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知人のご主人に宛てたお見舞いの言葉

知人(目上の人)に、暑中見舞いを兼ねて手紙を書いたのです。
その人のご主人が先日体調を崩されたと、聞いていたので、
手紙の最後にお見舞いの言葉を添えようと思うのですが、
どの様に書いたらいいのでしょう?
入院したとかいう訳ではなく、そんなに重症という訳ではなさそうですが、
でも、まだ完治されていないかもしれない様子です。
「◯◯さん(知人)暑さ厳しい中、体調崩されたりしませんようお体お大事になさってくださいね。」
の後に、
「ご主人様もご心配ですね、お大事にして差し上げてくださいね」
と書こうと思ったのですが、「お大事にして差し上げてくださいね」はおかしいですか?
こんな場合、どの様に書いたらいいのでしょうか?
よろしくお願いいたします。

投稿日時 - 2012-07-20 10:15:57

QNo.7600471

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回答(2)

ご夫婦宛で、ご主人が体調を崩されたとわかっていたとしても、具体的な病状や症状がわからないうちはあまり障らないほうが無難でしょう。

入院や重症でなくとも、お気遣いで何かを隠されているかも知れません。
自分の知人も、少し体調を崩しただけと言ったのに実は重病だったとか、体調を崩したが単なる風邪をこじらせただけとか、相手によって知らせ方も様々です。

ご夫婦のうち、ご主人がそれを気兼ねされていたり、主人としてのプライドもありなるべく他人には隠しておきたいという場合、体調に関して書かれると、「体調を崩したと、余計な事を他人に言うな。」ともなりかねません。

暑中見舞いは病状お伺いの手紙とは違うのですから、「ご主人も心配ですね」といった言葉は避けて、ご夫婦まとめて、「末筆ですが、季節折、お身体をご自愛くださいませ。」で良いです。

投稿日時 - 2012-07-20 12:32:54

補足

>ご夫婦宛で、ご主人が体調を崩されたとわかっていたとしても、具体的な病状や症状がわからないうちはあまり障らないほうが無難でしょう。

上の方の補足にも書かせていただいたのですが、そのような病状&症状だそうです。

>ご夫婦のうち、ご主人がそれを気兼ねされていたり、主人としてのプライドもありなるべく他人には隠しておきたいという場合、体調に関して書かれると、「体調を崩したと、余計な事を他人に言うな。」ともなりかねません。

目上の人と言っても、長い付き合いで、親しい間柄です。
ご主人の方とも何度かお会いしたことがあるので、その辺のことはわかっているつもりなのですが。
やはりどの様に書けばいいのか悩んでしまいます。

投稿日時 - 2012-07-22 17:25:16

ANo.1

 >お大事にして差し上げてくださいね
確かに、相手の家族の扱い方に口出すのはちょっとマナー違反という感じです。

「ご主人にもお大事にとお伝えください」くらいの方がいいのでは。なんなら、夫婦まとめて「お体お大事に」でいいんじゃないですか。

あと、病の程度もわからない、直っているのかどうかもわからない状態で「ご主人もご心配ですね」はふさわしくないと思います。
相手のことが何もわからないなら、下手なことは言わない方がいいです。

結論としては、浮かれ過ぎない、もっと別の話題にした方がいいのではないでしょうか。

投稿日時 - 2012-07-20 10:47:32

補足

>相手の家族の扱い方に口出すのはちょっとマナー違反という感じです。

やはりそうですよね。私もそこが気になり、質問させていただきました。

>なんなら、夫婦まとめて「お体お大事に」でいいんじゃないですか。

宛名は奥様の名前で出すのですが、
「おふたりともおからだお大事にしてください」でおかしくはないですか?

>病の程度もわからない、直っているのかどうかもわからない状態で「ご主人もご心配ですね」はふさわしくないと思います。
相手のことが何もわからないなら、下手なことは言わない方がいいです。

先日いただいたお手紙の中に
「主人も先日急に胃が痛くなり、楽しみにしていた社員旅行に参加できなかったんですよ。日頃の暴飲暴食を反省するいい機会だと、今はお粥やうどんなどを食べたりしています(笑)」
というようなことが書いてあったので、(その手紙をもらってからまだ1ヶ月もたっていないので)ご主人の体調のことに触れないのは却って失礼な気がしたのですが。

投稿日時 - 2012-07-20 11:33:39

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