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締切り済みの質問

憎しみ 呪う 心

を経験した方へ質問です。



どう乗り越えましたか。

殺意までわきましたか。

投稿日時 - 2011-12-21 01:17:59

QNo.7201278

困ってます

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回答(12)

ANo.12

ありますね。

私の家庭では、父親が酒乱で、私を含め母親や妹に理不尽な暴力を振るうことが良くありました。

9歳か10歳の時に朝方、包丁を持ち出し、父親を殺そうとしましたが、神経過敏だった母親に見つかり止められました。

私の理由は単純で、母親や妹をいじめる父親が憎くて許せなかったのです。


現在の父親(セカンドファーザー)になってからは、そんな憎しみも消え、甘えることも多かったが、基本的に日本人が差別される地域に居住していたのと、金銭的にゆとりがなかったので、絶えざるおえませんでした。

結局、親父のすねかじりをいつまでもしていますね。

親父に「いつまでスネかじるねん」と言われるので「骨の髄までしゃぶったる」と言い返しています。(笑)

でも、さんざん迷惑掛けてきたので、父親の力になれたらと常々思っています。

投稿日時 - 2011-12-21 20:38:40

お礼

ご回答ありがとうございました。


殺すために包丁

大変な覚悟に心なのでしょうね


すねかじり
程よければ有り難いですね

それとは別に
心の苦労は勝手なものですね


見習う心を大人の安易さで間違えた子供はつらい心の時間が必ずきます

気づかない一部の大人たちが偽り、和を重んじたふりをする姿程、卑怯且つ勝手なものではないかと思います


ありがとうございました

投稿日時 - 2011-12-21 21:20:41

ANo.11

経験しました。

>殺意までわきましたか。

いいえ。
「離婚訴訟」でモメてるうちに、気持ちがどんどん「冷めて」行きました。
『兎に角、離婚して、同じ家の空気を吸う事無く、二度と顔を見るコトが無いようにしたい』
と思えば、殺意なんかより、「書類手続き優先」の気持ちに成りました。

投稿日時 - 2011-12-21 11:10:53

お礼

ご回答ありがとうございました。


世の中には様々な憎しみがあるのですね

なんと申し上げてよいのか


ありがとうございました

投稿日時 - 2011-12-21 20:37:17

ANo.10

殺意を通り越して心が壊れました。
同時に憎しみなども消え去りましたが。

・・・・・と、いう事は。
乗り越えてはいませんね。
10年以上経ちましたが、今も心は心療内科で修理中です。

投稿日時 - 2011-12-21 09:07:13

お礼

ご回答ありがとうございました。


疲れきったのでありましょうか


ありがとうございました

投稿日時 - 2011-12-21 20:34:56

#8回答者です。再レスさせていただきます。
今、他の方へのお礼コメントをちょっと見させていただいてたら、
「心」が憎しみの対象、とありましたので、
それなら、「人」「物」に対するのとは趣旨が違うかと思います。

「心」には殺意はわきませんね。
自分の考えの方が「心」に支配されるので、逃れたいと願う一方になります。
殺すなんて思いつきもしません。

ただ、「心」が自分を支配するのは、自分が「心」と仲良くしようとしないからなんですね。
嫌って抑え込もうとするから、暴れだして手がつけられなくなるのです。
もともと、「心」は自分を守ってくれている働きなのです。

怒りは自分を害するものから自分を守り、
悲しみは群れの中で行動しやすい基盤をつくります。
また、「ストレスを感じる」のはよりよい環境へ移行する原動力となります。

一人で「心」に付き合うのは寂しいことですが、
最終的には、自分の心と和解できるのは自分しかいません。

乗り越えるには、考えを切り替えて、まずは認めてあげることです。

投稿日時 - 2011-12-21 08:49:49

お礼

再度のご回答ありがとうございました。


自分の心に素に徹しています。

経験から否応なしにです。

心理的なことは素人です。

とにかくまっぴらで疲れました。


細かにあげると職に生活の可能性をなぜ乱し奪う必要があったのか

心人生を乱して一体何になるのか

ふざけだと捉えようにも心に及ぼす影響は危うすぎます


この憎しみから殺意という単語が適切かと思いました


イジメの手本のような真似をした一部の大人らが心偽り子供たちを守る姿

実は自分たちを守っているのでは?と呆れます

この経験の経過に流れは誠に滑稽許しがたい経験でした


心回復するため考えを切替えることは大切だと認識しています

しかし鈍化した心の人間たちこそ切替が必要ではと考えます


不思議でならない心です


ありがとうございました

投稿日時 - 2011-12-21 20:29:32

気が済むまで憎しみ呪いつくしました。
殺意なんてとんでもない。
そんな簡単なことで済ますわけがないでしょう。

何年もの間、
毎晩毎晩、そいつの人生を破滅させて
苦しめて苦しめて、全てを失って
絶望の中で死なせてやる、
そういうことばかり考えていました。

気が済んだら、そんな詰まらない男の為に時間を浪費するのがあほらしくなりました。
つまり乗り越えなくても、自然に治まります。
幸いなことに、憎しみ呪いつくすのは自分がしんどいだけで、
相手は痛くもかゆくもありません。

存分にするといいですよ。

投稿日時 - 2011-12-21 08:13:03

お礼

ご回答ありがとうございました。


細かに想像するまでいかない憎しみとはなんだろうかと考えさせられました。

対象が定まらない、首謀者が判断つかない点でありましょうか。

誠に憤る経験でございました。


憎しむ自分もいや、でも滑稽さが理解しがたく憎しみの心になる、この様々な経験は真実を知る立場に至ったのではないか、などとても複雑です。


ありがとうございました。

投稿日時 - 2011-12-21 20:11:20

ANo.7

>殺意までわきましたか。
いいえ。

そんな余裕無かったです。
とにかく助けが欲しくて精神科に通院しました。
かなり楽になりました。
転勤したらもっと楽になりました。

投稿日時 - 2011-12-21 07:41:09

お礼

ご回答ありがとうございました。


狂いかけた状態だったのか、心を立て直すのに冷静さがまだあったのか、その他お察ししきれませんが信頼できる対象がおありになりなによりでしたね。


ありがとうございました。

投稿日時 - 2011-12-21 20:03:20

ANo.6

殺意はわきません 乗り越えてません 毎日どうやったらそいつが廃人や人生において大借金をおって一生生きてゆくように生活してゆくかの作戦を考えてますよ

投稿日時 - 2011-12-21 04:24:02

お礼

ご回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2011-12-21 07:15:25

本当に辛いですよね…………。
お気持ちお察しします。


私の場合は、とにかく相手に近づきません。もやもやする気持ちをどうにか整理して、他の人に相談する。それでも相手が憎かったら、相手を陥れるように工夫をする。やり方は様々です。よっぽどの場合ですよ!!!


思春期のように根が腐ったやつっているよね。
でも殺すのは何の解決・仕返しにもなりませんよ。
虚しさと悲しさが残るだけです。
きついだろうけど、頑張ってね。

投稿日時 - 2011-12-21 02:13:21

お礼

ご回答ありがとうございました。


憎しみの対象は奇妙な心らでして。

憎しみは虚しいですね

ありがとうございました。

投稿日時 - 2011-12-21 07:14:43

ANo.4

殺意とか理性的に考えられるなら、まだ入り口のように思います。

私の場合は乗り越えることなく、考える余裕も無く、爆発しました。

その瞬間は諦めきったというか、思考能力を失ったというか・・・

気がつけばコンクリートの地面に広がった血溜まりに顔を突っ込み、倒れている相手を見下ろしていました。

そこで初めて「こいつ、死んだのか?」と恐怖が沸いてきたように思います。

その割に駆けつけた警察官数人に地面に押し付けられ手錠をかけられ、パトカーの中で相手が生きていることを聞いても特に何も感じなかった気がします。

48時間ほど勾留されている間になんかどうでもよくなったので、そこで乗り越えたと言えるかもしれません。

投稿日時 - 2011-12-21 02:04:52

お礼

ご回答ありがとうございました。

全くいけない
乗り越え方ですね。



独り言で感情をぶちまけてることがよろしく思いました


ありがとうございました

投稿日時 - 2011-12-21 07:12:23

進路や習い事などであまりに親の押し付けがひどく、それがきっかけで精神を病み、大学中退、当然就職なし、入れたのはブラック企業でさらに精神が悪化、長期無職へ・・・という経緯がありました。

なので当然怒り憎しみの矛先は親です。
殺意はまあ、ありましたね。

乗り越えたのは人生が持ち直したなと思えたのがきっかけでしょうか。
国家資格を取り、今の会社に入りました。
仕事は順調、給料にもそこそこ満足、会社の人もいい人たちで、まあ軌道に乗ったかなと。

すると自然に憎悪は湧いてこなくなりました。

自分の場合、何か一つうまくいけばそれでよくて、なのに一つもうまくいかない現状とその原因になった親に苛立っていただけでした。

投稿日時 - 2011-12-21 02:00:12

お礼

ご回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2011-12-21 07:09:17

ANo.2

辛いご経験をされたのだと思います。
心中お察しいたします。

私も以前勤めていた職場の人でそのような人がいました。
今は職場が変わっていますので乗り越えたとは言えないかと思いますが、私の場合仕事以外ではその人のことを考えないようにしました。
ゲームセンターに行くのが好きだったので、休みの日や遅番の前の日などに行って気分転換しました。
もちろん、家に帰って泣いたり、母に相談したり、職場でぶん殴ろうと思ったこともありましたが、こんな奴に余計な時間を使うのは勿体ないと考えるようになると、少し気が楽になりました。

殺意はわきませんでした。「死んでほしい」「辞めてほしい」とは思いましたが、自分が殺すことは考えませんでした。

投稿日時 - 2011-12-21 01:50:35

お礼

ご回答ありがとうございました。

個人だったのですね。
わたくしは憎しみの対象は心たちです。

泣くことや感情をだすときも一人
相談は誰一人へもしておりません

つらつら心をサイトに載せています

良いのか良くないのか
難しいです

ありがとうございました

投稿日時 - 2011-12-21 07:07:55

ANo.1

「この人間を殺せば、(逮捕されて)自分の人生はこんな人間以下になってしまう」
「その人物の命の価値=自分の人生の価値となってしまう」
「そんなの嫌だ、許せない。自分が惨めではないか」
「ならば歯牙にかける必要は無い。この存在はそれ程に小さく、無意味。
 それに感情を乱すとは愚かしいにも程がある」

私はこのように「心を停止させて」対処しています
そして殺人は最も愚かしい行為と自覚できれば
意外と殺意は消えるものです

投稿日時 - 2011-12-21 01:48:55

お礼

ご回答ありがとうございました。

殺意に関して当然の解釈だと思います。

物体ではなく心への憎しみを強く思う心を停止させる。

本来は、真の心の加害者らの愚かしい心の部分を断つべきでしょうに。

ありがとうございました。

投稿日時 - 2011-12-21 06:58:13

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