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解決済みの質問

確定申告の提出について

おしえて下さい。
昨年3月に主人の扶養家族から外れ個人事業主として働き今年初めに昨年度の確定申告をしました。今年3月から主人の扶養に入りましたが先日主人の会社から昨年度の源泉徴収票を提出するように言われたのですが、確定申告をする際源泉徴収票も一緒に提出したため手元にはありません。確定申告をしているのに会社に提出しなければいけないのでしょうか?その場合提出は確定申告の控えでしょうか?

投稿日時 - 2011-09-28 18:19:29

QNo.7039887

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質問者が選んだベストアンサー

>確定申告をしているのに会社に提出しなければいけないのでしょうか?
いいえ。

>その場合提出は確定申告の控えでしょうか?
そのとおりです。
控えのコピーでいいでしょう。

投稿日時 - 2011-09-28 18:24:31

お礼

ありがとうございました。

投稿日時 - 2011-09-29 22:18:16

ANo.1

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回答(3)

どの扶養かは分かりませんが、提出を要求されているのですからそれに従うべきです。
どうしても難しいのならば提出を要求しているところに聞いてほかのものでどうにかならないか相談するべき。
ここで聞いても解決しませんよ。

投稿日時 - 2011-09-29 11:34:56

お礼

ありがとうございました。

投稿日時 - 2011-09-29 22:16:36

ANo.2

>今年3月から主人の扶養に入りましたが…

何の扶養の話ですか。
1. 税法
2. 社保
3. 給与 (家族手当)
それぞれ別物で認定要件は異なり、相互に連動するものではありません。

税金のカテですから 1.税法の話かとは思いますが、税法上、夫婦間に「扶養」はありません。
「扶養控除」は、親子や祖父母、孫などに適用されるものです。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1180.htm
夫婦間は、「配偶者控除」または「配偶者特別控除」です。

しかも、税法上の配偶者控除や扶養控除などは、1年間の所得額が確定した後に決まるものであり、年の初めや途中に出たり入ったりするものではありません。

「配偶者控除」は、配偶者の「所得」が 38万円以下であることが条件です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1191.htm
38万円を超え 76万円以下なら「配偶者特別控除」です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1195.htm

>先日主人の会社から昨年度の源泉徴収票を提出するように言われた…

なんのためにか理由を聞きましょう。
そもそも源泉徴収票を、確定申告で税務署に提出するとき以外に、他の私企業などに提出しなければならない法的根拠はありません。

しかも、前年がサラリーマンでなかった以上、源泉徴収票など無縁です。

>確定申告をする際源泉徴収票も一緒に提出したため手元にはありません…

個人事業主なのに源泉徴収票をもらっていた?
源泉徴収票とは、「給与」から所得税を前払いしたことの公的な証拠書類であって、「給与」をもらっていたのなら個人事業主ではありませんよ。

>その場合提出は確定申告の控えでしょうか…

個人事業者の前年所得を自分で証明するには、確定申告書の控えが有効です。
とはいえ、何のために出させるのかよくお聞きになり、納得できてから出すようにしましょう。

投稿日時 - 2011-09-28 18:34:23

お礼

素早い回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2011-09-29 22:17:37

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