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解決済みの質問

肩関節の可動域を広げる体操等

テニスのスピンサーブをより無理なく打つために肩関節の可動域を広げたいと思います。
柔軟体操等で足を開いて座った状態で胸が床に就いたり、前屈して手がつま先についたりと、関節が柔らかくなることはあると思います。
肩関節を柔らかくするストレッチや柔軟体操等、有効なものをご存知の方にご教授頂きたいです。
よろしくお願い致します。

投稿日時 - 2012-09-20 08:57:49

QNo.7707382

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

こんにちは

50肩とかではないと思いますが
http://jin-shinkyu.com/stretch/stretch_4.htm
肩のストレッチとしては最高ですので

あとは肩だけではなくて
http://mikey1111.blog51.fc2.com/blog-entry-148.html
肩甲骨もどうぞ

投稿日時 - 2012-09-20 09:49:00

お礼

御回答ありがとうございました。
肩甲骨も一緒にやると良いのですね。

投稿日時 - 2012-09-25 19:22:56

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回答(2)

ANo.1

手っ取り早くやるなら、筋肉の筋を切る。関節は何処までも実際曲がります。
筋肉の筋がそれを止めているに過ぎません。ですから長いことストレッチをしていると
自然に筋が延び切って切れるので足が180度以上開脚できたりします。

お相撲さんは最初の稽古のときに、足を広げさせ、何人か乗っかって
股の筋を切ってしまいます。出ないと、足を引っ掛けられたときに足が広がらず
体ごと倒れて怪我をするからです。あんな体系してるのに全員180度以上の開脚で
しこを踏めるのはそういう理由です。

投稿日時 - 2012-09-20 09:15:30

お礼

御回答ありがとうございました。
まあ、プロのアスリートのように逼迫しているわけではないので、ストレッチでゆっくりやっていきたいと思います。

投稿日時 - 2012-09-25 19:24:02

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