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解決済みの質問

アニメの実写化

最近、アニメの実写化が流行っていますよね?「宇宙戦艦ヤマト」 「エースをねらえ」 「サザエさん」 「サラリーマン金太郎」 「キューティーハニー」 「鉄人28号」 「タッチ」 「ゲゲゲの鬼太郎」 「カムイ外伝」 そして今度は「妖怪人間ベム」。まだ他にあったかと思うのですが、思い出しただけ書いてみました。

どの作品も、何だか無理矢理、実写化してるみたいで、アニメの世界が良かったのに、何だか幻滅してしまうのは私だけでしょうか。「釣りバカ日誌」とかホームコメディーはまぁ良しとしても、変身物とか、スポ根物とか、SF物とかは何だかどうにも違和感を感じてしまうんです。

実写でアニメの動きやらを、どう表現するのかが、唯一の注目点なんですが、まぁ3D映像とか使うんでしょうけども、私はアニメはアニメだから良いと思うんです。

皆さんはどうお考えになりますか?

投稿日時 - 2011-10-23 20:46:52

QNo.7090127

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

はじめまして♪

わたしも基本的にアニメが大好きです~。

でも、アニメの元(漫画や小説、ラノベなど)を好んだ人にはアニメ化でイメージが合わないという意見はよくありますね。

同じように実写版でも出演者という実在人物とでギャップが有るのは当然です。
ただ、漫画やアニメ、おっしゃる通り一部の作品では実際の人間では表現出来ない部分は無理でしょうねぇ。

さらに、キャラクターに合った俳優女優の場合は楽しめる部分も多いのですが、単に人気が有るというネームバリューだけでの配役も多いので、その場合は、、、(どこぞの学芸会かぁ? 中高生の演劇部の方がマシじゃん? なんて言う場合も、、、)


「釣りバカ日誌」は、原作漫画も好きですが、実写版の方がわたしも楽しいと思います。これはテレビのようなお手軽製作でも無いし、出演者も本格的な演技力を持った方々だったからでしょうね。

世の中には、小説が好きな人、漫画が好きな人、アニメが好きな人、実写のドラマ等しか好まない人、いろんな人が居るので、作品的に良い物はいろんな媒体が合っても良いとは思います。

でも、最初にも書きましたが、私は「アニメ」が好きです。 実写ではあり得ない表情や、そんな場面の声優さんの演技。楽しいですね~♪

投稿日時 - 2011-10-23 21:04:26

お礼

ご回答りがとうございます。

アニメ大好きなんですかぁ。私は基本的に昔の特撮・アニメ物のDVDを懐かしくて見るんですが、特撮ものがアニメになったという逆バージョンもありましたね。「ウルトラマン」がそうですけども。しかし、アニメの技術は世界で一番ですからね、日本は。その技術を駆使してきた作品を実写化するというのは、幾ら3Dを使って忠実に再現しても無理が出てくるんでしょうね。昔、テレビアニメ第一号の「鉄腕アトム」が実写版で実際にテレビで放映された事がありました。私は実際の映像は見ていません。写真で見ただけですが、人間を無理矢理アトムにした様な姿で、どこぞの会社の余興か?と思った程です。案の定、この実写版アトムは不評だった様です。

投稿日時 - 2011-10-23 21:55:13

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回答(9)

ANo.9

No.8です。

誤りがありました。

際認知ではなく再認知です。
申し訳ございません。

投稿日時 - 2011-10-24 15:11:35

お礼

わざわざの訂正、ありがとうございます。

言わなければ気付かなかったです・・・・。そこをきちんと訂正してくださり、感謝します。これも大人の行動のうちですよね。感服致しました。

投稿日時 - 2011-10-24 17:00:12

ANo.8

42歳男性です。

若い頃はマンガの実写化にも目くじらを立てていたこともありましたが(スケバン刑事とか)
年齢を重ねる内に、そんなことを個人レベルで腹立たしく思っていても仕方の無いことと
割り切れるようになりまして、どうせ見るのなら楽しく見ようという考えにシフトしました。

マンガの実写化には視聴者の目を引くコンテンツ不足や話題性、原作の際認知等、
製作者側の思惑も多々あると思います。
そういった大人の事情はある程度目をつぶり、折角見るのだから楽しんで視聴した方が
精神安定上もよろしいのではないかな?と考えます。
どうしても許せない、相容れないものは見なければいいのです。
(自分は「おせん」が許せませんでした)

もちろんアニメにはアニメの良さが、実写には実写の良さがあると思います。
でも、そこを敢えて実写化する以上、アニメの表現を実写でどのようにするのか、
その解釈をある意味楽しみにしています。
感心するものもあれば、笑い飛ばすものや笑うしかないものなど様々ですw

アニメにしても良い作品ばかりがこの世に出ている訳ではありませんので、
良い所も悪い所も受け入れる度量で見る位で丁度良いのではないかと思います。
(酸いも甘いも~ってヤツです)

コレはこうでなくちゃダメなんだ!とかコレはこうあるべき!といった物の見方は
視野を狭めることにもつながると思いますので、
もっと寛大に楽しんだ方がより楽しめると思います。
視野の狭い物の見方は中学生あたりに任せておいて、
大人は大人の楽しみ方をするのが粋なのではないかと思います。

投稿日時 - 2011-10-24 15:08:20

お礼

ご回答ありがとうございます。

なる程、大人の嗜みというやつですね。まだ、ガキんちょだった頃に「浮浪雲」が確か渡哲也さん主演でテレビ放映された事があったと思います。あれがアニメ実写化作品だった事も知らずに見ていたもので、兄から原作の漫画を「見てみな」と渡されて読んだのを憶えています。原作とドラマとかなりかけ離れてるなという印象を持ちました。その時に「別作品」として見れば良かったのでしょうが、度量の狭い私はどうにも受け入れられず、漫画の方がずっと面白かったので、ドラマを見るのは止めにしました。主人公と渡哲也さんがどうにも噛み合わなくて。

まぁ私も齢を重ね43歳になり、あと半年もすれば44歳になります。回答者様の言う様に大人の嗜みで歩もうかな。どうも子供っぽいから(笑)。

投稿日時 - 2011-10-24 16:57:47

ANo.7

アニメや漫画を実写化するメリットは実はたくさんあるのですが、その1つは傑作・名作と呼ばれる作品を多くの人に触れさせるチャンスを与えるということです。

他の回答者様も仰っていますが、だれもが全員、すべての表現媒体に触れるわけではありません。

普段はアニメや漫画を読まない人が、実写化されることによって、その作品に触れる機会を得られます。

音楽の名曲が色んなミュージシャンたちの手でカバー曲が作られ広がっていくように、小説・漫画・アニメ作品も映像化されることによって、色んな人たちの目に触れることになります。

例えば、ドラマや映画は見るけど、アニメや漫画を読まないOLさんは多いですし、漫画もアニメもよく見るけど少女コミックは知らない、という男性サラリーマンは多いでしょう。
同様に、アニメも漫画も好きだけど、何十年も前の名作はほとんど見たことがない、という10代・20代の若者も多いです……というか、そんな人たちがほとんどですよね。

しかし、これらの作品が実写化されることで、作品の認知度が上がり、その面白さに触れる人は圧倒的に増えます。

今回、実写ドラマが始まった『妖怪人間ベム』。

実写化には賛否両論あると思いますが、もしも実写ドラマ化されなかったら、“妖怪人間ベム”という傑作アニメが存在することを、どれぐらいの10代・20代の若者が知っていたでしょう?
仮にタイトル程度は知っていたとしても、何十年も昔のアニメ作品を全話見てみよう、と思う人が果たして何人いるでしょうか?

ですが、実写化され、いまどきの人気俳優を起用して、現代風にアレンジすることで、“妖怪人間ベム”というアニメの傑作があることを知り、その世界観に触れることができます。

何十年も昔のオリジナル作品を知らない人は、キャラクターやストーリーに多少の変更があっても関係がありませんし、まったく違和感もありません。だって、その人たちにとっては、いま放送している作品が“初見”なのですから。面白ければ、これはこれで楽しめるはずです。

もちろん、実写化作品を面白いと感じれば、そこから原作に手を出す人もいるでしょう。

また、キャラ設定や基本ストーリーを変えることには原作ファンは抵抗あると思いますが、そもそも原作と全部同じなのであれば、それこそわざわざ実写化する必要はありません。すべて同じなら、そのオリジナル作品を楽しめばいいのですから。

アニメにはアニメでしか表現できないことがあるように、実写には実写でしか表現できない魅力があります。
アニメと同じことを実写に求めても無理が生じるのは自然なことで、違和感を覚えるのも当然なことです。

実写化する際には、キャラ設定や基本ストーリーを変えることで、オリジナル原作にはなかった新たな魅力と作品の可能性を追求することができます。

究極単純な例をいえば、オリジナル作品では結ばれずに終わった主人公とヒロインを、晴れて結ばれるハッピーエンドにすることも有り得るでしょう。

これを、原作の切なくて泣ける終わり方が好きだったのに…と残念がる人もいれば、ハッピーエンドにしてくれて嬉しい、と感じる人もいるでしょう。それは人によりけりで、だれかが1つに断定することはできません。

原作設定を変えることは、決して悪いことばかりではなく、視点を変えて作品に新しい魅力を吹き込み、その作品の新たな可能性を追求していく作業です。

まぁ、それが成功するか失敗するか、はたまた原作ファンに気に入られるかどうかは別の話なのですが……。

映像化したからこそ知名度が上がり伝説的名作に成長した作品もあるし、設定やストーリーを変えて面白味が増した作品もあります。

そして、原作ファンは自分たちの言い分だけを主張しがちですが、世の中には原作を知らない人たちの方が実は多かったりしますし、その人たちが楽しめる映像作品にすることも大切なのです。

実写化すること自体が悪いわけではなく、原作ファンも、そうでない人たちも、いかに楽しめる作品にできるのか?ということが問題なのでしょうね。

投稿日時 - 2011-10-24 04:15:40

お礼

ご回答ありがとうございます。

そうですね。カバー曲と同じですよね。私は40代のおっちゃんですが、昭和の名曲が次々カバーされてる事に対しても、物凄く違和感を感じとっていましたが、逆の視点、回答者様の言う様に、10代・20代の若者の視点から見たら、この曲はいい曲だ~、本家本元は誰だろうみたいな感じになって、原曲を聴いてみたくなる。そして認知度は上がる。私の言うアニメ実写化もそれと同じという事ですよね?でも、どうしてアニメはアニメでカバーしようとしないんですかね?今はそれこそ巷に色々なアニメが作られているし、その方が認知度は上がる様な気がしないでもないんですが・・・・。私の視野が狭いんでしょうかね?でも実写版「妖怪人間ベム」がヒットしたら、レンタルDVD屋さんから、それこそ昔の「妖怪人間ベム」が常に貸し出し状態になったりして。

投稿日時 - 2011-10-24 08:08:11

ANo.6

初めまして。
アニメの実写化…

ほぼ、残念な作品ばかりになった感はしますね。
質問内容に挙げられた作品等は、昭和の頃に製作され親しまれた作品ですね。
実写化を持ち掛けた方は、アニメファンの反感を買わないと踏んだのでしょうね。

エヴァとかワンピースを“実写化”って事になったら多分、凡ゆる掲示板でスゴイことになるでしょうね。恐いぃ~ッ!

アニメで表現するからこそ、その良さが、見る側に程好い温度差で伝わるかと。

実写化はイメージが損なわれるだけかと。
声とかも。
若本規夫さんとか実写化では損ない過ぎますね。

p(*`O´)/

投稿日時 - 2011-10-24 03:13:10

お礼

ご回答ありがとうございます。

アニメの実写化作品は私なりに色々調べてみたのですが、どうも、かなり以前からあった様ですね。他の回答者様のお礼にも書きましたが、鉄腕アトムなんかそのいい例で、アニメではあんなに人気があったのに、実写化したのをテレビ放映したら、凄く不評だったと聞きます。アニメならではの表現方法、アニメだから出来る表現方法というものがありますからね。それを無理矢理、ぶち壊してまで実写化して欲しくはないですね。ただ「別物として見る」というご回答を、いただいた時は「なる程なぁ」と思いました。

投稿日時 - 2011-10-24 07:54:32

ANo.5

確かに、アニメの方が面白いと感じるものは、結構ありますが・・・ただ、同様にドラマの方が良いなとか、原作の方が好きだと感じるケースもあるので、それはアニメ→ドラマに限らないと私は感じます。私は結構、映画、ドラマ、アニメは好きなので・・・、相当数を見てきましたが。

私の感覚で言えば、漫画やアニメーションが始まりのものと、漫画からドラマや映画化するもので、捉え方が微妙に変わると思います。例えば、釣りバカ日誌は最初はアニメーションではなく、原作漫画を映画化したのが始まりです。アニメーションは、2002年に出ていますが、映画1作は1988年です。即ち、アニメより映画が先ですから、映画のイメージが定着した人は多いはずです。しかも、映画化される前から、原作のビックコミックスを定期購読していた人にはそこそこ人気があったようですが、映画化時のキャラクターがユニークだったことで、より大きく売れた作品だと記憶しています。

映画もそうですが、漫画がアニメより先に実写化することは結構あります。GTOなどもアニメよりドラマが1年早かったですしね。私は、原作の漫画の方が好きで、アニメもドラマもイメージが壊れて嫌いでしたが・・・。学園ものなどは、結構ドラマブレイクが先で、始めに放送されたものを観た人は、そのイメージが定着します。始めに、漫画などで見た場合は、漫画が良いか、それともその後の放送が自分のイメージと合っていれば、映像を好む傾向があります。

尚、アニメは作られずドラマで人気を集めた作品は、スケバン刑事、ぽっかぽか、JIN-仁-などがあります。他にも結構たくさんありますよ。

個人的には、最初のメディア媒体が漫画や小説であった場合など、(近年はゲームという場合もありますが)、次に出すのが実写なのか、それともアニメなのかによってイメージが変わるように感じます。漫画で始まっても最初に楽しむのは、その漫画雑誌を読んでいる人ぐらいですからね。ゲームなら、ゲームをしている人です。

その次の二次媒体で、ドラマやアニメでブレイクする場合は、きっと原作からイメージを持たない人がストーリーで惚れ込み楽しむか、原作の自分なりのイメージと、接点があった(イメージが一致した)と感じる人が、2時媒体にはまります。即ち、ある程度原作が良ければ、映像化第1弾で爆発的なヒットを飛ばすのです。

その後、3次媒体となる映像化で同じ世界観を異なる声優や、俳優で放送すると一気に冷めてしまう人が増えてしまいます。これは、元のイメージとなる声優や俳優と違う雰囲気に、なってしまうためです。しかも、二次媒体までで、これまで多くの人の目に触れていればいるほど、イメージとかけ離れ支持率は下がることが多いと考えられます。もちろん、それを超えるイメージを築けば成功します。

ちなみに、個人的には、手塚治虫のブラックジャックは、原作でした。ドラマもまずまず面白かった。金田一少年は、ドラマの剣持さんがユニークで良かった。アニメはダメでした。デスノートは、原作漫画やアニメより映画を見たのが私には先で、映画の方が面白かった。リング・らせんは原作が好きでした。
といった具合。私の傾向としては、最初に触れた媒体が一番好きになるケースが多いです。
尚、両方面白いと思うのは、時をかける少女かな?両方がうまく繋がっています。

こうやって考えると、最初に何に接するかが重要なのではないかなと思います。そういう視点で見てみると、結構原作が好きであったり、ドラマの方がアニメより良かったり、そもそもアニメなんてあるのというドラマも、結構ありますよ。

後は、質問者様に限らず他の媒体にどれだけ接するかだと思います。私は、最近はあまり同じ作品の別媒体版は見ないですが、アニメや漫画好きの人は、やはりアニメや漫画が中心で観てしまいますし、映画やドラマ好きの人は、映画やドラマが最初になることが多いですから、結果的に初見が、どちらかに偏ることも多いのではないかと感じます。

投稿日時 - 2011-10-23 22:07:44

お礼

ご回答ありがとうございます。

最初に見た媒体が好く残る。言えてますね、それは。釣りバカ日誌は私も映画が先でしたから、原作の漫画を見た時は随分とイメージが違うなと、そう言えば思いましたね。となると、上戸彩さん主演のドラマ「エースをねらえ」を最初に見た人はテレビアニメの方に何かこう違和感を覚えるんでしょうね。一種の刷り込みなんですかね。

漫画の原作をいじって実写化したものでヒットしたのもありますよね。例えば「仮面ライダー」ですね。それと「ハレンチ学園」ですか。でも最初に見た媒体が刷り込みみたいな感じになる、というご意見は凄く納得できました。ありがとうございます。

投稿日時 - 2011-10-23 22:31:44

こんばんは!
最近の物は別として、やはり漫画でみたものが実写って抵抗があります。
質問者様と同じ意見ですね。
若い世代の方たちには受けるのかもしれませんが、自分のようなオヤジ(44歳です)年代で、リアルタイムで漫画を見ていたものが感じるものなんでしょうか?
実写もそうですが、「ゲゲゲの鬼太郎」のように、新しくアニメ化されただけでも自分的にはNGです。
いっそ、昔のままで再放送してくれた方がよっぽど嬉しいですね。

>皆さんはどうお考えになりますか?

pokapokatenkiさんの意見に賛成です。

投稿日時 - 2011-10-23 21:11:29

お礼

ご回答ありがとうございます。

あらま、年齢が近いですね。私は43歳です。思い切り同年代ですね。

リニューアルしたアニメにも確かに抵抗を感じますね。ゲゲゲの鬼太郎は昔は本当に怖かったですが、今見たら何だかギャグっぽいですしね。サザエさんはどうだったかなぁ。私が見てた頃とは明らかに顔も違っているという記憶がかすかにあるんですが、とにかく年を取らなくて良いですね、サザエさん達は。私の兄が「デビルマン」のアニメを見てガッカリしたと言ってましたね、そういえば。原作のデビルマンと余りにも違う為にアニメの方が幼稚に見えたそうです。アニメには実写では表現できないものが表現できるという素晴らしさがあると思うんです。それが夢でもあり、ロマンでもあるんですが、それを何も無理矢理、実写に直さなくても・・・・ねぇ。

投稿日時 - 2011-10-23 22:18:53

自分も同感ですね。
アニメを忠実に再現するならまだしも、キャラ設定を変えたり、根本的なストーリーを変えたり、そんなことするくらいなら最初から別の話として作ればいいと思います。

投稿日時 - 2011-10-23 21:10:04

お礼

ご回答ありがとうございます。

>キャラ設定を変えたり、根本的なストーリーを変えたり・・・・

= そうなんですよねぇ。何もそこまでして無理矢理アニメを実写化する事無いだろうと思うのですが。アニメは現実では出来ない事もありのまんま描けますし、夢があって良いですよ。実写版は幾ら3Dとかで映像処理が進んでるとは言え、やっぱり無理があるんですよね。夢が壊れちゃいます。今度、実写化されるという「妖怪人間ベム」も、アニメだからこそ人間になれなかった妖怪の哀しさが伝わってくるのですが、これを実写でどう伝えてくるのか。イメージが壊れるんで見たくないですね。

投稿日時 - 2011-10-23 22:07:39

あくまでも『別モノ』として見てます(^w^)


そうしないとイメージがね…(>_<)

投稿日時 - 2011-10-23 21:07:22

お礼

ご回答ありがとうございます。

なる程、別物ですか。そうやって見たら少しは見方が変わるかもしれませんね。参考になります。でも別物として見るのもなかなか難しいんじゃないでしょうか。「ヤマト」は確かに実写版でのタイトルは「宇宙戦艦ヤマト」ではありませんでしたが、中身はやっぱり「ヤマト」でしたからね。私には別物として見れるかどうか・・・・チャレンジしてみます。

投稿日時 - 2011-10-23 22:00:27

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