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解決済みの質問

家計診断をお願いします。一人暮らしです。

現在の家計に心配があり、アドバイス頂けたらと思います。

収入手取りで26万円(来年の1月から税金が上がるので、また手取りが下がると思いますが)
収入の3割は貯蓄にまわすべき、と聞いて、とても出来ないので、自分の家計に問題があるのではと不安になりました。将来に備えての貯蓄にも不安が大きいです。

収入 260000円(手取り)
支出 家賃80000円(都内ワンルーム:管理費・更新料2年分を24か月で割ったもの含む)
水道光熱費 大体月に10000円
年金保険 月32000円
医療保険 年払い 月で割ると3000円位
通信費 月7000円
習い事月謝 月1万4000円
タバコ代 月7000円位
支出合計 15万3000円

残りは単純計算で10万7000円です。

賞与は年間手取りで48万円(去年までは年間100万円でした)
今は夏冬各24万円(手取り)なので、そこから冠婚葬祭費やレジャー費など出しています。
今までは賞与の半分は貯蓄に回していたのですが、この先できそうもありません。

10万で、食費、交際費、化粧品代、雑費(クリーニング代や衛生費)など全ての生活費を出していますが、これは使いすぎでしょうか?
3割を貯蓄に、と言う事ですと7万8000円は貯蓄しなければならない計算ですが、出来ません。
問題ありますでしょうか?

アドバイスお願いいたします。宜しくお願いします。

投稿日時 - 2012-10-30 12:41:05

QNo.7773376

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

お礼の欄に現状1000万円以上の貯蓄ができていると書かれていますが
何か大きく貯蓄を崩す予定があるのでしょうか?
そうでなければ特別危機感を覚えることもないように思うんですが…。

>収入の3割は貯蓄にまわすべき
これは結構ハイスピードの貯蓄ペースだと思います。

以下、家計の適正割合の目安【単身者】です。

食費17%
住居費27%
水道光熱費6%
通信費5%
こづかい7%
保険料6%
趣味娯楽費3%
被服費3%
交際費3%
日用雑費2%
その他6%
貯蓄15%
-----------
支出計100%
引用/年収200万円からの貯金生活宣言 横山 光昭


年収が低めの設定だから上記のような目安になったのかもしれませんが
著者は貯蓄は15%ですね。26万円の手取りだと3.9万円です。
それほど難しくなさそうなのでまずは月々4万円を先取り貯金としてとっておいて
残りで生活してはいかがでしょうか。
初めからないものとするんです。
知らない間に貯まってますよ。

何か明確な目的があって○ヶ月後までに○万円貯めたいという目標があるなら
月々いくらが簡単に割り出せるのでそれを先取り貯金にすればいいです。
細かいことを考えなくていいので楽チンですよ♪

私は10万円を家賃・光熱費・保険などの引き落とし口座に、
5万円を貯蓄口座に、残りを現金で使っていい今月分としていました。
ボーナス年間40万で年間100万円の貯蓄でした。
ボーナスの残りは予備費として
冠婚葬祭、海外旅行やセールなど使っていいお金にしてました^ ^

投稿日時 - 2012-10-30 18:26:17

補足

住居費を見直そうかと思ったのですが、8万円の内訳は、

家賃7万3000円、管理費3000円、2年おきの更新料7万3000円÷24カ月=3041円
なので、月に換算すると7万9041円なので、8万円として計算してます。
27%を超えてしまってますが、都内ですと7万3000円は高い方ではないんですよね、、、

この調子で、書いて頂いた%に自分を当てはめて計算していきたいと思います。

投稿日時 - 2012-10-31 11:28:36

お礼

回答ありがとうございます。

特別緊急に使うわけではなく、3割は貯蓄に、という事を聞いて、私って使い過ぎかしら?と思って焦ってしまいました。

>>収入の3割は貯蓄にまわすべき
これは結構ハイスピードの貯蓄ペースだと思います。

そうですか。少し安心しました。
そうすると、保険のうち年金保険の月3万2000円は、50歳から受け取れるものと、60歳から受け取れる設定にしてあるので、これを貯蓄と考えていいものでしょうか?

そうすると後7000円。これは既にボーナスで補てん出来ていますが、いつなくなるか分からないものなので、月々のものに7000円を足す、でいいでしょうか?

pandmi様は楽しく貯蓄されているようで、ちょっと気が楽になりました。
ぎすぎすせず、頑張ります!

投稿日時 - 2012-10-30 19:11:28

ANo.5

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回答(6)

ANo.6

若いのだろうし、健康なのでしょうから保険を止めたらどうでしょうか。医療保険なんて会社が社会保険なら無駄ですよ。生命保険は独身なら受取人はいませんし、、、、。
タバコは止められないでしょうが、年に1回、8万4千円を目の前に置いて、ライターで火をつけろといわれたらできますか?できないと答えるでしょうが、それと同じことを少しずつやっているのですよ。

投稿日時 - 2012-10-30 21:21:26

お礼

回答ありがとうございます。

医療保険の3000円って無駄ですか?
一つくらい加入していてもいいのかと思いました。

生命保険は入ってません。

んータバコは、なかなか風当たりが厳しいのは承知してますが、、、
確かに今は安くないですからね。1年に8万は大きいですよね。

投稿日時 - 2012-10-31 11:21:48

年齢や性別が書かれていないので、それらが書いてあれば、もう少し判断が付くような気がしますが、一様書かれた内容だけで判断させて頂きます。

> 習い事月謝 月1万4000円

これってどういう内容の習い事でしょうか。
もしお仕事のスキルアップに役立つ内容のものなら、将来への投資として判断できますが、趣味的な内容なら、「レジャー費」と同一のものと判断した方が宜しいかと思います。

> タバコ代 月7000円位

タバコ代も嗜好性の高い支出だと判断できますし、喫煙歴は色々な病気の発生リスクも高くなると一般的に言われています。
つまり、年齢が若いうちに禁煙しないと将来色々な病気の治療をするための医療費を支出する可能性が高くなると思われます。

仮に 習い事月謝 月1万4000円とタバコ代 月7000円を完全に支出しなくするとすると、毎月21000円が浮くことになります。

> 今は夏冬各24万円(手取り)なので、そこから冠婚葬祭費やレジャー費など出しています。

これも、冠婚葬祭費は、人と付き合うための費用ですから、必要費と考えられますので、金額を減らすことは不可能と考えますが、レジャー費は自分のための支出なので、しかも形として残らないものがほとんどなので、ご質問者様自身が生活レベルを下げる意志さえあれば、レジャー費の支出は少なくできると思われます。

あとは、少し気になったですが、冠婚葬祭費も交際費も基本的には人と付き合うための費用ですから、別々に考えない方が宜しいかと思います。

投稿日時 - 2012-10-30 13:21:27

お礼

回答ありがとうございます。

タバコには皆様厳しいですね(汗)
やめようとした事もないのですが、、、お酒も飲みませんし、2日で1箱位なら医者にも問題ない、それでストレスになる方が問題と言われてましたので、、、(てゆうか、やめる気があまりナイ、、です、、、)

習い事は仕事に役立つものです。事実現職での賞与カットなどあるので、転職の際にも役立つものです。出きれば続けたいです。国家資格も取れる勉強なので。

でも、そしたら、カットする所が無くなってしまいますよね(汗)

レジャー費もある程度は抑えるようにします。交際費は工夫すればもっと減らせると思います。そこは頑張ります。友達と旅行などたまに行くのですが、回数を減らすとか、安く抑える工夫をもっと頑張ります。

なぜある程度かと言うと、ただお金を貯めるだけの生活で会社と家の往復にはしたくない、、、(って大抵の人はそうかな、すみません)

>あとは、少し気になったですが、冠婚葬祭費も交際費も基本的には人と付き合うための費用ですから、別々に考えない方が宜しいかと思います。

そこは一緒でいいんですか。結婚式とかお葬式は別建てで考えてました。
気をつけます。

大幅にカット出来るのは、交際費(レジャー・人との付き合い・帰省費用)しかないですかね、、、

投稿日時 - 2012-10-30 15:15:11

良いと思いますが、できるなら8万でおさえても良いでしょう。
何かあった時に、助かるはずです。

投稿日時 - 2012-10-30 13:12:14

お礼

回答ありがとうございます。

そうですね。8万円でもなんとかストレスなく生活出来ると思います。
帰省費用につい使ってしまうのですが。お盆と正月以外にも(ここはボーナスで賄っていた)、ちょこちょこ帰るので、一度に4万円位かかってしまいます。

悩ましいですね、、、
親に会えるのも年2回では、少ないかなと思ったのです。
友人が若くして脳梗塞で倒れた方がいまして(男性・現在は驚くほど以前のように快復)、その方に言われたのです。
その方はお正月にしか帰っていなかった。この先年1回では、あと親に何回会えるのかと考えたら、もっと帰るようにしようと。

帰省費用は削りたくないですが、少し減らす方向で考えます。それなら月8万で治まります。

投稿日時 - 2012-10-30 14:59:07

使い過ぎだとは全く思いませんが、貯蓄計画が無い人だなとは思います。

タバコ代が含まれていますね。賃貸であれば、引っ越し時の壁紙等の汚れは喫煙者の過失となり、敷金相殺では済まない事が多々あります。
家賃8万の部屋であれば、クリーニングや原状回復も相当額かかると思われます。

人間、いつ死ぬか分かりませんから、貯蓄が無くても現状の生活が満足できていれば良いのではないでしょうか。
病気や事故等の際、収入や生活費の補償または貯蓄からの支出ができれば特に問題はないでしょう。

ただこの使い方では、結婚も相当の収入があるお相手が必要でしょうし、平均的な収入の方との結婚なら、相当、生活レベルを落とす覚悟が必要になりそうですね。

投稿日時 - 2012-10-30 13:09:39

お礼

回答ありがとうございます。

使いすぎだとは思わないけど、この使い方では覚悟が必要?
どう解釈すればよいでしょう、、すみません。理解力がなくて。

貯蓄計画ですか、、、
1000万円以上貯蓄は出来ていますが、もちろん住居を購入するなどには程遠いので、もっと貯蓄出来ないものかと思ってます。
去年まではボーナスは基本的に全額貯蓄にまわしてました。(帰省費用は出してました)

タバコは、、、現在では悪ですが。2日で1箱程度ですが、、、やめようとした事はないですね。。。
賃貸物件を出る時は、原状回復費用の発生しない年数で引っ越ししようと思います。(前回の引っ越しでは0円でした。綺麗に使っているとの事で。また非越の予定はありません)

月額の使い過ぎを正したかったのですが、、、

投稿日時 - 2012-10-30 14:53:41

ANo.1

女性です~か、タバコ代は無駄でしょう。ボーナスの半分預金できない理由がわかりません、それくらいしかないのでは、あとできるところは、アパートの8万エンガネ、微妙だよね。

投稿日時 - 2012-10-30 13:07:58

お礼

回答ありがとうございます。

投稿日時 - 2012-10-30 14:46:40

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