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締切り済みの質問

月曜日にぎっくり腰になりました。

28歳女ですが、月曜日に仕事中ぎっくり腰になりました。

重いものを持ち上げたりする事が多い仕事なのですが、その日も朝出勤してから重い物を持ち上げて移動したりしていて、少し急いでいたので30キロあるダンボールを膝を曲げないで中腰のままうっかり持ち上げてしまい、その瞬間今まで感じたことのないような痛みが腰から背中にかけて走り、一瞬で普通ではないのがわかるほどでした。

激痛が走ったと同時に見る見るうちに血の気が引いていくのが分かり気分が悪くなって顔面蒼白、目の前が真っ暗になりその場にしゃがみ込んでしまいました。
腰も痛く数分間は動くことができませんでしたが、なんとか早退し家に帰る事ができました。

その日が痛みのピークで、徐々に痛みは和らいでいるような気がしていたのですが、昨日1歳の姪っ子が階段の所にいてどうしても一瞬抱っこしなくてはいけなくてしたんですけど、朝起きたらまた腰が痛くなっていました。

ぎっくり腰は安静が一番といいますが、あの日から3日間安静にしていましたが一度ぎっくり腰をやると、これから重い物をもったり何かある事になるのでしょうか?

仕事もできれば来週から行きたいのですが、相変わらず重い物を持ち上げたりひたすら立ちっぱなしの仕事なのでまたなるのではないかと不安で仕方ないです。

ですが、来年2月から海外へ1年行く事が決まっていて、そのために今貯金をしていて、この仕事もすごく給料がいいので資金の足しになるから、できることなら来月いっぱいまでは行きたいと思っています。

ですが無理をすると癖になるとききますし、どうしたものか悩んでいます。

ぎっくり腰経験者の方がいたらお聞きしたいのですが、一度なってからは重い物など持たないようにしていますか?
またどのくらいの頻度でぎっくり腰になっていますか?

宜しくお願いします。

投稿日時 - 2012-10-11 09:18:19

QNo.7742861

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回答(7)

ANo.7

始めての症状でしょうか?

>ぎっくり腰は安静が一番といいますが、あの日から3日間安静にしていましたが一度ぎっくり腰をやると、これから重い物をもったり何かある事になるのでしょうか?

単純な肉離れとしての筋肉のみのものでしたら、個人差はありますが1,2週安静にして通院可能でしたら脊椎専門医の受診おすすめします。
できれば町の整形ではなくMRIなどの設備の整った脊椎専門医のいる病院がいいかと思います。

整形的に問題のない場合本来重いもの持っても筋肉痛ですむものが肉離れをおこしてまうとき要因として椎間板ヘルニアの前兆や腰椎脊椎障害などがあるばあいもあります。
レントゲンではわからないことも多いのでMRI検査で椎間板を精査してもらうのも選択肢です。

一度なってしまうと頻度は個人差大きいですが再発される方は少なくなく、何気ない動作で再発する方もいますね。
再発頻度は数ヶ月から数年と幅が広いと思います。
毎回心がけるのは難しいのですが腰や背中で持ち上げる動作は禁忌で膝を曲げ背中を伸ばし腰を落として持ち上げる動作などが注意点になるかと思いますが。


鍛えるよりストレッチや腰周辺の筋肉を柔らかく保つよう心がけ、柔軟性中心のトレーニングが効果的な方もいますが
炎症や痛みが収まって脊椎に問題がないかどうかの検査終わってから主治医と相談ください。


海外の渡航先の医療環境は事前に確認されておくといいですね。
またシップや消炎鎮痛剤など処方されたら渡航前いも念のため準備されておいたほうがいいかもしれません。

投稿日時 - 2012-10-13 07:30:22

ANo.6

ぎっくりは2~3日間安静にしてるのが一番ですね。
ただ、鍼灸との愛称はとても良いので信頼できる鍼灸院があれば3日以内でもやれば楽になります。
往診をしてる所もありますよ。

ご存知のように膝を折らずに、腰を折る姿勢でギックリは起こりやすく重さは関係ありません。
又、1回目よりその後の方が成り易い傾向があります。

ギックリをやる前から腰に疲れが溜まって結果的にギックリをやる事が多いです。
出来れば普段から定期的(1ヶ月内)に信頼の出来る治療院へ通うことが予防につながります。
又、普段のストレッチや運動(歩行等)も予防効果は高いです。

「最近は腰が疲れてるな・・・」
「最近忙しくて腰にきてるな・・」
こう感じたら、仕事中だけ!コルセットをしておくと予防になります。

(1)ギックリをやったその瞬間、手にしてる荷物が壊れないものなら最短時間で手から離して下さい。
(2)最短時間で足の力を抜いて、自ら尻餅をついてください。
瞬間的にこの2つが出来れば、治りがとても早くなります。

来月一杯まで引き続きお仕事がんばって下さい。
その際は、どこか治療院で手当てをしてからにして下さい。
「痛みがない」 = 「大丈夫」 とはならないので、自己判断は避けたほうがよろしいです。
無理をしなければ4~7日で復帰出来ます。

海外に居行かれたら上記のことに気をつけて楽しい海外生活を送ってください。
お大事に。

投稿日時 - 2012-10-11 13:17:05

ANo.5

ぎっくり腰に何度かなっていますが、重い物を持つとなる、ということでは必ずしもないです。
普段から重い物を持たない生活ですし、必要があっても自分ではしなくても良い環境です。
最初のぎっくり腰も、下に落ちた物を拾おうとしてなりました。

それ以来、ちょっと変な姿勢になったら腰に違和感を感じてしまうので、姿勢には気をつけています。
違和感を感じたときに無理をしなければぎっくり腰までいかずに済みます。
重い物を持つからではなく、どのように持つか、その方が大事かと思います。

ぎっくり腰をしたときに、接骨医院で骨盤ゴムベルトを借りたのですが、姿勢が安定するため非常に腰が楽になりました。
お仕事をされるときなど、骨盤ベルトやコルセットなどを用いて、正しい位置に姿勢を保つ事もぎっくり腰予防になると思います。
ベルトをしていると、中腰なんて中途半端な姿勢は取れないですからね。

投稿日時 - 2012-10-11 10:16:45

ANo.4

こんにちは

なりますね
たいした物でなくてもなるようになります
最初は灯油20Lのタンクでなって
次はタイヤ
ブロック塀の石1つでもなりそうになりました

整形外科には行きましたか?
あとはコルセットなども準備してもらう(病院で相談を)ほうがいいと思います

すごい気をつけているんですけどね
膝を曲げて勢いをつけないで持ち上げたりしているんですけど
難しいですよね

投稿日時 - 2012-10-11 10:15:25

ANo.3

ぎっくり腰とは急性腰痛症の俗称で、そのベースには様々な腰痛疾患が隠れていることが多くあります。例えば変形性腰椎症、すべり症、腰椎椎間板症、分離症などです。足にも症状があればヘルニア、脊柱管狭窄症なども候補に入ってきます。全身的な基礎疾患で言えば骨粗しょう症などです。ある程度の年齢ならどれか持っていても不思議ではありません。若い方であれば分離症、辷り症、ヘルニア、貴方ぐらいから腰椎椎間板症の兆候がみられる年齢です。他には先天的(生まれつき)に椎間板が薄いとか、骨が余分に多いとか、腰のカーブがきついとかあるかもしれません。これらはすべてレントゲンでなければ判断がつきません。ですからまずは整形外科を受診されて、レントゲン検査をされてきてはいかがでしょうか。

もちろん骨などには異常の無い、腰痛症でも病院のお薬で治りは早いと思います(逆に言えばベース疾患がある状態ではそれなりにかかる)。


>ぎっくり腰経験者の方がいたらお聞きしたいのですが、一度なってからは重い物など持たないようにしていますか?

随分昔のことなのではっきり覚えていませんが、その当時は気にしていました。今は全く気にしていません。


>またどのくらいの頻度でぎっくり腰になっていますか?

頻度というか 「くるな」 という感覚があります。しかしここ数年は全くご無沙汰しております。

整体のお話が出ていますが、個人的に整体はお勧めしません。カイロプラクティックもそうですが、彼らは無資格者です(誰でも今からなれるので、業界の知識・経験・技術が統一されていない)。「無資格でも勉強しているものもいる」という人も中にはいますが、これがどのような腰痛か?というしっかりした見極めはレントゲンが必要なので、彼らがどんなに勉強しようと、設備的にも技術的(レントゲンを見る技術)にもできないんです。しかし彼らはどんな腰痛も自分なら治せると豪語します。その過信が事故を多く生んでおります。ヘルニアや脊柱管狭窄症がたった一回の治療で治ることはありません。これは病状を物理的に考えても無理があります。私なら治療を数回に分ける術者の方に信頼が置けると思います。ただし整体、カイロプラクティックは絶対にお勧めできません。ここで検索をかけてみてください。事故に遭った方の質問が沢山出てきます。


●整体・カイロプラクティック
公的な資格は一切ありません。無資格治療院です。
ですから健康保険はじめ自賠責など一切使えません。
病名によっては厚生労働省も警告しており、治療には
細心の注意が必要です。リラクゼーションと位置づけ
るのがベストでしょう。

●接骨院・整骨院
柔道整復師という国家資格者ですが、この資格は
 打撲・捻挫・挫傷 以上のいわゆるケガの治療
をするライセンスです。腰痛や肩コリ、膝痛の治
療は出来ないのでご注意ください。また保険が使
えるのも “急性のケガ”のみです。多くの整骨
院は、このシステムを悪用して不正を働いていま
す。その金額は毎年、なんと4000億円です。この
お金は全て、我々が納めた保険料です。

●あんまマッサージ指圧
あんまマッサージ指圧と謳えるのは国家資格のみです。
巷に溢れている整体、カイロプラクティックをはじめ、
ソフト整体、タイ古式、英国式、ボディケア、クイック
リラクゼーション、エステなど大体無資格者です。

●鍼灸院
国家資格です。鍼とは揉んだり、押したり、捻ったりは
しないので実は体に一番やさしい治療方法になります。
不調の原因特定は出来ませんが、分からないときは一番
安心の出来る治療方法になります。

●整形外科
内科、循環器科、皮膚科などと並び病院の診療科
目のひとつです。もちろん医師です。レントゲン
は病院でしかとれませんから、膝痛などの原因は
絶対に整形外科でしか分かりません。ちなみに脱
臼や捻挫でも、骨折を伴っている場合があります
ので、病院でレントゲンを撮りましょう。

もうお気づきとは思いますが、これらを同じ土俵で比べること自体間違っています。今回のケースによらず何か症状があれば、必ず整形外科に行かれてください(仕事を休んでいるのですから病院はいきましょう)。病院の治療を基本とし、他に何か治療をお考えなら、鍼が一番無難かつベストな方法だと思います。ぎっくり腰単独であれば、一回の治療でかなり良くなると思います(鍼治療は整体やカイロと違い治療のリスクがありません)。ベース疾患のないギックリ腰であれば薬を飲んで三日安静にすれば治ります。

でもまずは病院で検査です。病院にいくまでは、湯船、アルコールは炎症が悪化するので十分お気を付けください。レントゲンとは病院でしか 撮れませんので、整体、整骨院ではなく必ず整形外科を受診されてください。長文、乱文失礼しました。ご参考になれば幸いです。お大事にどうぞ。

投稿日時 - 2012-10-11 10:06:43

ANo.2

腰の強化運動をするしかない。それと持ち上げる姿勢に注意するべきだな。たいていはぎっくり腰は重いものよりも軽いもので出ることが多い。あなたの場合、慣れない仕事を急にやったからではないかな。ぎっくり腰程度で済んでいればいいけど、最悪な腰痛が待っている。脊椎ヘルニアのこと。

投稿日時 - 2012-10-11 09:59:37

ANo.1

近所で腕のいい整体師さんはいませんか?
ネットで調べてみてください。
整形外科でもなかなか治らないですが、整体で1回で完治した人を数人見てます。
整体も2種類あって、治療用の整体と、何度も通わされて体に良さそうなマッサージを受けるだけのとこがあるので、前者で。

投稿日時 - 2012-10-11 09:39:39

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