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詩を作ります

中一の国語で、詩を作ることになりました。

まず、テーマは「スポーツ」だそうです。
元々私は卓球が好きなので、卓球にしようと思っています。

そして、以下の条件を満たさなければいけないそうです。
・すぐに何のスポーツかわわかるような言葉は使ってはいけない
 私の場合は、「卓球」や「卓球台」とかはNGです

・比喩を使う  比喩の種類・・直喩法(明喩法)・隠喩法(暗喩法)・擬人法
 ↑のNGワードを使わず、何かに例えたりすることです。
 直喩法・・・「まるで~」「~のようだ」といった感じです
 隠喩法・・・「~のようだ」などの語を省き、例えるものと例えられるものを結ぶ
 擬人法・・・人間でないものを人間に見立てて表現すること

・その状態・背景・内容がわかる

条件は以上です。これを満たして、詩を作るんだそうです。

スポーツは「卓球」と決まっていますし、条件もわかっているのですが、
いまいち詩の作り方がよくわかりません。

詩を作る際のアドバイスがあればお願い致します。

あと、↑のテーマ・条件をふまえて、「この単語を入れたほうがいいだろう」
というのがあればお願い致します。その単語を比喩表現に変えるのは
自分で後でやるので大丈夫です。

あとは全体的になにかあればお願い致します。

投稿日時 - 2012-10-17 18:17:25

QNo.7753132

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

スポーツの詩だったら、勢いのあるものにしなくてはいけないね。そのためには、「動詞などの連体形+名詞。」などの言葉を連ねることも一つの方法。
「飛び散る汗」「弾む白球」などね。

一行目は、主語+目的語+述語などの一般的な文章とし、二行目と三行目を前述の形、四行目に心の内を述べるとか。
比喩表現を用いることが条件なら、ここでいう四行目に入れてもいい。

一段落目は練習に励んだ時のこと、二段落目は試合のこと、三段落目は感想という形にしてもいい。

詩というものは、省略できるものはぎりぎりまで省略することが大事。俳句も詩だが、わずか十七文字で表すんだから。

投稿日時 - 2012-10-17 18:44:25

お礼

詳しい説明ありがとうございます!
「弾む白球」っていいですね!参考にさせていただきます。
ぎりぎりまで省略するんですね!

回答ありがとうございました!

投稿日時 - 2012-10-17 18:56:43

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