なら澤村投手も危険球退場でしょう。
4日の当番では巨人サイドは内角高めへの投球指示は控える格好と予想されます。
まぁ、審判も自分の保身が有りますから巨人軍監督の抗議とあれば「ファール」を「危険球」に変更したのは成り行きだったのかも・・・。

実際に深夜の各種ニュースでは北海道以外では「危険球退場」の詳細には殆ど触れていません。
澤村投手のデットポール2球を「審判が危険球と判定しなかったのですから危険球では無い。」と言っていたスポルトの立浪解説者も、何の圧力が掛かっているのか何も明言しませんでした。
「誤審」だと明言していたのはニューススーションの工藤解説者と古田氏だけでした。
あげくの果てには朝のNHKニュースでもスポーツニュースで日本シリーズを取り上げない始末、いったい誰が何のために圧力を掛けているのか・・・日本プロ野球界を陰で(表でも?)牛耳っている人物が見え隠れしています。
あの人が引退しない限りは、日本プロ野球の未来も有りませんね。

投稿日時 - 2012-11-02 10:09:54

ANo.6

加藤選手にしてみれば、それほど出場機会にも恵まれない中で、負傷している阿部捕手の代役に前日に負けたとはいえ12回を1失点の実松捕手を差し置いて抜擢されたわけです。

5-2でリードしているとはエースの内海で3回までに2失点(いずれも2死から)で捕手としては決して合格点ではなかったと思います。
打撃で挽回と思い無死1塁からバントのサインです。
何が何でもバントしようと気合が空まわりして投球の見極めが悪く(コントロールミスとはいえ)ただのインハイのボールをもんどりうって転ぶ有様でした。しかも引いたバットが顔に当たったのかきっと痛かったので立ち上がるのが遅れました。

そうしたら勿怪の幸いで、なぜか死球(+危険球)の判定でした。
ほっと胸を撫で下ろして一塁に出塁できたわけです。

多分、加藤選手からすれば演技をしたつもりもないのに、勝手に審判が有利な判定をしてくれただけしょう。(演技をする余裕もなかったと思います。)
もちろん、自チームに有利な判定を変えさせるわけもないのは仕方ないでしょう。

ただし、まだまだ先の長い加藤選手です。
内心でどう思うかが今後の加藤選手の成長を決めると思います。
インハイの球を見極められずにのけぞったことを選手として恥と思って練習をすれば成長するだろうし、単なるラッキーと思っているなら万年控え捕手で終わるでしょう。

投稿日時 - 2012-11-02 09:42:38

ANo.5

バッターランナーが一塁を駆け抜けるときにセーフとジェスチャーするコーチ
盗塁で空タッチなのにアウトになった時に自己申告しない内野手
内角球を打ち損ねて手指にボールが当たった時にデッドボールの判定が下った打者

彼らも皆正々堂々と「アウトです」「空タッチです」「ファウルです」と言いませんから質問者様は皆軽蔑しなければなりませんね。

讀賣以外の球団選手も全て上記のような調子ですが、さて、誰を応援しましょうか。

>「演技うまかったろう?」と自慢している姿を思うと、軽蔑します
プライドがある人間は誰かの浅ましい姿をわざわざ想像したりしません。
想像上の誰かが軽蔑すべき姿だとしたら、それは質問者様の想像が軽蔑すべきもの、というだけの話です。

投稿日時 - 2012-11-02 09:34:04

あのシーンを見て、テレビのスロー再生画像であきらかにデッドボールでなく、
ボールをバントした反動でバットが加藤選手の顔にあたり、加藤選手はうずくまった。
加藤選手は演技でなく本当に痛かったのでしょう、何も悪くはありませんね。
加藤選手は、別に嘘をついてデッドボールを主張したのではなく、本当に痛かったのです。
ただ、審判がデッドボールと言っているのに、そうじゃないと言う打者は、まずいません。
では若し、自分の球団の不利になることも正義感から主張するような選手がいたら、
恐らくその球団に受け入れられないでしょう。これは正々堂々とは意味が違います。
特にこの試合は天王山、この試合に勝つか、負けるかで球団の損得は測り知れません。
運や審判を味方にするのも勝負の技術なのです。これは野球だけにとどまらず、
ほとんどのスポーツに言えることではないでしょうか。でも、日本ハム側にすれば、
抗議するのは当たり前、特に栗山監督や多田野投手にはかわいそうでしたね。
相撲でも最近、審判の際にテレビ画面のスロー映像で確認するのが取り入れられましたが、
野球もそうすべきですね。

でも、加藤選手が次の打席に立った時の球場全体のブーイングはすごかったですね。
そのブーイングに加藤選手は黙々と打席に立ち、2本もヒットを打ったのは
さすが、プロの選手でした。なかなか立派な加藤選手だと見直しました。
2本のヒットうてたのは、日ハムの応援団のおかげかもですね。

投稿日時 - 2012-11-02 09:13:14

たしかにスマートなやり方には思えません。
ですが、別の見方もできます。
それは『勝負に徹する』ということ。
または『勝敗にこだわった結果』だと。
プロとしての行動だったかと思います。

ジャッジするのは加藤選手ではありません。審判であり主審です。
加藤選手や巨人からすれば「してやったり!」でしょう。

でもまあ、こういう事がまかり通るスポーツには興味がありませんがね(苦笑)
そのおかげでサッカーは見なくなりましたし。

投稿日時 - 2012-11-02 08:15:50

「死球ではない」とスポーツマンらしく正々堂々と言うプロ野球選手がいるはずないと思いませんか?過去に誰かいました?元広島の達川なんか演技上手で有名でしたよ。そんな事言ってたらサッカーなんか観れませんよ。「ファールされていない」と正々堂々と申告するサッカー選手なんてピッチに出してもらえないでしょう。

投稿日時 - 2012-11-02 07:34:35

ANo.1

平成の達川ですね 笑
それを死球にした審判を批判すべきでは?
審判がまっとうならあの程度の演技など相手にしないはずですし

投稿日時 - 2012-11-02 07:34:13

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